植物園 Jardim Botânico
テーマパーク・動物園・水族館・植物園
3.24
施設情報
- 施設名
- 植物園
- 英名
- Jardim Botânico
- 住所
-
- Rua Jardim Botânico 1008 Jardim Botânico Rio De Janeiro
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- 営業時間
- 月12:00~17:00、火~日8:00~17:00
- 休業日
- 無休
- 予算
- 9レアル
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クチコミ(2件)
1~2件(全2件中)
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相次ぐ値上げと外国人料金の導入でかなり高額に感じました
- 3.5
- 旅行時期:2026/08(約2ヶ月前)
- 0
宿泊する「ibis Rio de Janeiro Botafogo」に荷物を預けて、Uberで「リオデジャネイロ植物園」に... 続きを読む行きました。入園料は80レアルでした。以前は6レアルだったらしいですが、相次ぐ値上げと外国人料金の導入でかなり高額に感じました。リオデジャネイロ植物園は、世界文化遺産「リオデジャネイロ:山と海との間のカリオカの景観」の主要な構成要素の一つで、世界最高峰の生物多様性を誇るアマゾン熱帯雨林から貴重な植物を収集・保全し、学術研究や生態系回復に役立てています。パンフレットをもらって、アマゾンフォレストトレイルを歩くと、園内では、砲弾のような実をつける「CANNONBALL TREE」、最大30~40mで、樹体を支えるための大きな板根を発達させたアマゾン熱帯雨林の代表的巨大樹木「GOMPHORICARPUS」、アマゾン川流域の伝統的な生活や水辺の生態系との関わりを伝える「FISHERMAN'S LAKE」、チョコレートの原料「COCOA」、1つの株から複数の幹が束になって上へすっと伸び、濃い紫色の果実は栄養価の高い「アサイー」、棘のある赤~紫のカプセルの中に鮮やかな赤色の種子を多くつける「ウルクム」、バナナの葉に非常によく似た細長い葉がまっすぐ上に伸びている「ヘリコニア」、ヤシ科の「ププーニャ」、アマゾンとセラード(乾燥帯)の移行帯に多く見られる「ババアスヤシ」、非常に硬く重い木質を持つマメ科の樹木「ハトバ」、直径最大2mに達する巨大な葉を水面に広げるアマゾン原産の水生植物「オオオニバス」などを見ることができました。 閉じる
投稿日:2026/09/26
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スケールが違う背高ヤシ並木、大おに蓮には乗れちゃう。入場料安い!
- 4.0
- 旅行時期:2014/03(約13年前)
- 3
1件目~2件目を表示(全2件中)
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