チェスキークルムロフ城 Krumlov Chateau
城・宮殿
3.99
クチコミ 7ページ目(154件)
121~140件(全154件中)
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塔に登ってみました
- 3.5
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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お城に入れるのはガイドツアーだけ
- 4.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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飼い熊がいます…
- 4.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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ツアーあります 熊います
- 3.5
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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プラハ城に次ぐ規模
- 4.0
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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ガイドツアーでしか入れない城
- 4.5
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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チェスキークルムロフの街を眺望
- 4.5
- 旅行時期:2011/12(約14年前)
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チェコ国内で2番目に大きい城と言われて います。
13世紀に最初の城が建設されたチェスキークルムロフ城には、
5つの... 続きを読む中庭と40の建物があります。
ロジェンベルク家、エッゲンベルク家、シュワルツェンベルク家と持ち主が変わるたびに城は増築・改修を重ねられ、ゴシック、ルネサンス、バロック、ロココ、時々の様々な様式が混在する独特の建築様式を完成させた。
お城は高台にあり、ヴァルタヴァ川と町並みの景色は絶景
城は、11月から3月末まで閉館していていて、訪問した12月はお城の内部には入れませんでしたが、内部を見ることができます。
チェスキークルムロフ城の敷地に入るのみなら無料ですし、こちらからの景色は絶対見るべし。 閉じる投稿日:2013/05/08
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冬だったので見学できませんでしたが
- 3.5
- 旅行時期:2011/12(約14年前)
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13世紀に建てられたお城・・・
- 4.0
- 旅行時期:2011/12(約14年前)
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モルダウ川の断崖に聳える城
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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森の中のお城
- 5.0
- 旅行時期:2011/08(約14年前)
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新婚旅行でチェスキークルムロフを訪れました。
お城は街の中心にあって横長になっていて先に進む程にのぼっています。途中... 続きを読むで見下ろす町並みがとても美しかったです。城内には塔があったり像があったり広場があったりと見所がたくさんありましたが、内部見学がお休みの日でそれが残念した。ですが内部見学はできなくとも塔に登ったりお城の中道と周りを散策するだけでも十分に楽しめました。
プラハからバスで三時間くらいかかるのでアクセスはあまりよくありませんが、とても美しいお城と町並みなのでぜひぜひ訪れてみてください。街中はすべて石畳なので手荷物がカートでいくとちょっと大変です。 閉じる投稿日:2012/09/02
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秋の散策が美しい
- 4.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
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おとぎの国のような街並みが一望
- 4.0
- 旅行時期:2010/09(約15年前)
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城からの眺めが最高
- 5.0
- 旅行時期:2010/09(約15年前)
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童話の世界にいるみたい
- 5.0
- 旅行時期:2010/09(約15年前)
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調度品と「だまし絵」的装飾が見事
- 4.5
- 旅行時期:2010/08(約15年前)
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町のシンボル
- 4.0
- 旅行時期:2010/08(約15年前)
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是非ガイドツアーでお城の内部に
- 5.0
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
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プラハ城の内部は基本的に見学は不可ですが、ガイドツアーに参加すれば見学する事が可能です。(日本語なし)
ちなみに冬期間(... 続きを読む11月から3月)までは内部見学ツアーはお休みです。
仮面舞踏会の間を見学する方のコースで見学してきました。(写真撮影不可)
白い婦人の幽霊話や毒殺の話を中世のお城の中で聞くのはなかなか出来ない体験なので面白かったです。(全部は理解できませんでしたが・・・)
黄金の馬車など貴族趣味なものもありましたが、殆どは、重厚で品のある内装と調度品でした。
仮面舞踏会の間は、その名の通り仮装をした人達が部屋の壁一面に描かれているというちょっと変わった趣向の広間です。
ちょっとコミカルなタッチの絵で楽しげな雰囲気の部屋になっていて面白かったです。
建築や調度品に興味がある人にはおすすめです。
閉じる投稿日:2013/01/14
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夜は夜で良い感じです
- 4.5
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
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チェスキークルムロフ城
- 4.0
- 旅行時期:2010/06(約16年前)
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チェスキー・クルムロフ城へ向かいました。
プラハ城に次ぐ、チェコ国内第二番目の規模のお城です。
チェスキー・クルム... 続きを読むロフ城の中にはガイドツアーでしか入れません。
ちょうどルート1の英語ツアーの時間が近かったので参加。
ダイニングルームやベッドルーム、エッゲンベルク・サロン、仮面舞踏会の間を見学するコースです。
残念ながらお城内部は撮影不可でした。
ツアーで聞いた印象的なお話
『白装束の貴婦人』
肖像画の女性は15世紀の初めに、お城に住んでいた、ロジェンベルク家の公爵夫人。
彼女の夫は、大変暴力的で残忍な人だったのですが、死に際に、今までの仕打ちを許してくれと妻に許しを請いましたが、彼女は、彼を決して許すことはできませんでした。
残忍な夫は逆上し、お前は死んでからも天国には行かせない、永遠にお城の周りをぐるぐる回る幽霊になれ!!という呪いをかけ死んだそうです。
彼女はそのあとずいぶんと長生きし、善行をつんだそうですが、夫の呪いどおり、死後、幽霊となりお城の周りをぐるぐるまわるようになりました。
彼女が生前につんだ善行のおかげか彼女はよい幽霊になりました。
彼女の幽霊と出会ったときは手袋に注目。
白い手袋と黒い手袋をしている時があるそうです。
白い手袋ならば、「幸運」
何かおめでたいことがある知らせ。結婚や出産など…
黒い手袋の時は、「不幸」
悪い事(死や病気など)が訪れる知らせ。
最後に黒い手袋の彼女が現れたのは1930年代
1938年のナチス侵攻の直前だったそうです… 閉じる投稿日:2013/09/05