※ワルン パラヒャンガンは閉鎖しました
ワルン パラヒャンガン Warung Parahyangan
地元の料理
3.36
クチコミ 2ページ目(26件)
21~26件(全26件中)
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メニューを撮ってきました
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
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毎晩、通いたくなるお店。
- 5.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
- 1
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評判どおり、安くてスープが美味しいワルン
- 5.0
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
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ここは、外国人客も多く店員も親切なので、ワルン初心者でも入りやすいと思います。
評判の牛テ−ルスープ、魚ス−プ、どち... 続きを読むらも美味しかったです。
しかし、私たちがそれ以上に気に入ったのは、生フレッシュジュ−ス。種類も豊富で、とても美味しく、超良心価格。(1杯約60〜80円)
最近、どこのワルン(レストラン)も価格急上昇のバリ島にあって、貴重な存在です。
ホテル朝食でも生フレッシュジュ−スが外ればかりだったので、次回はこのジュ−スのために、このワルンの近くの宿にしようかと悩んでいるぐらいです。
○サヌ−ルのオ−ガニック朝市について(2011年7月時点の情報)
とても美味しくって楽しい朝市なので、サヌ−ルに滞在するのであればこちらも、ぜひ、行ってみてください。
クチコミ(写真付き)を投稿しましたので、参考にしてください。
○関連旅行記「ぶるる旅絵日記 バリ島2011」について
http://4travel.jp/traveler/bururu/album/10597413/
絵日記も読んで頂けると、嬉しいです。(絵日記は写真掲載無し。)
いつものホテルでまったりに加えて、2011年は、ワルン巡りもしました。
1 2011年版絵日記に掲載したワルン
(1)ワルン・パラヒャガン(サヌール)
(2)ワルン・ワポ(サヌール)
シーフードを始め、何でも安くて美味しいことで在住者に有名
なお店。
(3)ワルン・マック・ベン(サヌ−ル)
メニュ−は魚定食のみのお店。
(4)ワルン・バリ(クロボカン)
安くて美味しいナシ・チャンプルのお店。
2 滞在ホテル(部屋見取り図付き)
(1) パビリオンズ(サヌ−ル)
(2) オベロイ(スミニャック)
(3) アラム・クルクル(クタ)
閉じる投稿日:2011/10/26
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ローカルワルンに近い雰囲気を味わえるお店。
- 5.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
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【ワルン・パラヒャンガン Parahyangan】地元民も旅行者も集うワルン
- 4.5
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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初バリ・サヌール滞在のとき、お店の前を通ったとき覗くと、満席でとってお賑やかそうなお店だったので、「おいしいんだろ~なぁ」... 続きを読むと思ったのですが、そのときは地元の人しかいなかったので、店の雰囲気から、「ローカル度高過ぎて無理だなぁ」と思い、入る勇気がありませんでした。
2回目の渡バリ前にネットでチェックしてみたら、結構日本人の旅行者もこちらで食べてるみたいで評価も高かったので、行ってみることにしました。行ってみると西洋の長期滞在者の家族連れもいたし、地元の人もいました。
料理のほうは、お店の外観・雰囲気からは想像できない味で、美味しくて、気に入ってしまいました!
見た感じ、いかにもバリローカルな料理を出しそうなお店なのに、ローカル料理だけど、味は意外と繊細で、日本風?な味でした^^
もともとトムヤンクン好きな私なので、こちらの名物SUP IKAN KUAH ASAMにはまりました。
早くまた食べたいです。
ちなみにスープは思ったより大きいので2人で1つでも大丈夫です。
お味噌汁椀くらいの大きさかな?って思ってたんですが、丼くらいの大きさでした^^
たくさん飲んで食べて満腹満足で、それなのにやっぱり地元ワルンなので一人1000円はしなかったです。美味しかった。
いい意味で、私としては、かなり裏切られたお店です! 閉じる投稿日:2011/05/15
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ワルン・パラヒャンガン(サヌール南エリアの名店)
- 5.0
- 旅行時期:2007/08(約19年前)
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「地元客&長期滞在客が集まるサヌールの名店」という評判を聞きつけて初めて利用しました。タンブリンガン通りから南側に向かうベ... 続きを読むモに乗り続け、サヌールビーチホテルを過ぎて突き当たりT字路になる「スダマラ通り」に入って右側すぐにある店です。魚料理で有名ですが、それだけではない目移りする豊富なメニューもインドネシア語に英語で簡単な解説がついており奥行きは深そう。きわめて小食の我々夫婦が頼んだのは以下です−−−SOUP IKAN KUAH ASAM(魚の頭の入ったスープ)20KRP(メニューには「16KRPただし魚の大きさにより時価」と書いてある)/KAREDOK(野菜の和えものでガドガドよりもしゃっきり感強い)5KRP/SATE KAMBING(ヤギのサテ)12KRPに、ビンタンビール大瓶とミネラルウォーターと白いご飯を加えて合計55,000RP(当時のレートで700円)。
他のテーブルでも多くの人が頼んでいた名物メニューと思われる魚のスープ「SOUP IKAN KUAH ASAM」は適度な酸味と辛味の効いたトムヤククン的なスープに頭やしっぽなどの白身魚のアラを煮込んだ旨みが長旅で疲れた体に広がるもので、サスガに絶品でした。スープの美味しさはもちろん、魚にも淡白な身が結構ついていて、実にご飯が進む料理でした。
なお、店内には猫が一匹いて、客席を終始動き回っていました。魚料理のおすそ分けのおねだりでしょうか。後日ママ・プトウに行く時に店の前を通りかかった際にも見かけたので、店についているみたい。店猫の居る店にハズレなし、ですかね。 閉じる投稿日:2007/09/15
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