JEATH戦争博物館 JEATH War Museum
博物館・美術館・ギャラリー
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様々な展示品があります
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- 旅行時期:2014/10(約11年前)
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捕虜の住居跡です。
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- 旅行時期:2013/04(約13年前)
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第2次世界大戦中の歴史
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- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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小さな手作りの館内ですが、見応えあります
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- 旅行時期:2012/01(約14年前)
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捕虜収容所の様子がわかります。
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- 旅行時期:2011/01(約15年前)
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カンチャナブリ戦争博物館(JEATHミュージアム)
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- 旅行時期:2010/12(約15年前)
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戦争
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- 旅行時期:2009/03(約17年前)
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タイ・カンチャナブリのJEATH戦争博物館(2005年11月12日)
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- 旅行時期:2005/11(約20年前)
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タイ・カンチャナブリのJEATH戦争博物館(2005年11月12日)
第2次世界大戦当時の捕虜収容所を再現したJEATH... 続きを読む戦争博物館(Japan,England,America,Thailand,Holland War Museum)はコンクリートの博物館を想像していると見つけにくい。寺院の一角にある、竹と茅葺きで造られた平屋建ての博物館は捕虜収容所の造りと同じそうだ。中には収容所での生活用品、連合軍捕虜の写真、捕虜の服や靴、錆びた武器、連合軍捕虜が描いた拷問のスケッチなどが展示されている。食料を盗んだ捕虜をロープで縛ってぶら下げて棒でなぐるなどの残酷な拷問のスケッチは映画「戦場にかける橋」(せんじょうにかけるはし・The Bridge on The River Kwai1957年のイギリス映画)にも登場しない。実際に連合軍捕虜であった氏原作者ピエール・ブール (1912−1994年フランスの小説家)は、有色人種の捕虜となった屈辱を生涯忘れなかったとされ、監督のデヴィッド・リーン(1908−1991年イギリス出身)は日本人に屈しない連合軍の毅然とした姿を描きたかったのではないだろうか。いろいろな面で戦争の悲惨さを伝える博物館だ。ッチによると、次の様であった。日本兵にたまたま通りすがりに挨拶しな
旅行記;http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10045518/
(写真はJEATH戦争博物館)
閉じる投稿日:2007/07/17
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