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JEATH戦争博物館 JEATH War Museum

博物館・美術館・ギャラリー

カンチャナブリ

観光の所要時間:
1-2時間

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JEATH戦争博物館 https://4travel.jp/os_shisetsu/10381646

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クチコミ 2ページ目(28件)

21~28件(全28件中)

  • 様々な展示品があります

    • 3.0
    • 旅行時期:2014/10(約11年前)
    • 0

    クウェー川鉄橋からすぐの場所にあったので、どんな展示品があるのかと思い入ってみました。いくつかの建物の各展示室には、あるセ...  続きを読むクションには古い(数百年前?)刀などの武器、あるセクションには第二次世界大戦をはじめとした戦争にちなんだ写真や展示品、またあるセクションには歴代のミス・タイランドを紹介していたり、と、やや展示の仕方がわかりにくい印象を持ちました。ただ、じっくりとすべて見て回る時間はなかったので、次回また行くことがあればもう少し時間をかけてみてみようと思います。  閉じる

    投稿日:2014/10/31

  • 捕虜の住居跡です。

    • 3.0
    • 旅行時期:2013/04(約13年前)
    • 1

     捕虜の居住地の跡を保存して、竹のベッドや当時の写真や元捕虜が描いた絵が展示してあります。某隣国にあるような誇張された日本...  続きを読むへの悪意に満ちた不快な施設ではなく、事実を淡々と、客観的に伝える意図が感じられるものです。  閉じる

    投稿日:2013/05/04

  • 第2次世界大戦中の歴史

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/03(約13年前)
    • 0

    この戦争博物館では蝋人形を使って当時の様子を再現したり、イラストが展示しあったり、本物の弾薬、武器や旧日本軍が使用していた...  続きを読む物まで多数飾ってあります。またクウェー川鉄橋を建設している当時のことも学べました。戦争の悲惨さをまざまざと感じました。ここの博物館はこういった戦争の悲惨さや過去の事を忘れないために存在しているんだと感じます。そんなとても貴重な博物館でした。  閉じる

    投稿日:2014/04/21

  • 小さな手作りの館内ですが、見応えあります

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/01(約14年前)
    • 0

    手作り風の小さな館内です。
    そのままそっくり戦時中にも使われているかのような感覚になりました。
    展示内容も多くはありま...  続きを読むせんが、貴重な新聞記事、写真、写真には写らなかった絵の展示など見どころはあります。
    中立国のタイでも、こういった方で戦争の一部を体型した人達や場所があるのだな。と、歴史を勉強し直そうと思いました。
    敷地内には、トイレ、ベンチ等あります。  閉じる

    投稿日:2013/04/23

  • 捕虜収容所の様子がわかります。

    • 5.0
    • 旅行時期:2011/01(約15年前)
    • 0

    街の南にあります。バスターミナルからは近くですが、鉄道の駅からは少しはなれています。ここは日本軍がイギリスやオランダなどの...  続きを読む捕虜を収容したところです。労働で鉄橋をつからせたのは有名です。内部は、竹の小屋や鉄砲などが展示されています。  閉じる

    投稿日:2012/09/25

  • バンコクからカンチャナブリ駅手前のメークローン川沿いのワット・チャイチュンポンに隣接してカンチャナブリ戦争博物館(JEAT...  続きを読むHミュージアム)があります。
    泰緬鉄道建設のための捕虜の住居を復元した展示館にはシンプルに、戦争を伝える展示が並んでいます。

    カンチャナブリ戦争博物館(JEATHミュージアム)を訪ねたブログは下の関連旅行記です。

      閉じる

    投稿日:2011/11/14

  • 戦争

    • 3.5
    • 旅行時期:2009/03(約17年前)
    • 0

    戦場にかける橋をみて興味を持ったので、JEATH戦争博物館に行ってきました。
    結構観光客の人も多くて人気があるのだなあと...  続きを読む思いました。
    いろいろな戦争に関する展示があって当時の写真など貴重なものも多かったです。
    いい勉強になりました。  閉じる

    投稿日:2011/10/07

  • タイ・カンチャナブリのJEATH戦争博物館(2005年11月12日)
    第2次世界大戦当時の捕虜収容所を再現したJEATH...  続きを読む戦争博物館(Japan,England,America,Thailand,Holland War Museum)はコンクリートの博物館を想像していると見つけにくい。寺院の一角にある、竹と茅葺きで造られた平屋建ての博物館は捕虜収容所の造りと同じそうだ。中には収容所での生活用品、連合軍捕虜の写真、捕虜の服や靴、錆びた武器、連合軍捕虜が描いた拷問のスケッチなどが展示されている。食料を盗んだ捕虜をロープで縛ってぶら下げて棒でなぐるなどの残酷な拷問のスケッチは映画「戦場にかける橋」(せんじょうにかけるはし・The Bridge on The River Kwai1957年のイギリス映画)にも登場しない。実際に連合軍捕虜であった氏原作者ピエール・ブール (1912−1994年フランスの小説家)は、有色人種の捕虜となった屈辱を生涯忘れなかったとされ、監督のデヴィッド・リーン(1908−1991年イギリス出身)は日本人に屈しない連合軍の毅然とした姿を描きたかったのではないだろうか。いろいろな面で戦争の悲惨さを伝える博物館だ。ッチによると、次の様であった。日本兵にたまたま通りすがりに挨拶しな
    旅行記;http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10045518/
    (写真はJEATH戦争博物館)
      閉じる

    投稿日:2007/07/17

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