市政署 (市政署大樓) Edificio do Leal Senedo
建造物
3.95
クチコミ 4ページ目(188件)
61~80件(全188件中)
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小さいけれど、どこか魅力的なお土産物屋さん
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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セナド広場前
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
- 5
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アズレージオが美しくポルトガルの香り満載の建物
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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アズレージョ(タイル)が美しい
- 4.5
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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セナド広場の真向かいです♪(^_^)/
- 3.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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予習していけばよかったです
- 3.0
- 旅行時期:2016/04(約10年前)
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ポルトガルの面影を感じます。
- 3.5
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
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アズレージョが美しい
- 3.5
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
- 1
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民政総署 (民政總署大樓)
- 4.0
- 旅行時期:2016/01(約10年前)
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まあ、普通
- 3.0
- 旅行時期:2015/12(約10年前)
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クリスマスのイルミネーションで改めてその存在を意識
- 4.0
- 旅行時期:2015/12(約10年前)
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セナド広場のすぐ前
- 4.0
- 旅行時期:2015/09(約11年前)
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ここだけを目指す必要はないかな
- 2.5
- 旅行時期:2015/09(約11年前)
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タイルが美しい
- 5.0
- 旅行時期:2015/09(約11年前)
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マカオの中心「セナド広場」の由来の建物
- 4.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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マカオに来た人は必ず訪れるセナド広場の手前にあるのが、世界遺産マカオ歴史地区の構成物30個の内の1つ「民政総署」です。
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ポルトガル人が明朝の役人との交渉を行うための1584年に建てた議事堂が起源で、1784年にはバロック様式で建替えられ、その後、数回大改修が行われて、現在の姿になったそうです。現在も、中国のマカオ特別行政区の役所として機能しています。民政総署が、当時「レアルセナド(忠順なる議会)」と呼ばれていたため、この広場の前が「セナド広場」と呼ばれました。
壁の下半分には青色のタイルが敷き詰められているのが壁が特徴的です。
中庭もあり、涼しげです。大航海時代のポルトガルの詩人で、ユーラシア大陸最西端のロカ岬にある「地終わり。海始まる」の詩を詠んだカモンエスの胸像もあります。
私は入り忘れましたが、2階は図書館になっており、なんでも、17世紀から収集された2万冊が貯蔵されているとのこと。 閉じる投稿日:2017/03/14
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セナド広場すぐ前
- 4.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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ちょっと涼むのにいい所です!
- 3.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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中庭の雰囲気は最高です
- 4.5
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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セナド広場の眼の前、白い建物が綺麗ですよ!
- 4.5
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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マカオの中心にある
- 4.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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セナド広場と道路を挟んで接しており、マカオ半島南部の中心部にあって、マカオフェリーターミナルからもバスやタクシーでアクセス... 続きを読む良好な立地。セドナ広場に面したポルトガルのある南欧風の建物で緑の窓枠が特徴的で、オシャレな感じの建築物だと思います。建物は中に入ることができます。この建物のすぐ前がセナド広場でマカオ観光の起点になる場所のため、観光客が相当いて、外はかなり賑やかな状態ですが、中に一歩足を踏み入れると、思ったほど観光客もおらず、意外なぐらいひっそりとしています。また中庭があって、建物の外の喧騒をよそに、まったりとした空間がありました。決して大きな建物や中庭ではないですが世界遺産だけあって、歴史と風格を感じさせます。 閉じる
投稿日:2015/05/28