朝日温泉 Asahi Hotspring
温泉
3.30
クチコミ 2ページ目(32件)
21~32件(全32件中)
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朝日温泉
- 4.0
- 旅行時期:2020/09(約5年前)
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朝日温泉
- 4.5
- 旅行時期:2020/09(約5年前)
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朝日温泉
- 4.0
- 旅行時期:2020/06(約6年前)
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残念ながら、、、
- 2.5
- 旅行時期:2017/12(約8年前)
- 2
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海を望みながら入れる温泉
- 4.0
- 旅行時期:2017/08(約9年前)
- 1
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海水浴の気分
- 5.0
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
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海に近い
- 5.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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温泉の味、激マズ!
- 3.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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まず、この島へ行くのにフェリーに乗ったが、私もやはり船酔いで島上陸時に既にグロッキー状態。
泊まらずに日帰りを考えて... 続きを読むいたので、港前の自転車屋で電動自転車300元をレンタル。
(外国人には原付貸してくれないのだ)
島に2軒有るコンビニでおやつとかパンとか買って、温泉へ向かう。30分くらいで到着。
島民は無料らしいが、それ以外は入浴料200元だった。
水着を着て入るシステムだが、殆どの浴槽はただのプールの水。
屋根付きの所が温泉だった。
1991年に発刊された高田京子さん著の「温泉天国台湾」では、岩をくり抜いてる
浴槽が有る、と言われてたので、浜辺に下りて探しに行くと、3つの円形のプールらしき
ものがあったので足をつけてみると、ただの海水だった。。。
仕方なく、また屋根付きの浴槽に使って暖まってみる。蛇口の所が黒くなっているので
硫黄が含まれてんのか。。。とちょっと飲んでみたら「激マズ!」=苦辛いのだ。
こんなマズい温泉初めて!
しかも海水が含まれてるので、湯上がりはなんかベタベタしてぜんぜんさっぱり感が無い。折角温泉に入ったのに、結局シャワーで流すと言う何とも勿体ない入浴の仕方だった。
浴槽やプールから少し離れた所に「煮卵區」と言う所が有り、地元のおじいちゃんと孫が自分の所で撮れた野菜を温泉で茹でて居た。
「やっぱり普通と違って美味しくなるか?」と聞いてみたら帰って来た答えは
「差不等」(それほど大差無い,と言う意味)
あーあー。
がっかりしながら、自転車漕いで帰りました。でも景色は雄大でした。
閉じる投稿日:2016/05/23
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珍しい温泉
- 3.5
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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温泉苦手な方は見学だけもできます
- 3.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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緑島滞在1日目に、下見と称して朝日温泉に見学に行きました。
温泉が苦手な方でも見学はOKです。
温泉つかっている方もあ... 続きを読むまり気にしていないようでした。
(水着着てるからか?)
見た目は温泉というよりもむしろプールみたいな感じ。
いくつか温泉のプールがありました。
少し足や手をつけてみましたが、感じとしてはぬるめ。
海に近ければ近いほど、水平線が見渡せて、
気持ちがよさそうでした。
ちょうどオーナーのおじいさんにお会いしたのですが、
日本統治時代に兵隊さんだったそうで
日本語の軍歌を懐かしそうに歌ってくださいました。
交通はかなり不便です。
大体どこでも歩いていってしまう私ですが、
さすがに朝日温泉までは無理でした。
周囲に特に何もないので
道路に歩いている人自体がいません。
私たちはレンタカーで向かいました。 閉じる投稿日:2012/09/01
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実際に海底から湧いている浴槽はいつでも入れるわけではない
- 5.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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アクセス:緑島の南東端にありアクセス難。環島観光バス(http://green.taitung.gov.tw/bus/in... 続きを読むdex.htm参照)以外公共交通機関なし。島にタクシーはないのでバイクか、宿で何か手配してもらうしかない。
営業時間:入口には営業時間6:00~24:00とあるが現地で買ったガイドブックには5:00~2:00とある。昼間の入浴なら問題ないが、朝日を見ながらの入浴を希望するならあらかじめその日の営業時間の確認が必要。
料金:入浴は200元。見学だけなら30元。年齢を証明するものがあれば65歳以上は割引あり。入口に案内板には見学時間は9:00~15:00と書いてある。
必要なもの:水着。室内浴槽を含め全てのエリアで水着が必要。
入口に水泳帽(又はシャワーキャップ)着用と注意書きあり。ただし着用していない人も多かった。ただ日差しも強いので何らかの帽子はあったほうがよい。また長髪の方はそれなりの準備を。
ビーチサンダル。岩場を歩く場所もあるのであったほうが便利。
タオル。買ったり借りたりする場所はなかったので、必ず持っていくこと。
日焼け止め。要はビーチなので日焼けします。
入浴:室内浴槽、プールタイプの露天、風呂タイプの露天が入口から近い場所にある。実際に海底から湧いている浴槽は、遺跡のようなゲートの先にある。
潮汐の具合なのか清掃の都合なのか、浴槽ごとに入浴できないタイミングがある。どういうタイミングなのかは未確認。浴槽によって温度が違うが、かなり低温の場所もあった。
設備:更衣室、コインロッカー、シャワー(温真水)あり。脱水機未確認(たぶんなし)。ドライヤー未確認。
プラスティックのカゴが置いてあるので、タオルやサンダルなどはそれに入れて持ち歩ける。
温泉卵を作るコーナーあり。卵は受付で販売。
食べ物などの売店は4月現在はなかった。 閉じる投稿日:2012/05/07
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世界三大海底温泉
- 4.5
- 旅行時期:2010/09(約15年前)
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