徳記洋行/安平樹屋 British Tait/Anping shu wu
博物館・美術館・ギャラリー
3.84
クチコミ 5ページ目(99件)
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白いレトロな建物
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- 旅行時期:2014/12(約12年前)
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台南が熱帯地方であることが実感できる。
- 4.0
- 旅行時期:2014/12(約12年前)
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素晴らしい!
- 5.0
- 旅行時期:2014/11(約12年前)
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想像以上でした
- 5.0
- 旅行時期:2014/11(約12年前)
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アンコールワットにいけない人へ
- 4.5
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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綺麗に整備された観光地になっています。
- 3.5
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
- 1
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異空間です
- 3.5
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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かなり微妙。蝋人形の出来はいい。
- 2.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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樹に食いつくされた家
- 3.5
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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一見の価値あり
- 5.0
- 旅行時期:2013/10(約13年前)
- 3
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(台南)徳記洋行の蝋人形展示も、安平樹屋も見ごたえたっぷり
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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安平にある古跡の中で、見ごたえが一番あるのがここかな?と思います。入場料は50元。徳記洋行と安平樹屋共通のものです。(徳記... 続きを読む洋行の裏側に安平樹屋があります)
旧英商徳記洋行は、1867年に建てられ、アヘン、樟脳、砂糖などの貿易を行っていました。1895年、日本統治時代が始まると、日本政府は、アヘン、樟脳の専売権を取得し、安平港での貿易量が激減。その結果、この地にあった洋行の多くが撤退し、唯一徳記洋行のみが経営を続けました。1911年、全ての洋行が撤退すると、建物は日本人により塩業会社として使われ、戦後は、台南塩場事務庁舍として使われていたそうです。
1979年、台南市役所が建物を整備し、建物は台南開拓史料博物館として生まれ変わりました。現在、内部には、オランダ、中国からの移民が船に乗ってどのように台湾に渡ってきたか、オランダ、中国からの移民、そして原住民の文化や生活、商売などを蝋人形を使って紹介しています。あまり人がいなかったため、蝋人形エリアがちょっと怖かったですが、展示は非常に充実しており、歴史好きな方は楽しめると思います。
安平樹屋は、もともとは徳記洋行の倉庫。建物に使われているレンガは、熱蘭遮城に使われていたものであること、ドアに使われている大理石、木造部分の構造から、19世紀末、日本統治時代に建てられたものであると推定されています。その後、建物は「大日本鹽業株式会社」のものとなり、塩を保管する倉庫として使われました。戦後、台湾鹽製総府が建物を引き継ぎましたが、安平の塩業の衰退に伴い、そのまま放置され、現在のような姿になりました。
安平樹屋は樹の生命力というか、力強さを感じられる場所。2度目の訪問ですが、前回と違って、歩道が整備されていて、幾分歩きやすくなっていました。ただ、蚊が多いので、虫除けスプレーを持っていったほうがよいかもしれません。 閉じる投稿日:2013/07/29
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圧倒されました。
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- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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安平地区で絶対行きたかったスポットの1つでした。
徳記洋行は現在は蝋人形館になっているとのことなので、それはさておき、安... 続きを読む平樹屋は必ずこの目で見てみたかった場所です。
徳記洋行は元は茶葉の輸出や保険・銀行の代理業務を行うイギリスの商社で、現在は2階が台南の歴史をうっすら学べる蝋人形館となっています。
安平樹屋は徳記洋行の倉庫だった建物です。
行って正解でした。
生命の力強さを感じました。
あまりの力強さに、ちょっぴり恐怖さえ感じました。
「天空の城ラピュタ」を思い出した方も多いと思います。
ここで言葉で説明するより、台南に行ったら絶対ご自身の目で確かめて欲しいスポットです。 閉じる投稿日:2013/06/15
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日本統治時代の様子が再現されています
- 4.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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想像以上のガジュマルの木
- 4.0
- 旅行時期:2013/01(約14年前)
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ガジュマルに覆われた家屋見学も忘れずに!
- 4.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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安平エリアの観光拠点である安平古堡から、徒歩5分ほど。
徳記洋行と安平樹屋の観光がセットとなったチケットを買います。
... 続きを読む
当たり前ですが、再入場不可です。
私は裏側にある安平樹屋に気付かず、徳記洋行側(東側)に移動していったところ、知らずに外に出てしまっていました。。。
皆様もお気を付けください。
その代わりというわけではないですが、その後、近辺をサイクリングしていたときに、敷地北側から安平樹屋を見ることができました。
目の前で見たわけではないので圧倒される巨大さは感じられなかったので残念ですが、全体としてどれだけ大きいのかはわかりました。サイクリングもオススメです。 閉じる投稿日:2012/04/22
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ジャングルのような安平樹屋
- 5.0
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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1回で2個楽しめる!?
- 4.0
- 旅行時期:2012/02(約15年前)
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安平樹屋の手前にあるオレンジ色の建物(資料館)の前に入場券売り場がありますが、
ここ(資料館)と、樹屋、さらにはその右隣... 続きを読むの徳記洋行をあわせて「大人50NT$」で
すべて見て回れるようです・・・。
これが「高い」かはわかりませんが、テーマが違うものをまとめて楽しめるなんて。
それはいいとして、徳記洋行は当時使っていた建物を利用して、マネキン(蝋人形?)で昔の生活を再現したものとなっています。また、樹屋は今となっては元は何の建物かすらわかりませんが、樹に覆われてしまった状態をそのまま保存・展示している珍しい施設です。
また、この周りにも別の会社の名残や、昔の英国の領事館(跡地)など点在しているようですので、それらをめぐるのもよいかもしれません。 閉じる投稿日:2012/02/20
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ガジュマルの樹に埋もれた倉庫
- 5.0
- 旅行時期:2010/09(約16年前)
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