1. ホーム
  2. 海外旅行
  3. ヨーロッパ
  4. イタリア
  5. ラツィオ州
  6. ローマ
  7. ローマ 観光
  8. コロンナ宮 (美術館)
ローマ×
旅行ガイド
観光
グルメ
ショッピング
交通
ホテル
ツアー
旅行記
Q&A

コロンナ宮 (美術館) Palazzo Colonna (Galleria Colonna)

博物館・美術館・ギャラリー

ローマ

観光の所要時間:
1-2時間

このスポットの情報をシェアする

コロンナ宮 (美術館) https://4travel.jp/os_shisetsu/10335442

クリップを編集する

ラベルを選ぶ

  • ラベルはまだありません

公開設定

クチコミ 2ページ目(30件)

21~29件(全30件中)

  • 「ローマの休日」ファンの方は是非!

    • 4.0
    • 旅行時期:2016/12(約9年前)
    • 0

    映画「ローマの休日」で、オードリー演じるアン王女が最後に記者会見を受けるシーンのロケが行われたのがこの宮殿で、現在は美術館...  続きを読むとして運用されています。但し個人向けの開館は週一回、土曜日の午前中のみとのことでした。入口付近で恨めしそうに見ていると、スタッフの方が親切に色々と中の様子を説明して下さいましたが、イタリア語は全く分からず、何だか微妙な空気が流れてしまったのは残念でした…。因みに10名以上の団体さんなら、予約制ではありますが、それ以外の時間帯でも内部観覧可能とのことでした。尚、中が観られない場合も、入口に中の様子を示したポスターが貼られていますので、こちらを記念に撮影されていくと良いかと思います。  閉じる

    投稿日:2016/12/27

  • ローマの休日を見たうえで。

    • 3.0
    • 旅行時期:2016/04(約10年前)
    • 0

    ツアー日程があわず、外観しか見れなかった事もあいまって、
    「私のような下々の者には雲上のような貴族の宮殿なのよ、ヨヨヨ」...  続きを読むと、
    芝居がかった卑下した台詞を言いたくなる宮殿です(笑)
    内部見学しようにも8月以外の土曜日の9時~13時頃までしか入館できないという、日程の限られる観光客にはハードルが高いです。
    それでも、現在もコロンナ家の人々が実際に住んでいるのを一部一般開放してくれてると思えば納得のいく条件なのかもしれません。
    映画「ローマの休日」のラストシーン、記者会見場のロケ地として印象づいてる宮殿だけに、いつかモノクロではなく、色鮮やかに絢爛豪華な宮殿内部を見てみたいものです。  閉じる

    投稿日:2018/12/01

  • ローマの休日のラストシーンの場所

    • 4.0
    • 旅行時期:2016/01(約10年前)
    • 0

    コロンナ宮は数々の教皇を排出したコロンナ家の宮殿で、映画「ローマの休日」のラストシーンでアン王女が記者会見した場所です。
    ...  続きを読む
    この宮殿が美術館として公開されているんです。但し公開日は土曜日の午前中のみです。
    ツアーの旅行でしたから日時が合わず中に入れませんでした。。この宮殿を観光するには個人手配の旅行で行くしかなさそうですね。  閉じる

    投稿日:2016/06/08

  • 一般公開は土曜日午前中だけ。

    • 4.5
    • 旅行時期:2015/08(約11年前)
    • 0

    13世紀に建設されたコロンナ家の宮殿が美術館として公開されていますが、
    一般公開は土曜日の午前中9時から13:15(最終...  続きを読む入場)だけなので、
    ツアーでは難しく個人で行くのが良いと思います。

    ヴィットリオ・エマヌエーレ二世記念堂前のヴェネツィア広場から
    5分程の所にあり、入場料12ユーロ
    イザベッレ王女居住区も見学できるガイド付きオプショナルツアーは
    入場料+5ユーロで15ユーロでした。

    イザベッレ王女居住区はイザベッレ王女が生前に過ごしていたままの状態だそうで、
    当時の大貴族の豪華さが分かり、
    映画ローマの休日でオードリーヘップバーンふんするアン王女が謁見したシーンの
    大広間もその時と変わらず残されています。
      閉じる

    投稿日:2015/11/29

  • ローマの休日に登場する宮殿

    • 4.5
    • 旅行時期:2015/03(約11年前)
    • 0

    ナツィオナーレ通りとベネチア広場の間の直角に曲がった坂道を、右にちょっと入った所。オープンは土曜日の午前中のみ。僕はコロン...  続きを読むナ宮殿を訪問するために土曜朝着の飛行機でローマに入った。(午後は仕事だったし)
    料金は12ユーロ。昔は写真撮影はダメだったが、現在はフラッシュなしならばOK。
    ローマの休日の会見場のシーンが目に浮かぶ。ああ、ここにオードリー・ヘップバーンがいたんだなあと。
    ゴッホの「豆を食う男」もさりげなく飾られている。
    サン・ピエトロやベルサイユ宮殿と比較すると見劣りはするが、豪華絢爛で素晴らしい。トイレあり。バルコニーでは軽食も可能。
      閉じる

    投稿日:2017/08/20

  • ローマの休日でのアン王女の会見場

    • 3.5
    • 旅行時期:2014/03(約12年前)
    • 0

    ローマの休日でのアン王女の会見場といわれるコロンナ宮殿です。
    ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世記念堂に行く途中に寄りまし...  続きを読むた。閉まっていました。
    Visite a Palazzo Colonna によれば、毎週9:00-13:15 オープンとのことです。
    予約をすれば上記以外でもOKとのことでした。
    www.galleriacolonna.it
    info@galleriacolonna.it  閉じる

    投稿日:2014/07/22

  • ローマの休日ファン必見

    • 5.0
    • 旅行時期:2012/02(約14年前)
    • 0

    現在も、一族が居住中の為、土曜日の午前中のみの公開ですので、訪問ご希望の方はご注意下さい。
    所蔵の美術品は勿論の事、素晴...  続きを読むらしいです。品の良い物ばかり。それに輪をかけて、お屋敷と家具や装飾品の素晴らしさ。もう、ウットリです。
    2階に上がり、広間に下りる数段の階段に、大砲の玉が打ち込まれたままに成っています。
    これは、1849年にジャニコロの丘から発射された大砲の玉。イタリア統一軍とフランス軍が向き合っていた時に、宮殿の窓を破って打ち込まれたものなのだそうです。あえて残しているんだとか。。。。風変わりな一族です(笑) でも、それも一つの歴史を物語る証拠になるのですね。

    ウッカリと、空いていたカウチに腰を下ろしました。
    貴族の従者のユニホームを着た老紳士が、「マダム、大変申し訳ございません。こちらはお座り頂けません。観光のお客様はあちらにお座り頂けます。」という感じで、新し目のソファーを指差して優しく教えてくださいました。お行儀が良いって言うか・・ちょこっと嬉しかったな。

    2階のテラスではお茶を頂けます。良く整備されたオレンジの木が可愛いお庭を眺めながらのんびりと足を休ませる事が出来ます。(販売機・セルフ・喫煙可)

    映画ローマの休日のラストシーンで、王女アンの記者会見会場に使われた部屋です。
    ドップリと映画のシーンに浸って、幸せを感じて下さい。  閉じる

    投稿日:2013/03/30

  • ほとんど空いてない

    • 1.0
    • 旅行時期:2009/09(約17年前)
    • 1

    コロンナ宮殿を探して1時間くらい歩き回ったのですが、入り口が中々見つかりません。
    それもそのはず、やっと見つけた入り口は...  続きを読む普通の家と同じくらいの大きさで、しかも閉まっていました。
    よく見るとガイドブックに、開いているのは土曜日の9時~13時と書かれています。
    確かに表札にもそう書いてありますね。
    1週間のうち4時間しか開いてないとは、なんてピンポイントな開館なのかと。  閉じる

    投稿日:2012/04/22

  • 「ローマの休日」、最後の会見シーンのロケ地であるコロンナ宮殿はコロンナ美術館となっています。
    昔から大好きな映画で、あの...  続きを読む豪華な会見シーンが忘れられません。
    ぜひ、訪れたいと以前から思っていました。

    ただ、開館時間がきわめて少なく、土曜日の午前中のみ。
    おまけに8月は休館。
    前回の旅行で、8月休館を知らずに訪れ、がっくりと肩を落としてしまいました。

    仕事の都合で長期旅行は夏に限られている今、いつ頃訪れることが出来るでしょうか?
    評価は期待値ということで…  閉じる

    投稿日:2012/07/22

21件目~29件目を表示(全30件中)

  1. 1
  2. 2
クチコミを投稿する

イタリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

海外Wi-Fiレンタル

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
イタリア最安 308円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

PAGE TOP