聖ペトリ大聖堂 St. Petri Dom
寺院・教会
3.37
クチコミ 2ページ目(29件)
21~29件(全29件中)
-
二つの塔が聳える聖堂
- 3.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
- 0
-
二つの塔が目印です。
- 4.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
- 0
-
是非塔に登ってください!
- 4.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
- 0
-
-
ブレーメンの中核的存在の教会
- 3.0
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
- 0
-
マルクト広場から眺めれば十分かと
- 3.5
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
- 0
-
双塔が印象的
- 4.0
- 旅行時期:2010/02(約16年前)
- 0
-
2つの塔がそびえています。
- 5.0
- 旅行時期:2009/07(約17年前)
- 0
-
-
塔の上から町を眺めよう
- 4.0
- 旅行時期:2009/05(約17年前)
- 0
-
ブレーメンの大聖堂地下にミイラのブライケラー”(鉛の地下室)がある。
- 4.5
- 旅行時期:2005/04(約21年前)
- 5
Bremer Ratskellerブレーマー・ラーツケラーで昼食後、友人のPeterさんが是非、お見せしたいものがあるとい... 続きを読むうので、ついていく。
途中でブレーメンの裁判官当時の同僚にばったりと会う。彼はニコニコとPeterさんに挨拶して、手を振って別れて行く。私共4人が着いた所は、St.Petri Dom。
この聖ペトリ大聖堂は1042年に建設が始まったそうで、二つの塔が高々と青い空に向けて立っている。この塔からのブレーメンの眺望は素晴らしいとの事だが、塔には登らず、我々は横に併設されている、地下の納骨堂に降りていく。
“Bleikellerブライケラー”(鉛の地下室)と呼ばれていて、以前に大聖堂の修復工事が行われた際、幾つものミイラが発見されたそうだ。
これらのミイラ、すなわち、スウエーデンの市長夫妻、貴族、決闘で亡くなった学生など、8体が展示されている。
何故ミイラ状態になったかを調査したところ、“鉛”が影響していたそうです。鉛の影響を調べる、この実験には猫やサルが使用された。その実験体である猫、サルのミイラも同様に展示されていた。なかなか、日本の観光本では目にしないもので、大変興味深いものであった。
ペーターさんが見せたかったのはミイラでした。(2.8Euro)
閉じる投稿日:2015/11/10
21件目~29件目を表示(全29件中)
- 1
- 2