ハノイのタンロン皇城の中心区域 Central Sector of the Imperial Citadel of Thang Long - Hanoi
城・宮殿
3.65
クチコミ 3ページ目(112件)
41~60件(全112件中)
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フエに遷都した時にかなり移してしまっている
- 3.5
- 旅行時期:2017/12(約8年前)
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門の上からの見晴らしは最高です
- 3.0
- 旅行時期:2017/11(約8年前)
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地下の軍事基地にびっくり・・
- 3.5
- 旅行時期:2017/10(約8年前)
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タクシーで降ろされた場所が本来の入り口ではなかったけれど、雨宿りをしている私たちを気の毒に思ってか入らせてくれました。
... 続きを読む但し裏から入ったせいでパンフレットもなく、ちょっとうろうろしてしまいました。
まずは夫が見たがっていた敬天殿の龍の手すりの石段があったので満足して奥の後楼から回ることにしました。
少し歩くと地下に続く階段が公開されていそうだったので降りてみると、そこは核シェルター内の軍事基地。遺跡に軍事基地があったなんて・・
その後正面に向かうと建物は発掘品を納めた博物館になっていたり、もともと博物館だったのが空になっていたり・・
瑞門も見えてきます。ここは上に登ることもできるし、裏側には遺跡の一部がガラスの下に見えるようにもしてあります。
瑞門はこの日は中秋節の催しがあるらしく準備に忙しそうでしたが、その前の広場では子供たちの催しもあって賑わっていました。
そこを抜けるとやっとチケット売り場です。正面から入っていたらかなり遠かったかもしれません。
そこからフラッグタワーに向かって歩きましたが、入口がわからずこちらは諦めました。
閉じる投稿日:2017/10/30
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観光客が少ない穴場的な世界遺産
- 3.0
- 旅行時期:2017/08(約8年前)
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平日午後、4人で訪れました。タンロン(昇龍)はハノイの旧称で、11世紀から19世紀初めまでハノイに都を置いた5王朝(季朝、... 続きを読む陳朝、黎朝など)の遺跡群をガイドさんに案内してもらいました。敷地は広大でとても廻りきれないので、見どころをいくつか選んでもらい見学しました。先ず、シンボル的な「端門」からスタートして、発掘された数々の展示品、龍の手すり、ベトナム戦争時に地下に作られた作戦会議室、少し変わったところでは「木」が経年変化で「石」になったオブジェなどを足早に見て回りました。保存状態がよくないところもあり全体的に見応えは今一つでしたが、観光客が少なく静かに見ることができました。入口には日本語のパンフレットもあるのでお見逃しなく。 閉じる
投稿日:2017/08/17
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世界遺産シリーズ
- 4.0
- 旅行時期:2017/08(約8年前)
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タンロン皇城
- 3.5
- 旅行時期:2017/04(約9年前)
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ハノイ・タンロン皇城は世界遺産です!
- 3.5
- 旅行時期:2017/03(約9年前)
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今回はベトナムの旅で今ハノイに来ています。
そして「タンロン皇城の中心区域」を見学しています。まず説明していきたいのは敷... 続きを読む地が広いのはいいのですが入口がひとつしかありません。フラッグタワーが建つ南側の大通り沿いから入るようになります。
城内に入ると広い芝生の先に端門を見ることができ上階にも登ることができます。その他見どころとしては敬天殿の龍の階段や後楼などがあり、フラッグタワーも望むことはできますが近くに行くことはできません。フラッグタワーへは軍事博物館から入ることができます。
また城内の北側は未公開であり北門へも行くことはできませんので注意ください。
まだまだ未整備の場所が多いようですが、ハノイ城の中心地を訪問することができ感激です。
閉じる投稿日:2017/05/18
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月曜日はお休みでした
- 3.5
- 旅行時期:2017/03(約9年前)
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2010年、世界遺産に登録された遺跡
- 4.0
- 旅行時期:2017/03(約9年前)
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世界遺産らしい…
- 3.0
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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日本の戦後、昭和40年代に似た活気のあるハノイの街中です。
- 3.0
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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11世紀から19世紀初頭までは、タンロン(ハノイ)が首都で、ここタンロン城に歴代皇帝が居城していました。平和でした。以後... 続きを読む1847年フランス軍が来襲。植民地となる。1930年インドシナ戦争。1940年日本軍進駐。1954年フランスが撤退した後、南北の内戦となり、米の介入。1989年カンボジアから撤退しました。長い戦争が終わり、1992年ドイモイ憲法公布、近代化への道を歩み始めます。1917年1月には阿部首相訪問、3月には天皇陛下の訪問が予定されています。日本、対ベトナム経済援助再開し、ハノイ国際空港も円借款で大成建設が建てました。戦後20数年経ち、日本の昭和40年代の活気のあるハノイの街です。 閉じる
投稿日:2017/01/29
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世界遺産タンロン遺跡
- 3.5
- 旅行時期:2016/12(約9年前)
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2010年ユネスコ登録された世界遺産(文化遺産)。
ベトナム軍事歴史博物館脇から敷地内に入り、チケットを購入、、、
す... 続きを読むる場所が分かりにくい。
入って右側手のビル内にチケット売り場がある。
入場料は、大人30,000ドン(約150円)。
チケットのカードとパンフレットをもらい、ゲートに。ここで、カードをゲートに挿入すると、駅の改札口のようにゲートが開き、入場できる。
それから、だだっ広い敷地を歩いて、端門にようやく到達。ここから、王宮内に入る。
しかし、予想と違い、想像力を働かせないと王宮跡とは思えない、見どころの少なさ。
D67の家はベトナム人民軍の最高司令部の建物及び地下壕。
なお、北門に至るには、途中敷地を出て、通りを迂回しなければならない不便さ。
展示内容は微妙、値段相応か。もしこれ以上高い入場料だったら、評価はやや下がる。 閉じる投稿日:2016/12/14
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ベトナム王朝の都跡
- 4.0
- 旅行時期:2016/08(約9年前)
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ここは道幅も広いし、信号もあるし快適☆
- 3.0
- 旅行時期:2016/08(約9年前)
- 2
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世界遺産
- 3.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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タンロン遺跡
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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発掘現場を見ることができます
- 3.5
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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ハノイ中心部にあるベトナム王朝時代の遺跡で世界遺産登録をされています。
タンロンとはハノイの旧称とのことで、昇竜の意味が... 続きを読むある縁起の良い言葉だそうです。
敷地はかなり広く、王朝時代の建物が敷地内に点在しています。また、道路を隔てたエリアも敷地となっていますが、料金を取られるのはメインエリアだけになっています。
敷地内では、現在も発掘作業が行われており、もちろん発掘作業をしているところは立ち入り禁止でした。とはいえ、囲いがあるわけでもないので、その作業を間近に見ることができて、これはこれで観光の価値があるなと思いました。
旅行会社の市内観光には含まれていなかったため、自力で行ったら、11:00~14:00くらいが昼休みで入場不可でした。自力で行かれる方は、時間に注意しましょう。
閉じる投稿日:2016/06/05
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地味だけど世界遺産
- 3.0
- 旅行時期:2016/04(約10年前)
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世界遺産 ちょっと期待外れ
- 2.5
- 旅行時期:2016/04(約10年前)
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世界遺産?
- 3.0
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
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