礁渓温泉 Jiaoxi Hot Springs
温泉
3.43
クチコミ 2ページ目(47件)
21~40件(全47件中)
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お土産の店がずらり
- 4.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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疲れがとれた
- 4.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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足湯と温泉魚が一杯
- 3.5
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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のんびりとした温泉街
- 4.5
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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台湾の熱海????
- 3.0
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
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台北から日帰りも可能
- 3.5
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
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台北からのアクセスも便利。無色透明の温泉
- 3.5
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
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高速道路(雪山トンネル)の開通に伴い、一気に台湾からのアクセスが便利になりました。台北101あたりからだと、40分ぐらいで... 続きを読むもう温泉地の中心という感じです。
泉質は無色透明無臭の炭酸水素ナトリウム泉。
地理的にも近い場所(山の向こうですが)にある烏来温泉に似たお湯です。
烏来と違うのは、平地に湧いている温泉だということです。
徒歩での観光もアップダウンがないので苦労しません。
そして、台北からのアクセスが良くなったので、様々な開発が進行中です。
まだ昔ながらの温泉街という感じで、温泉付きラブホテルみたいな建物も多いのですが、近代的な建物も増えてきていて、どんどん洗練されてくるのでは。
街中には足湯も多く、足の角質を食べるドクターフィッシュも流行中です。
裸で入ることのできる温泉もあります。
閉じる投稿日:2015/04/11
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無色透明温泉
- 5.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
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バスで行くのが便利です
- 4.5
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
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台北からバスで行く場合、台鐵台北駅の北側のバスターミナル4階から、葛瑪蘭客運に乗る方法がよく知られています。台北捷運文山線... 続きを読むの科技大樓站からも礁渓行きのバスに乗れます。改札を出て階段を降り、目の前の道路を渡って右斜方向に葛瑪蘭客運のバス停があります。ここから乗れば40分で着くことが出来ます。松山空港駅から1本、5駅先です。
南港線の市政府駅のバスターミナルから首都客運に乗る場合、悠遊カードが使えます。事前にチャージしておけば、チケットを買わずにまっすぐ乗車口に並べます。
葛瑪蘭客運も首都客運も礁渓に着くとバスターミナルに寄りますが、そこで降りてしまうと温泉街までは500mもあります。しかしそのまま乗っていれば温泉街近くまで連れて行ってくれます。帰りも元首都客運バス停だった場所で待っていると、礁渓ターミナルまで行くバスが乗せてくれます(回送でも可)。
台北と礁渓を結ぶバスは深夜2時頃まで運行しています。 閉じる投稿日:2015/03/18
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日本の温泉の雰囲気も楽しめます
- 5.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
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礁溪の名産品は「温泉トマト」
- 4.0
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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宜蘭に宿泊して日帰り温泉として礁渓に行きました。
宜蘭の2駅隣、とても行きやすいです。
駅前には足湯がありますが、ここ... 続きを読むは汚い感じで誰も利用していません。
寂れた感じなのかと思いきや街中温泉ホテルだらけ、規模が大きな温泉地でした。
それもそのはず、台湾第二の温泉地で約100件のホテルや浴場レストランがあるのだそうです。
あちこちにきれいな足湯もあり賑わっていました。
礁溪の名産品は温泉の熱を使って育てた「温泉トマト」です。
街角ではトマトを売っていて、生ジュースやアイスクリームもあります。
アイスクリームを買ってみましたが、さっぱりしていて美味しかった。
次回はトマトジュースを飲みたいです。
閉じる投稿日:2014/07/05
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無料の足湯あり
- 4.5
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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鉄道の駅を降り周辺は温泉街って感じはしませんが、少し歩くとホテル、旅館、お土産屋があちこちにあり、温泉が出ているところが何... 続きを読む箇所かあります。駅から5分程度のところに無料の足湯があります。
地元の人、台北、宜蘭からの観光客が立ち寄りゆっくりとつかり会話が盛り上がります。日本語が話せるお年寄りも居ますのできっと楽しい会話になるでしょう。
共同浴場、ホテル、旅館でも日帰り温泉が利用できます。今回は羅東を拠点にして日帰りで立ち寄りましたが、台北から電車で1時間半、バスはリーズナブルで1時間半程度でちょっとローカルな温泉街を回るのも楽しいと思います。時間は温泉に宿泊も考えたいです。 閉じる投稿日:2014/04/27
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至る場所に足湯。
- 4.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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礁渓温泉
- 4.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
- 0
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日式温泉で癒されました。
- 5.0
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
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台北からちょっと小旅行
- 4.0
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
- 2
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礁溪溫泉
- 4.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
- 1
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礁渓温泉
- 3.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
- 0
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台北から気軽に行ける!
- 3.5
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
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高速バスで台北から日帰り温泉へ(礁渓温泉)
- 5.0
- 旅行時期:2011/12(約14年前)
- 1
台北駅バスターミナルから葛瑪蘭客運(ガマランバス)で片道1時間強。
至る所から湯煙が上がる温泉地、礁渓に着きます。
... 続きを読む
観光案内所に隣接する足湯では大勢の観光客が寛いでいます。
熱海あたりを思わせる温泉旅館群の通りを歩けば、「日式」と書かれた日帰り温泉を見かけます。
この場合の「日式」は浴室が男女別で全裸で入る日本式温泉のこと。
台湾では水着着用の温泉も多いですからね。
木造の湯圍溝公園内の湯圍風呂にも寄ってみました。
ここは日本人デザイナーが手掛けた高ーい天井の広い浴槽が印象的。
露天も有って、ぬる湯(温水プール並みの温度)にのんびり浸かるのも一興。
足裏マッサージ店にも寄りましたが、この辺りになると台北と違い日本語が殆ど通じませんね。
片言の会話で意思疎通していましたが、「弁当買ってくるから一緒に食べないか?」って店主に言われるくらいみんなとてもフレンドリー。
この気さくさが好きなんだよね。
とても良い思い出になりました。
バスの本数も多く、全席指定で日帰り可能な温泉地。
オススメします。 閉じる投稿日:2012/11/29