九分 Jioufen
旧市街・古い町並み
4.55
クチコミ 54ページ目(1,203件)
1061~1080件(全1203件中)
-
赤い提灯が灯る夜景が魅力♪
- 4.5
- 旅行時期:2011/10(約15年前)
- 5
忠孝敦化駅のそごう近くのバス停から、九分に行くバスが出ています。
所要時間は1時間ほど。幹線道路から細い山道に入ります。... 続きを読む
下車するバス停は、「九分」ではなく、その1つ手前の7-11のそばのバス停で下りた方がいいです。そこはカーブで、バス停からは7-11は見えないけれど、乗客のほとんどが降りるので分かります。
夕方、5時を過ぎる頃、赤い提灯がともり始めます。
昼間と違って、赤い提灯がともる夜の街は雰囲気があります。
帰り、階段を降り、バス停でバスを待っていても、上から来るバスは満員で乗れないことがあります。
タクシーで、九分から台北そごう前まで1000元(約3000円)でした。バス待ちをしている人と、相乗りをするといいと思います。
閉じる投稿日:2011/11/13
-
夜がきれいです
- 4.0
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
- 0
-
撮影スポットは大混雑
- 3.0
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
- 0
-
行きはよいよい...
- 4.0
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
- 0
-
ノスタルジックな雰囲気がたまりません
- 4.0
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
- 0
-
ノスタルジック
- 5.0
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
- 1
-
台湾の歴史を感じることができます
- 4.0
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
- 0
-
行きは鉄道、帰りはバス
- 5.0
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
- 0
-
九分への道、そして帰り アクセス方法ワンポイント<わかりやすい,,かなあ?>
- 4.0
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
- 7
九分;については、多くの方が紹介されていますので、アクセス方法に絞って・・・
特に後ろの方にある「帰り」に注目
交... 続きを読む通費支払い手段:悠遊カードで"らくらく"、300NT$のチャージ残があると精神的余裕が出ます。
・・・もっていない人は、忠孝復興駅の窓口で500NT$かざして「NEW EASY CARD」と叫びましょう。九分行きの一日の精神的負担が激減します。さすがに新カードでは400NT$あるので、余りますから、帰ってきたらコンビニでチョコちょこっとお買い物しましょう。
往復:楽チン便利な直行バスで、
行き:
時間にゆとりがなかったりMRTじゃない鉄道からバスへの乗換えが苦にならない方以外は、絶対に(ツアーの時間拘束と料金に耐えられる方も除いて...)MRT[忠孝復興]SOGO前のバス停から直行バスに乗りましょう。
写真1:バス停から通りをはさんで見えるSOGO,
出口2で「そごう」玄関にでたら、MRT文湖線の高架に沿った信号渡るとすぐ左です(これ重要)。
キーワードは「1062」・・・「台北--金瓜石」でわかります
(漢字のわかる国民でよかったと痛感します)
おんぼろバスときれいなバスが混在しています。
昼間は10分間隔なので、興味と時間の余裕がある方は、何本かやり過ごしてもよいでしょう。
バスが見えたら、手を振って...
乗車時に、ピッと悠遊カードをかざします。そして気の向いた席に着席します。
台湾では乗車中の飲食は罰金らしいです。
食べ物・飲み物を手に持っていると、乗らせてもらえないか、ガンガン何かいわれます。
「九分老街」と書いた紙を持って、「ここに着いたら教えて...」と運転手さんに頼んでおくとよいかもしれません。
下車:
...土日だと、大勢降りるので、便乗下車すればよいので、あまり問題ないと思います。
下車時の「ピッ」も忘れずに..特に都会暮らしでバスは乗車時しか「ピッ」していない方...要注意
<ちなみに市街地では台北も均一料金らしく..そうではない基隆バスでは、降りるときもタッチ忘れないでねカードを渡される場合があります *脚注参照>
(それも含めて、日本人と見られると、ごちゃごちゃ言われる<親切に説明していただけている...でも分からない>場合があります)
=============================
十分に九分の町を楽しまれていると思います。
運がよければ、日本人ツアーのご一行さまがいるので、ちょっと楽できます
=============================
帰り:
坂の上にある「九分老街」から乗車の人が多いと思います。
私が帰ろうと思った午後7時ころは、土曜日でしたから、150人くらい並んでいました...バス停に...
ということは、乗車までバス3本、20分待ち以上&座れるかどうか判らない!
じゃ..ってことで、坂の下の逆向きのバス停「金瓜石」行きを待ちます。
降りる人は多いけど待っている人は少数!or ゼロ
ここでもキーワード「1062」というか「金瓜石」
好きなだけ乗って、降車ボタンを押して、逆向き「台北--金瓜石」表示のバスを待ちます。
終点まで行かなかった人は、手を振って止まってもらいましょう。
1駅でもよいです。15NT$均一区間と思いますので...
台北行きは20:40が最終で、それ以降は「端芳」までしか戻れません。
「端芳」まで戻っても電車は、21:30で終わりと思うのが無難。
http://twtraffic.tra.gov.tw/twrail/index.aspx の台北地区のプルダウンに「端芳」も「台北」も含まれているので、チェックしておくとよいでしょう。
バスの時刻表は http://www.klbus.tw/ の 乗車資訊から国道客運を選ぶと路線図や時刻表が見られます。
~~~~~~~~~~~~~
台北市内の松山あたりで降りたい方以外は、MRT[忠孝復興]SOGO前まで行くと「終点です」と日本語でも言ってくれたりしますので、「ピッ」して降ります。
---------- 脚注 ---------
・髪の毛の減り具合を含めて外見が中華系っぽくなっているため、行きは何も言われなくて、なんだかブルー印刷の透明プラスチックカードをもらえている人がいるなぁ程度に思っていました。
帰りは{日本人?}って尋ねられてちょっとうれしかった。...出張中リアルに日本人扱いされずに困っていたりししたので...
・帰りの裏技を使うと約30T$(=100円未満)増えます。
・基隆バスは悠遊ガードによる割引(20%OFF)は適用外のようです。
料金表どおり[忠孝復興]-->[九分] = 102NT$ , [金瓜山]--[忠孝復興]=115NT$
かかります。
--------------------------
補足:
私の旅程は、往路では金瓜山博物館まで行ってから九分に戻りましたので、裏技含めると合計245NT$の運賃を払いました。
ちなみに、現在の宿泊地が[忠孝復興]まで悠遊カードで15NT$かかりますので、私の場合はさらに30NT$プラスの275NT$でした。
時間の余裕のある方は金瓜山博物館も訪ねてみてください。伊豆の土肥金山と比較しても面白いとおもいます。金瓜山博物館では日本語ガイドブックもらえます<ここでも現地人扱いされて、ちょっと苦労 (T_T)>、体験コース以外は無料ですから....。
---------------------------
閉じる投稿日:2011/09/18
-
夕焼け
- 4.5
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
- 0
-
朝早くはご注意!
- 4.0
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
- 0
-
赤い提灯
- 4.0
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
- 0
-
夜の九ふん
- 5.0
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
- 0
-
ノスタルジックな街 九イ分
- 4.0
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
- 1
-
絶景ですね
- 5.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
- 0
-
基本的には露店街
- 3.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
- 0
-
「千と千尋の神隠し」のイメージになった街
- 4.5
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
- 0
-
千と千尋の世界へ!のんびり散策
- 3.5
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
- 2
千と千尋の神隠しのモデルになった言われる「九份」へ。
台湾人の友達と台北市内からバスに乗って行きました。
赤い提灯が連... 続きを読むなり、初めて来たはずなのに、ちょっと懐かしい気分になりました。
小さな店が並ぶ小路は歩いているだけでもとても楽しいです。
オシャレな小物も多いのですし、アジアンチックな雰囲気があるので
台北市内よりも九份でお土産を探した方が面白い出会いがあるかもしれません。
友達の話では、かき氷の上に白玉(芋味とかいろんな種類があります)がいっぱいのったおやつは
ここ九份の名物だそう。
お勧めは坂を登り切ったところにあるお店です。
(名前がわからず、ごめんなさい。でも、長い列が出来ているのですぐ分かると思います。)
熱々のお団子と冷たい氷を一緒に食べるのはなんだか不思議な感覚。
この店は坂の上にあるので景色もとても良いですし、
台湾のみなさん譲り合い精神がとても強く親切で
席を探していたら席を詰めて座らせてくれました。
新しいお店ですが、ラベンダー製品を中心に売っているお店がありました。
ラベンダージェラートもとても美味しかったですし、
いい香りのする石けんやアロマオイルは リラックス効果バツグン。
わたしも「安眠」と書いてあるスティックのラベンダーオイルを買いました。毎晩「安眠」です。
他にもリフレッシュできるレモングラスなどさわやかな匂いもありました。 閉じる投稿日:2011/08/23
-
タイワンシロガシラを見てきました。
- 4.0
- 旅行時期:2011/06(約15年前)
- 30
台湾の観光ツアーで九分を訪れた時、タイワンシロガシラを見てきました。
九分は、アニメ映画「千と千尋の神隠し」のモ... 続きを読むデルになった町と言われ、日本人観光客には人気の観光地だそうです。九分観光は夕暮れ時が良いそうですが、ツアーの関係で時間帯は真昼の観光になりました。街並みの観光は自由行動だったので、観光は早々に切り上げてバードウォッチングを楽しみました。
タイワンシロガシラ(台湾白頭)は、スズメ目ヒヨドリ科の鳥で、中国南部方面に普通にみられるシロガシラの亜種で、台湾に分布しています。日本でも、人為的に持ち込まれたと考えられる個体群が沖縄本島南部で繁殖しているそうです。
タイワンシロガシラは、今迄にも台湾旅行の時に見ていますが、今回は残念ながら距離がちょっと遠かったので写真の方はイマイチでしたが、久しぶりに見られたので嬉しかったです。
階段が結構きついので、足腰の悪い方はタクシーなどを利用された方が良いと思います。 閉じる投稿日:2017/03/20
-
ゴシキドリを見てきました。
- 4.0
- 旅行時期:2011/06(約15年前)
- 36
九分の町を散策している時、ゴシキドリを見ました。
九分は、かつて金鉱の町として栄えた場所です。ここは映画「千と千尋の... 続きを読む神隠し」のモデルとも言われている町で、そのレトロな雰囲気から日本人観光客に人気の観光地だそうです。
ゴシキドリ(五色鳥)は、キツツキ目ゴシキドリ科の鳥です。くちばしが太く、全体に緑色で、額・のどは黄、頭・顔は青、背の一部と目先は赤い羽色をしている。台湾・東南アジアに分布する野鳥です。
私達は観光ツアーに参加して九分を訪れましたが、自由時間があったので街歩きをしている時にゴシキドリを見ました。ゴシキドリは6年前にマレーシアでの探鳥会に参加した時に初めて見ましたが、それ以来の再会だったのでとても嬉しかったです。
閉じる投稿日:2017/02/09