台北市立美術館 Taipei Fine Arts Museum
博物館・美術館・ギャラリー
3.38
クチコミ 2ページ目(40件)
21~39件(全40件中)
-
現代アートの美術館
- 4.0
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
- 0
-
リノベーションのためお休み中
- 2.5
- 旅行時期:2018/01(約8年前)
- 0
-
現代アート
- 4.0
- 旅行時期:2017/02(約9年前)
- 0
-
-
かなり楽しめた
- 5.0
- 旅行時期:2017/02(約9年前)
- 0
-
快適な空間
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
- 0
-
台北の現代アートをたっぷり楽しむならここ
- 4.5
- 旅行時期:2016/04(約10年前)
- 0
-
台北市立美術館 現代美術
- 4.5
- 旅行時期:2015/10(約10年前)
- 0
台北市立美術館は1983 年に開館した現代美術館。
(2015/10/27)
曇った火曜日の15:40に入館。平日... 続きを読むの遅めの時間にも関わらず、結構客がいる。
パフォーミング・アートをやっていたので、女性アーティストに呼ばれて私を含めて20人程が参加した。これは、文字を書いた黒い帯を客が持って、そこに書かれた文字(中国語とアルファベット)を読み上げるもの。なかなか面白い。
2階では、「動物莊園:蘇旺伸四十年繪畫展」という特別展示があった。台湾人の画家で、犬等をユーモラスに描いた絵が多い。
3階では、「莊回顧展→鴻濛與酣暢」という特別展示。「カラフルな白髪一雄」のようなイメージ。
パフォーミング・アートに参加出来て満足である。
入館料30元=約113円
閉じる投稿日:2015/10/31
-
-
台湾初の近代美術館
- 4.0
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
- 0
-
企画展:台湾製造 今なら日本統治時代の貴重なフィルムも上映されています
- 5.0
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
- 1
30台湾ドルとは思えない、大充実の空間です。これも台北市の財力の恩恵でしょう。
低気圧で不安定な天候の日に行きました... 続きを読むが、雨も気にせずにエアコンが聞いた快適空間で、気が付けば3時間経っていました。
ちょうど、日本統治時代の日本人と台湾人の洋画、国画、写真、彫刻の企画展でした。今なお、どこを歩いても日本の影響が色濃い台湾ですが、その萌芽を感じられる興味深い作品ばかりでした。
個人的には、南国の鳥や花を題材にした日本画(この場合は国画になるのでしょうか)、台湾人が撮影した日本での風俗などは、日本ではお目にかかるチャンスはなかなかないでしょう。さらに、中山岩太といった当時の前衛写真家と交流があったという紹介も興味深かったです。また、裕福そうな台湾人を題材にした作品、台湾の日本人貧民窟を描いた台湾人による洋画を通して、日本統治といいながら日本人のなかにも貧富の差があったことをはずかしながら初めて知りました。
さらにフィルムルームでは、たしか台北歴史博物館所蔵という当時の日本内地向けのプロパガンダ?ニュース映画?でしょうか10分ほどの映像が上映されていました。いわゆる活動写真の弁士口調のナレーション付きで、明治か大正初期に撮影されたと思われる、台北市の主要政府機関、総督などの主要幹部、大稲埕や淡水河などの昔の様子が放映されていて、
♪台北~台北~吾等の台北~
という歌がシーンごとに流れて、耳について離れませんでした。
3階の特別展では、『石油以前』と題した、石油をはじめとする資源と人間の関係を、シニカルに表現した作品が、映像、写真、積木アート、絵画などの形式で展示していました。
1階でも日本人も関与している展示がありましたが、展示会場に入ろうとすると職員から「靴を脱いで」と言われ、素足だった私はひんやりとした床の感触に耐えられず、なくなく鑑賞を断念しました。
地下には大きな食堂やフリースペース、また売店も充実しています。 閉じる投稿日:2015/09/02
-
現代アートの発信地
- 3.0
- 旅行時期:2015/08(約10年前)
- 0
-
台北市立美術館でございます
- 4.0
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
- 0
-
花博公園の美術館
- 4.0
- 旅行時期:2015/02(約11年前)
- 0
-
ちよっと尖ったアートたち
- 3.5
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
- 1
きれいに整備された公園の中にあり、建物もまだ新しいのか斬新なデザインできれいでした。開館と同時に入ったせいなのか、人影もま... 続きを読むばらでゆっくり見てまわりました。トイレもきれいでした。入館料が確か30元、100円しなかったと思います。
館内は一階が広いロビーで、一画に小さなショップもあり、
メモ帳だとかペンだとか絵本とかお土産にしても良さそうな物が並んでました。
エスカレーターで2階に上がると、展示物がありますが、量的には多くない感じでした。
人の表情をクローズアップした写真展とか、床一面にレンガを並べたオブジェとか、横を通り過ぎるとカチャカチャ鳴り出すオブジェとか・・。台湾の現代美術のアーティストたちの作品を垣間見ることができました。
大通りを挟んだ向かい側にも大きな花博の記念公園があり地元の人たちが散歩していました。 閉じる投稿日:2014/12/29
-
台湾の現代美術は面白い!
- 4.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
- 0
台湾の現代美術を中心に特別展を展示しています。特別展なので時期によって展示内容が変わります。2回行きましたがどちらの展示会... 続きを読むも力強さに満ちあふれており、大満足できるものでした。また、台北に行くことがあれば必ず訪問したいと思う場所です。
台湾の現代美術は、日本の現代美術よりもわかりやすく、それでいてパワフルさを感じます。大学生の展覧会も各地で開かれており、日本よりも美術界の裾野の広さを感じます。
またすぐ前には台北故事館があります。こちらは日本統治時代など台湾の昔の建築物の展覧を行っています。小さな博物館ですが、日本統治時代に興味の在る方なら楽しめると思います。 閉じる投稿日:2014/09/29
-
現代芸術で心の洗濯を!
- 4.0
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
- 0
台北市立美術館は、中山北路沿いにあります。
MRT民権西路駅から歩いたのでちょっと遠かったですが、もう一つ先の駅から歩け... 続きを読むばわりと近いです。
入場料は一人30元です。
現代芸術というテーマで、いろいろな作品が並んでいます。多くの人が、解説を聞きながらぞろぞろと移動していたので、展示物を解説してくれるシステムがあるようです。
写実的な、まるで写真でも撮ったかのような田園風景の絵が気に入りました。水牛やら椰子の木が生き生きと描かれているように思いました。美術は素人なので、少しでも楽しめてよかったです。
美術館を出る頃には、心の中は、洗濯をしたかのようにすっきりしていました。
閉じる投稿日:2012/07/22
-
美女の台北っ子に会う確率高し
- 4.0
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
- 1
-
時間をつぶすいい所
- 3.5
- 旅行時期:2011/12(約14年前)
- 0
-
近代的な美術館です。
- 4.0
- 旅行時期:2009/10(約16年前)
- 0
-
台北市立美術館。
- 3.0
- 旅行時期:2008/12(約17年前)
- 0
21件目~39件目を表示(全40件中)
- 1
- 2