ダリ劇場美術館 Teatro-Museo Dali
博物館・美術館・ギャラリー
3.49
クチコミ 2ページ目(41件)
21~40件(全41件中)
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ダリの作品を楽しむためには、ダリに関する知識を仕入れておこう!
- 5.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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美術館というより、テーマパーク。
- 5.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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ダリの頭の中は???だらけ
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- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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わざわざ行くべし!ダリの世界にどっぷり♪
- 5.0
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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昨年のパリにあるエスパス・パリを訪れて以来、気になっていたダリという人。
4travelの旅行記でフィゲラスという街... 続きを読むにダリ劇場美術館があることを知って、いてもたってもいられず行ってきました。
バルセロナから電車で2時間と短期の旅行としては、時間のかかる観光スポットですが、絶対に見ておくべき!!!と私は思いました。
「なにこれ~…」っていう脱力感のある作品が多くって、ものすごく楽しめます。
ダリの頭のなかってどうなってたんだろうとか、ダリのことをもっと知りたくなる美術館で、大満足です☆
きっとダリは持ててたんだろうなぁとか想像しながらみてました。
駅からは少々歩きますが、看板での道案内もしてあるし、駅からはほとんどの方がこの美術館を目指していると思うので迷わず行けると思います。
見終わったら隣にあるダリ宝飾美術館も必見だと思います。
宝石なのできれいなのですが、「こんなものまで作るの~!」っていうものまであります。
閉じる投稿日:2013/03/08
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パンの装飾と卵が目印
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- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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ダリ好きな人にはもちろん、地元の子供達も居たりして愛されてる美術館だなぁと感じました。日中は混雑しているようですが、夕方頃... 続きを読むは割りと空いていて、のんびり見て周る事ができました。
バルセロナから列車で行きました。終点ではないですが、ある程度時間を見計らって窓の外に注意していれば、問題ないと思いました。ただ、バルセロナから乗る時にホームがなかなか決まらず、また急に変更になったのですが、スペイン語でのアナウンスしかなかったので、スペイン語が解からない場合は数字だけでも覚えておくか列車が来ないと感じたら近くの人に聞いてみるのがオススメです。
美術館の外観にあるパンのオブジェと塔の先の卵がとても印象的でミュージアムショップにはそれをモチーフにしたお土産もあって二度楽しいです。 閉じる投稿日:2012/10/26
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フィゲラス ダリ美術館
- 5.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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日によってチケット売り場は長蛇の列とか。
どうしても並ぶのが苦手な私。
美術館開館時間の30分前には到着しておきたいと... 続きを読む思い、
がんばって早起きして、パセジ・ダ・グラシア駅06:52発のMCで、
フィゲラスへ。
結果、ずいぶん早めに着いてしまいましたが、
駅のカフェで、軽く朝食を済ませ、トボトボ街中を歩いて10分。
予定通り、30分前にチケット売り場に到着。
すでに2組並んでいました。
4月11日(水?)、たまたまこの日は、入場者数は少なめだったらしく、
ほぼ貸切の状態で、ダリ美術館を堪能できました。
ゆっくりながめて、所要時間1時間半ほど。
帰るときも、チケット売り場はそれほど混んでいなかったようです。
フィゲラスのダリ美術館では、ダリの大作が展示されています。
デッサン画の数なら、もしかしたらバルセロナのダリ美術館の方が多いかもしれません。
有名どころの作品を一度に観たい場合は、新宿や銀座で行われる“ダリ展”を観にいった方が、見応えがあるかもしればせん。
とはいえ、ずっと憧れ続けていたフィゲラス・ダリ美術館。
どなたか“総本山”と表現されておられましたが、
そのとおりだと思いました。
これでやっと、肩の荷を降ろすことができました。
レンフェも快適でした~!!
車窓からの眺め、菜の花が満開でした。
途中、ジローナの駅を出発してすぐ(行きだと右側)、
有名な中世の街並みと運河の眺めが広がります。
あっという間の眺めなので、お見逃しなく。
閉じる投稿日:2012/06/12
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「シュールレアリズム」のダリ・ワールド
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- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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芸術好きじゃなくても楽しめます★
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- 旅行時期:2012/01(約14年前)
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フィゲラスといったらここしかない!
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- 旅行時期:2011/08(約14年前)
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サンツ駅から1時間半でフィゲラス駅に到着。ここで降りた人は、ほとんどダリ美術館へ行く人です。駅前にはタクシーが並んでいるの... 続きを読むで、「ムセオ ダリ」と言えばOK。
美術館前は長蛇の列…。家族で一人が並んぶ係、他は外観を観に行って時間をつぶしました。しかし、外観も卵やクロワッサンで飾られていてとても面白く、あっという間に時間が過ぎました。
展示品がとても多いので、全部見て回るには、半日はかかります。見ごたえありますので、フィゲラスまで行った価値は十分にあります。
帰りは下り坂なので駅までぶらぶら歩いて帰りました。
ダリ好きには たまらないスポットだと思います。 閉じる投稿日:2012/12/26
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変化に富んで飽きないダリ美術館
- 5.0
- 旅行時期:2011/04(約15年前)
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ダリ的テーマパーク
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- 旅行時期:2010/10(約15年前)
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すごい人です
- 4.0
- 旅行時期:2010/06(約16年前)
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天才ダリはこんなモノまでデザインしていた!
- 5.0
- 旅行時期:2010/06(約16年前)
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天才芸術家、サルバドール・ダリ
- 5.0
- 旅行時期:2010/06(約16年前)
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バルセロナから日帰りで
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- 旅行時期:2010/03(約16年前)
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バルセロナの北東100kmほどの所にあるフィゲレスの街はダリの生まれ故郷で、そこにはダリ劇場美術館があります。以前よりダリ... 続きを読むが好きだったためぜひ訪れたいと思い今回行ってみました。バルセロナから鉄道に乗り1時間40分ほどでフィゲレス駅へ、駅からは歩いて10分ほどで美術館に着きました。ピンクの壁に屋上には卵型のオブジェが並んだ独創的な外観の美術館は画家本人が生前に自分で外観から内装、展示品まで設計しただけあり、遊び心がいっぱいのダリらしくトリックがいっぱいでとても楽しかったです。スペインでは色々な美術館博物館に行きましたが、一番楽しかったです。
閉じる投稿日:2013/02/14
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ダリの魅力をたっぷり味わえる美術館!!
- 5.0
- 旅行時期:2009/05(約17年前)
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ダリ美術館
- 5.0
- 旅行時期:2008/11(約17年前)
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Teatre Museu Dall
シアター ミュージアム ダリ???
ミュージアムの前に「シアター」と付くの... 続きを読むは、もともと劇場だった建物をダリが美術館にしたためだそう。
フィゲラスの駅から歩いていきましたが、その間の案内表示は全て
「Teatre Museu Dall」となってました。
美術館の入口は二つあって、
右側の入口。個人客。
左側の入口。団体客。
と分かれていました。
屋根の上に卵が載った、不思議な外観で知られていますが、入口はそれとは真逆の、潜水服を着たダリが2階のテラスにいる建物?の下に当たります。
屋根の上の卵、が見たければ、出口から右にまがり、大型観光バスの駐車場のほうへ歩いて行きましょう。
あ。再入場は不可でした。気をつけてください。
左側の団体客入口は、バスツアーなどでやってきた団体さんたちが、並ぶことなくどんどん入場してしまう。
一方のお個人客入口は。キップを売るおばちゃんがぬわんと一人。
これだけ並んでいるのに、平然と窓口業務は一人で遂行。
しかも、ガイジン。ここまで来て窓口でもめたりして、一向に列が進まない(涙)
私はチケットを買うまでに1時間近くも炎天下で行列に並びました。
(2008年5月訪問)
個人で行く場合には、開館と同時に入場するイキオイで行ったほうが、待ち時間のロスが少なくて済んでよろしいかと。
私が見学を終えて出てきた午後2時くらいは、もう、行列がふくれあがりすぎちゃって、何がなんだかわからない状態になっていました。
私は一人で行ったのですが、そんな東洋人?はめずらしいのか、語学堪能?と思われたのか、待ってる間、ほぼ3分置きくらいの間隔で「英語話せますか?」だの「何分待ってる?」だの、質問攻めに(汗)
ま、堪能ではないんですけどねぇ。
単に、行列を整理する人とか、アナウンスするプレートとか、そういったものが無かっただけだと思われます。
だけど、殺伐とした雰囲気は全然なくて、みんなでまったり待ってる、といった風。
チケット売場でチケットを買って、入場。
そのチケットがバーコードが印字されただけの
ただの感熱紙でものすごくガッカリ(爆)
ミュージアムショップのレシートみたいなんだもの。
日本のような、美しい写真入りのチケットではありません。
レシート(爆)
は、2枚あって、1枚はこちらのダリ美術館、もう1枚はダリ宝飾美術館のもの。
ダリ美術館だけ、というチケットもあったと思います。
係りのおじさんに1枚渡すと、おじさんがレシートの真ん中の上のほうだけ「ピリピリ」って破いて、なんだかそれが入場チェック?らしくて、正直、気が抜けてしまいました(笑)
そんなユルい雰囲気のせい?なのか、館内は写真撮り放題。美術館では非常に珍しいこのユルさ。
お客さんは皆、すごい勢いで写真撮ってました。
絵画や彫刻のほか、1ユーロとか、コインを入れると動く仕掛けなんかもあったりして、みんな、誰かがコイン入れるの待ってたりして。
相当面白かったです。
あの、くちびるで有名な「メイ・ウエストの部屋」なんかは行列で、撮影の順番を待つ、といった感じ。
不思議な世界で、気がつけば結構な時間が経っていました。
ミュージアムショップは品数が少なく、お値段も少々張る印象。美術館の周りにある土産屋さんのほうが、安くて、面白いモノがいっぱいあったと思います。
<交通>
バルセロナから、電車で往復しました。
『REGIONAL』という、おそらく普通乗車券に該当するであろう往復料金で15.4ユーロ。
バルセロナへ戻る時、この電車を逃すと次は2時間後、とかの表示が出ていたので、慌てて電車に飛び乗ったら、それが特急だったらしく、検札にきた車掌さんに特急分の料金1.6ユーロを現金で支払いました。カードはダメだと言われた気がします。
指定席ではなかったようで、座席に関する注意等はされませんでした。
往路の普通列車?で、約2時間。
復路の特急列車?で、約1時間半。
バルセロナからの日帰り旅に、ちょうどよい距離、場所だったと思います。 閉じる投稿日:2008/12/13
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シュールレアリズム
- 5.0
- 旅行時期:2006/10(約19年前)
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ダリ美術館まで
- 評価なし
- 旅行時期:2006/05(約20年前)
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たまごとパンの美術館!
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- 旅行時期:2004/02(約22年前)
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