ルクソール神殿 Luxor Temple
城・宮殿
3.69
クチコミ 3ページ目(71件)
41~60件(全71件中)
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Luxor Temple
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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オベリスク、スフィンクス参道が印象的
- 4.5
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
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カルナック神殿の付属品?
- 3.0
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
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是非訪れてみて欲しい
- 5.0
- 旅行時期:2011/01(約15年前)
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ルクソール神殿-薄暮の時間からじっくりライトアップを楽しむのがおすすめ
- 4.0
- 旅行時期:2010/10(約15年前)
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目を見張る柱群
- 4.0
- 旅行時期:2010/10(約15年前)
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砂漠に埋もれてたとわかります。
- 5.0
- 旅行時期:2010/10(約15年前)
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彫刻の違いが興味深い
- 5.0
- 旅行時期:2010/09(約15年前)
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ツタンカーメン夫妻の像があります
- 3.5
- 旅行時期:2010/09(約15年前)
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ライトアップされた神殿を見れるのはここくらい!!
- 4.0
- 旅行時期:2010/09(約15年前)
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ライトアップで雰囲気たっぷり
- 4.0
- 旅行時期:2010/09(約15年前)
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夜景の綺麗な時間
- 5.0
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
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タイムスリップ!
- 5.0
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
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ずらっとラムセス2世!
- 4.0
- 旅行時期:2010/02(約16年前)
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50LE 見学時間1時間
カルナック神殿の中心を形成するアメン大神殿の付属神殿として
エジプト第18王朝ファラオ・アメ... 続きを読むンホテプ3世によって建立。
アメン大神殿とはスフィンクスの参道で結ばれていたって、すごい!
入口にある"はに丸"的フォルムの塔がかわいい。
高さ25mのオベリスクがかっこいい。
右側にあったオベリスクは、パリ・コンコルド広場にある。
ラムセス2世の坐像がかっこいい。
第2塔門前右のラムセス2世とずらっと並ぶラムセス2世。
石造のレリーフも美しい。
ツタンカーメン夫妻は姉さん女房だったらしい。
開花式パピルス柱と閉花式パピルス柱は柱の上の花の形が違う。
ずらっと並ぶスフィンクスがかっこいい。
この道がカルナック神殿まで続いていたなんて、素敵。
閉じる投稿日:2013/03/02
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ルクソール神殿を観光するなら午前中がいい
- 3.5
- 旅行時期:2009/12(約16年前)
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今現在も発掘中
- 3.5
- 旅行時期:2009/12(約16年前)
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敷地外から見る夜のライトアップも美しいルクソール神殿。
- 5.0
- 旅行時期:2009/12(約16年前)
- 2
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ルクソール神殿は見学に手頃なサイズ。ユニークな記念撮影スポットもあり。
- 5.0
- 旅行時期:2009/12(約16年前)
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同じルクソールにある神殿でも、カルナック神殿は広大すぎて酷暑の時期には見て回るのが大変そうと思いましたが、ルクソール神殿は... 続きを読む手頃な大きさで歩きやすいと思います。
オベリスクがある辺りからだと一番奥の至聖所まで300m位。
ナイル東岸の市の中心にあるので見学に行くのも便利。最寄の有名ホテルはメルキュール・インやニュー・ウィンター・パレス・ホテル。
チケットは50エジプト・ポンド。
広場側の出入り口から敷地内に入ると、右手のスフィンクス参道の辺りにカフェがあるので見学前後の一休みもOKでした。
上の画像のスフィンクス参道は、かつては数km離れたカルナック神殿まで続いていたと聞いてびっくり。
オベリスクもかつては二本立っていたのだそうですが、今あるのは一本だけ。
もう一本ははるばるフランスまで運ばれて、パリのコンコルド広場に立っています。これは見たことがある人も多いかも。
私たちが行った12月上旬の午後2時頃は、オベリスクがある辺りの門を正面から見ると逆光でした。出来れば午前中に行ってみては。
ルクソール神殿には、まだびっくりする事があって、それは敷地内にガーマ(モスク)やコプト教(初期のキリスト教がエジプトで独自の発展を遂げた宗教)の教会もあること。不思議な風格を持つ神殿だと思います。
左下の画像がそのガーマで、ガーマ・アブー・イル・ハッガーグという名前。
フォトジェニックなルクソール神殿は記念撮影場所には事欠きませんが、一番奥の至聖所あたりまで行くとユニークな撮影スポットがあります。
至聖所あたりの壁には豊穣神であるミン神の浮き彫りがあるんですが、その神様は勃起した男性器を持つ半裸姿で表わされていてとてもユーモラス。右下の画像がその姿。
ここでその神様と一緒に記念撮影する女性多し。ミン神=豊穣神は、子孫繁栄の神様でもあるのかも?
目線よりちょっと上にある浅い浮き彫りの像なので注意して見てみるといいですよ。大きさはほぼ等身大。この画像以外のミン神の浮き彫りもありました。
たまたま私たちが見学に行った時、中国人団体を引き連れていた現地ガイドさんが流暢な普通話(北京語)で、「このミン神こそ、この神殿の神秘中の神秘。」と言って笑いを取っていたのが印象的でした。 閉じる投稿日:2010/01/14
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有名なオベリスク
- 4.0
- 旅行時期:2009/09(約16年前)
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ルクソール神殿はかつてカルナック神殿とスフィンクス参道によって結ばれていたそうです。まずルクソール神殿の入口に着いて目に入... 続きを読むったものは、ラムセス2世像と入口の左側にそびえるオベリスク。もともと右側にもオベリスクがあり、対になっていたそうですが、右側のオベリスクは19世紀にパリに贈られたとのこと。パリのコンコルド広場で見たオベリスクの故郷はここだったのかーと知り、感慨深かったです。
ルクソール神殿は、カルナック神殿ほど広くないので、見学しやすいです。ラムセス2世の中庭は、柱と柱の間にラムセス2世の像があり記念撮影にはもってこいですし、コプト教会、ガーマなどいろんな宗教要素を感じられます。 閉じる投稿日:2012/07/08
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タイムスリップ
- 4.5
- 旅行時期:2009/08(約16年前)
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