ローマ歴史地区、教皇領とサン パオロ フオーリ レ ムーラ大聖堂(バチカン市国) Historic Centre of Rome, the Properties of the Holy See in that City Enjoying Extraterritorial Rights and San Paolo Fuori le Mura
寺院・教会
3.49
クチコミ 2ページ目(47件)
21~40件(全47件中)
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ローマの様々な世界遺産
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- 旅行時期:2015/08(約10年前)
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真ん前に突然見えてくる
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- 旅行時期:2015/08(約10年前)
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見どころが凝縮
- 3.0
- 旅行時期:2015/08(約10年前)
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世界遺産
- 4.0
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
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見所がいっぱいです
- 5.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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歴史を感じる場所
- 4.0
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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この長ったらしい名前は世界遺産とのこと
- 4.5
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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これは何かと調べたら、
《イタリアのローマおよびバチカンにあるユネスコの世界遺産の登録物件。登録は1980年で、ヴェネツ... 続きを読むィア広場を中心としたエリアが登録されている。1990年には、アウグストゥスの霊廟、ハドリアヌス帝の霊廟などが拡張登録されている。》
具体的には、
フォロ・ロマーノ(上から見た)
コロッセオ(入場)
コンスタンティヌスの凱旋門(見ていない)
サン・ジョヴァンニ・イン・ラテラノ大聖堂(見ていない)
サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂(見ていない)
サン・パオロ・フオーリ・レ・ムーラ大聖堂(見ていない)
カラカラ浴場(見ていない)
意外と見ていないのには驚いた。
閉じる投稿日:2014/09/17
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世界遺産です
- 5.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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水曜日がお勧め
- 4.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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一日たっぷり楽しめます
- 5.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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イタリアとは別の国
- 4.5
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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世界最小の独立国家で世界遺産の国
- 5.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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一番行って見たかった場所です。やっぱり良かった。
- 5.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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教皇に会える素敵な体験でした
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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ヴァチカンはイタリアの文化・芸術の中心、一度は訪ねる価値がある。
- 5.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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<あご脚付きの招待旅行:>
2013年7月1日~6日イタリア・ヴァチカン:ローマ、ヴァチカン、カプリ、ナポリ6日間の旅(... 続きを読むホテル4泊、機中1泊)
三十数年ぶりに訪れたのはイタリア・ヴァチカンである。
7月1日、成田からフランクフルト経由でローマに。18時10分到着。シェラトン・ローマに4泊する。
7月2日、ナポリ・カプリ島「青の洞窟」の旅、日帰り旅の目玉だった「青の洞窟」見学は幸い時間待ちもなく、美しい青色の洞窟内を見ることができた。天候や波の状態により、この7月でも2,3割が進入不可能となると云う。洞窟内側に入ると奥行き54m、高さ15mの空間が広がり、水面から洞窟全体が紺碧の光を帯びた美しさを見せていた。
空の青、海の青、白い家々のカプリ島での昼食もシーフード・リゾットに満足。
7月3日、ローマ市内観光:コロッセオやスペイン広場・スペイン階段、トレヴィの泉など。
7月4日、ヴァチカン・・・ヴァチカン市国とカトリックの総本山にはサン・ピエトロ広場と大聖堂(ミケランジェロの傑作『サン・ピエトロのピエタ』)、宮殿、ヴァチカン美術館(ミケランジェロをはじめとする画家たちにより装飾されたシスティーナ礼拝堂、ギャラリーなど)といったもので、半日観光では見きれない。
イタリアは見るべき観光地も多いが、やはりヴァチカンを一度は訪ねる価値がある。
7月5日、ローマを12時5分に出発し、ミュンヘン経由で成田に。
7月6日、成田に10時25分着。6日間の旅も実質3日間の観光は残念!
宿泊ホテル:
シェラトン・ローマに4泊
Viale Del Pattinaggio, 100
Rome, 00144 イタリア
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以下は参考までに:
≪1977年8月、はじめてのイタリア旅行≫
1977年8月6日~20日の15日の夏の休暇旅行で、6日6時半にデュッセルドルフの自宅をスタートし、途中613kmの距離にあるミュンヘンに宿泊(1泊)し、更に翌日インスブリュック見物の後、怖い高さのEuropabrückeヨーロッパ橋(1963年完成、長さ813m、高さ190m)を渡り、古くからイタリアと独・墺などの国々を繋ぐ重要な峠として利用されてきたBrennerpassブレナー峠(海抜1370m、1975年に完成したアウトバーンE45がある)を越え、イタリアに入り、ヴェニスに至る400kmを走った。
イタリアは7日ヴェニス(1泊)、8~9日フィレンツェ(2泊)、アッシジ、10~13日ローマ(4泊)、ここをベースに市内観光、ポンペイ、ナポリを巡り、そしてドイツに向けて戻る。
その帰途はシェナ、14日サンジミニャーノ(1泊)、ピサ、ジェノバ、15~16日ミラノ(2泊)と見物し、 アオスタ経由280kmの山越をして、スイスの湖水地帯に入り、レマン湖畔のモントルー(17~18日・2泊)、ローザンヌ、19日ベルン(1泊)、バーゼル、フランスのアルザス、シュトラースブルクを経由して、20日にデュッセルドルフに戻った。
総走行距離は4,400kmでした。
≪1983年7月、二度目のイタリア旅行≫
1983年(39歳)7月27日(水)~8月7日(日)も夏の休暇で行った。
ヴェニス近郊(場所は北アドリアのLido di Jesolo!)に泊まり、車でヴェネチア見物へ。
帰途はミラノからコモ湖の町に滞在し、コモ湖近辺を巡った。
スイスの中の飛び地・イタリア領Campioneなどです。コモ湖ではVilla Carlottaという素晴らしい庭園を見ている。
マッジョーレ湖には行きませんでしたが、イタリア・スイスのややこしい国境もあって、奇妙な思いをしたものの、北イタリアは良い所だと思った。
家内の書いた旅ノートによるとコモ湖から、S33の道をシンプロン峠に向かい、峠を越えて、スイスに入ったようだ。
メルセデス230の中古車には峠道は軽々とはいきませんでしたが、峠を越えて、Brigブリークに抜け、Taeschに至って、Zermattoツェルマットに。Gornergrat3089mまで、登山電車に乗り、マッターホルン、モンテローザの光景を楽しんだ。
驚いたのはGornergratで当時のアルジェ駐在員の知人夫婦にばったり出会ったことだ。
その後、Zermattから、Sionシヨンの古城(この辺りもワイン産地)、地底の洞窟、Montreuxモントルーではレマン湖のシヨン城、ドイツの黒い森・Gutachグータッハを経由して、Duesseldorfに戻った。
11泊12日休暇は凡そ3700kmを走った。
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閉じる投稿日:2021/12/26
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見どころ満載
- 4.5
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
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観光インフラは平均点以下
- 4.0
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
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ローマと共有
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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ローマ市街全体が歴史だらけ
- 4.0
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
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ローマ歴史地区、教皇領とサン・パオロ・フオーリ・レ・ムーラ大聖堂
- 4.0
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
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