古代都市チチェン イッツァ Pre-Hispanic City of Chichen-Itza
史跡・遺跡
4.00
クチコミ 6ページ目(150件)
101~120件(全150件中)
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それなりの見る価値あるが・・・
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- 旅行時期:2012/11(約13年前)
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カンクンから約2時間
- 4.0
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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ピラミッドでしょ。
- 5.0
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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年に2度、天から降りてくるヘビが見える遺跡
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- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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想像以上の大きさに感動
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- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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ククルカンピラミッド
- 4.5
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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メリダ−チチェンイツァのバス
- 3.5
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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メリダからチチェンイツァへバスで往復しました。
個人で旅行される方の参考になれば幸いです。
1.ADO一等バス
... 続きを読む行きに利用しました。6:30CAME(メリダの一等バスターミナル)発 114ペソ
事前に日本からwww.ticketbus.com.mxでチケットを購入しました。
英語とスペイン語のページがあり、英語で予約を進めていても一部スペイン語表記になってしまうページがありました。個人のブログで非常に丁寧にこのサイトでの予約方法を説明されているものがありますので、ご希望であればご本人に承諾をいただいてからURLをお伝えします。クレジットカード決済で、メールでバウチャーが送られてきます。座席も指定できます。時期にもよると思いますが、予約しておいた方が安全だと思います。私が乗ったバスも満席のようでした。当日はCAMEのバスへ直接行き、運転手にバウチャーを見せて乗り込みます。CAMEでは一切手続き不要です。(※予約のキャンセルはできないのでご注意を!)
ノンストップでチチェンイツァに2時間弱で着きます。利用は観光客のみだと思います。車内は清潔・快適・冷房効いてます。爆睡していたのでトイレがあったかどうか不明です。
CAMEはCalle69とCalle70の角にありますが、入口はCalle70沿いです。あまり大きい入口でなく、一見バスターミナルだとわからないくらいです。(隣の二等ターミナルの方が大きく「らしく」見えます) 入口付近に食べ物の屋台などがあり、入口入ってからの待合所にも売店が少しあります。記憶が曖昧ですがATMもあった気がします。
2.ORIENTE二等バス
帰りに利用しました。13:10発(訳あってその2時間後くらいに乗りましたが((旅行記参照))) 68ペソ
チチェンイツァのゲートを出て右側の本屋&土産物屋の奥にバスチケットカウンターがあり、そこで一等と二等のチケットが買えます。英語OKです。
注意が必要なのは乗り場です。一等バスは、その土産物屋を出て、右に行き、階段をおりたところ(正面)に来る(そこが一般的なバス乗降場所でツアーバスなどもそこに停まっている)ようですが、ORIENTEの二等バスだけ違う場所に停まります。階段を下りたら、歩道を道なりに左に進みます。そのまま歩道を歩いて左に曲がると、ロータリーのような場所に大きな木が1本立っています。その木がある場所が乗り場です。
一等バスは時間に正確ですが、二等バスは30~40分は遅れると思っておいていいと思います。(遅れないこともあるかもしれないので一応時間通りには行って下さいね) いわゆる路線バスですので、乗客はほとんど地元の人ですし、チチェンイツァ始発ではないので、乗り込む時には結構混雑してました。チケットに座席("ASIENTO")番号が書いてありますが、関係ありません・笑 空いている席に座りましょう。
メリダまで3時間と聞いていましたが、結果的に4時間かかりました。路線バスですので途中のバス停で停まりますし、お菓子や軽食などの物売りがたくさんきます。乗客のみなさんは結構買っていました。一等バスほどきれいではありませんが、特に不快なところはなく、時間がかかるということ以外は何も問題ありません。冷房もちゃんと効いていました。
ちなみに、メリダに着いたと思い何も考えずに降りてしまったのですが、メリダに入ってから最初に寄ったのは、Calle67とCalle50にあるバスターミナルでした。その後CAMEの隣の二等バスターミナル"MERIDA TERMINAL UNICA"へ行くようでした。 閉じる投稿日:2012/09/27
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メリダから早朝の路線(ADO)バスでチチェン・イッツァへ
- 5.0
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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個人でメリダからADOバスを使って遺跡に行ってきました。
タイムテーブル↓と必要経費
6:30 始発のADOバスで... 続きを読むメリダから チチェン・イツァー遺跡へ
8:30 チチェン・イツァー遺跡到着 スーツケース等の旅行の大荷物は、荷物預かり所へ。
16:00 荷物を受け取り、バス停へ
16:30 ADOバスでカンクンへ
必要経費
メリダ―チチェン・イツァー(ADOバス一等):114ペソ、チチェン・イツァー―カンクン(ADOバス一等):192ペソ、遺跡入場料+税金:177ペソ
上記のプランならば、必要経費も現地ツアーよりもかなり安価で、それでいて、遺跡に一日中いることができる旅程となります。
「路線バスは危険ではないの?」「そんなに早く遺跡に行って、時間が余るのではない?」
私の立てた計画を聞いた家族からは、こんな心配の声が聞こえましたが、そんな心配は一切無用でした。
ADOの一等バスは、メリダを出発してから遺跡までは、どこにも停車しないので、強盗等の危険は一切ありませんでした。そして遺跡では、朝一の人気の少ない敷地内をゆっくり歩き、じっくりと人気の少ない遺跡を堪能することができました。この時間は結構贅沢な時間でした。
また、遺跡に行って分かったことですが、多くのツアー客がチチェン・イツァーを訪れる11:00~12:00頃は、遺跡のチケットブースは入場チケットを求める多くの観光客で長蛇の列で、遺跡ゲートも大混雑。メリダを1本遅い9:00発のバスで出発していたら、遺跡の入口でこの混雑に巻き込まれ、確実に30分はロスしていたと思います。
そして、今回、朝一で行ってよかったと実感した出来事がもう一つありました。
それは、フラカーン(台風)の到来。
折しも、私たちが訪れたこの日はカンクンの沖をフラカーンが通過していた為、チチェン・イツァーのある地域はその余波を受け、11:30位から1時間半ほど雨が風と共に吹き荒れ、雷鳴が鳴り轟くという荒天となってしまったのです。
荒天で2時間近く遺跡見学の時間を失いましたが、その時間をゆっくりとした昼食休憩にあて、疲れを取り英気を養ったので、午後からも遺跡巡りを精力的に続けることが出来ました。
遺跡にはその日のチケットを持っていれば何回でも出入りは自由ですので、見学の時間に余裕がある方が、休憩時間もユックリ取れます。
再入場はバーコード管理のゲートではなく、その隣のチェーンの張ってある場所からとなります。
メキシコ 中・長距離バスのネット予約方法については↓の口コミにあります。
http://4travel.jp/overseas/area/latin_america/mexico/chichen_itza/tips/10531335/ 閉じる投稿日:2012/08/30
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観るポイント多いです
- 4.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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歴史を感じます!
- 4.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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ククルカンの降臨
- 5.0
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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カンクンからバスが出ていますが、遺跡から戻ってくるバスの出発時刻が早い為ククルカンの降臨を見るのは無理なのでツアーを申し込... 続きを読むみました。
以前は、ピラミッドに登れ、中にも入れましたが現在は両方ともできません。
ククルカンの降臨は、太陽の傾きによって出現するので春分の日と秋分の日それぞれの日が昇ってくる時と日が沈む時に見る事が出来ます。ただし、日の出の時は遺跡が開いてないので・・・。
16時すぎぐらいから人がピラミッド周辺に集まり始め、あっという間にこんなに遺跡の中に人がいたのかと思うぐらいすごい人になりました。
ククルカンは16時30分ぐらいから徐々に形がわかるようになり、どこからともなく拍手が沸き起こりました。みんな思い思いに写真をとったり、ビデオを撮ったり、両手を上げてククルカンからパワーをもらったり・・・いろんな国の言葉が聞こえてきて、みんなこの瞬間の為に来てるんだなぁと実感しました。
この日は運よく天気も快晴でくっきり見る事ができました。
ほんとマヤ文明の神秘です。
遺跡は17時に閉まります。
せめてこんな日ぐらいは延長してくれてもいいのにと思いますが、容赦ありません。
余韻に浸る間もなく撤収。
でも、ものすごく貴重な体験ができました。
閉じる投稿日:2013/03/07
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神秘的!
- 4.0
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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とにかく広い遺跡
- 3.5
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
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まさに遺跡!!
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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ユカタン半島にあるマヤ文明最大の遺跡
- 5.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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暦を正確に理解していたと言われるマヤ文明の最大の遺構がチチェンイッツアだ。ここにはそれを物語る遺跡が多く残されている。まず... 続きを読むは「カラコル」と呼ばれる天文台。天体を観測する大きなドーム状の建物で、そこで月と星の観測を肉眼で行なっていたらしい。そして「エル・カスティーヨ」というピラミッド。4面に各91段の急な階段が配され、それ自体が暦を表していると言われている。春分・秋分の日には最下段にあるククルカン(マヤ族の神の羽毛のある蛇)の頭から階段状のピラミッドの影が映り、蛇が身をのけぞらせたように見える「ククルカンの降臨」という光景が見られる。付近には生贄の心臓を捧げたチャックモールの像がある「戦士の神殿」や石の輪にボールを通す競技が行われた球技場もあり、勝ったほうが生贄となったという。ほぼ正確な暦であるマヤ・カレンダーを編み出しながらも突然滅んだマヤ文明、生贄の風習が根付いたその文明に生きた人々の生活の息吹きが感じられる、メキシコ観光必見の場所だ。 閉じる
投稿日:2013/10/30
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マヤといえばチチェンイツァ
- 4.5
- 旅行時期:2011/08(約14年前)
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チチェン・イッツァの見どころ
- 5.0
- 旅行時期:2011/04(約15年前)
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古代マヤ文明
- 5.0
- 旅行時期:2011/03(約15年前)
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音の反響が楽しいマヤのピラミッド
- 4.0
- 旅行時期:2011/01(約15年前)
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マヤのピラミッド
- 4.0
- 旅行時期:2010/12(約15年前)
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