黄龍の景観と歴史地域 Huanglong Scenic and Historic Interest Area
滝・河川・湖
3.51
クチコミ 3ページ目(56件)
41~56件(全56件中)
-
絶景です
- 4.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
- 0
ロープウェイを降りてから平坦な道と上りの階段で2?ちょっと、少し急ぎめで歩いて五彩池まで約1時間で行けました。その後はゆっ... 続きを読むくり景色を楽しみながら下って、全体で4.5時間くらいかかりました。
ロープウェイを降りてすぐ、遠目に黄龍の絶景が見えてテンションが上がってしまったのがよくなかったのか…五彩池までは全然平気だったのですが、下りの途中で高山病のようになってしまい辛かったです。
ペース配分には注意して、自分のペースで休憩しながら歩くのがいいと思います。
担架で運ばれていく男性も見かけました。
私たちは2人だけのツアーだったのですが、団体ツアーだと自由観光になるんでしょうか?集団でペースを合わせて歩くのは大変そう。
天候のせいもあるでしょうが、私は九寨溝のほうが多彩な景色でキレイだと思いました。
黄龍は五彩池がダントツでキレイ。その他の景色もキレイですが、五彩池には及ばないと感じました。 閉じる投稿日:2012/12/05
-
黄龍は天上のオアシス
- 5.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
- 2
-
黄龍は高山病に注意
- 3.5
- 旅行時期:2011/06(約15年前)
- 0
-
-
行きはロープウェイがオススメ
- 5.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
- 0
-
本当にエメラルドグリーンです
- 4.0
- 旅行時期:2011/03(約15年前)
- 0
-
エメラルドグリーンの水を湛えた彩池
- 4.5
- 旅行時期:2010/10(約16年前)
- 0
-
標高が高い黄龍
- 5.0
- 旅行時期:2010/09(約16年前)
- 0
-
-
絶景の連続に息をのむ
- 5.0
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
- 7
-
注意:観光の道が以前とは変わってしまいました。
- 3.0
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
- 0
このお寺が見えたら、もうあの美しい五彩池への最終地点です。
お寺の正面を右に曲がる道と、左に曲がる道があります。
右に... 続きを読む曲がる道は見えているので、たいていの人はそちらに曲がっていきます。
以前までは、左に曲がれば美しい段々池のすぐ横を、縫うようにして通っていくことができました。
ところが、道が改悪されて、池のすぐ横は通れません。
ずっと遠くに迂回して、いきなりクライマックスの景色のところに出てしまいます。
お寺の正面を右に回ると、段々池を遠くに眺めながら進むことができます。
以前は、絶対左がお勧めでしたが…。
また、下りのとき、以前に行ったことがあり、出口まで何分ぐらいでたどり着くという勘のある人も要注意です。
最後の方で滝が出てきたら、もう少しで出口でしたが、そこからもまだまだ遠くなりました。 閉じる投稿日:2010/07/30
-
黄龍 下山のしかた きれいな景色を楽しむために☆
- 5.0
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
- 1
-
カルデラの素晴らしい景観☆高山病には要注意
- 4.5
- 旅行時期:2009/09(約17年前)
- 0
家族と一緒だったのでツアーを利用して訪れました。
まずは一気にロープウェイで標高3,500mまで登ってしまうため、こ... 続きを読むこで高山病になる方が多くいらっしゃいました。
かくいう私も元々高山病に弱く、富士山に登ったばかりだというのに頭がぐらつく感じがしました。
酸素缶が配られていたので吸ってみましたが、確かに少し楽になるもののすぐに空っぽになってしまうので本当に気休め程度です^^;
ここから4kmほど、下りながら景色を楽しみました。
カルデラは自然が作ったと思えないほど美しいです。
ふもとでの集合時間になっても下りてこない客が何人もいました。
高山病でまともに動けなくなっていたようです。 閉じる投稿日:2013/05/28
-
九寨溝とセットで
- 5.0
- 旅行時期:2009/08(約17年前)
- 0
-
ロープウエイのチケット
- 1.0
- 旅行時期:2009/07(約17年前)
- 0
-
日頃鍛えている人とそうでない人の差が歴然でした
- 4.0
- 旅行時期:2009/06(約17年前)
- 0
地震の後、木道が補修された頃に行きました。ツアーで行ったので、まずロープウェイで途中まで登り、そこから歩きになります。途中... 続きを読むから上りが急になると、かなり息苦しくなり、ツアーで一人1本渡された酸素缶で酸素を吸入しながら歩きました。日頃、登山などをされている人は、酸素吸入をする事もなく上って行きました。こうなると年齢じゃなくて、日頃の鍛え方だぁ。黄龍寺、そしてようやく五彩池が見えた時には嬉しかったです。ヘトヘトでしたが…。景色は素晴らしかったです、しんどい思いをしてまでもここまで登って来てよかったと思った瞬間でした。ツアー客の中で数人は高山病で上まで来れず、途中で降りてかなりつらい状態になっていた人もおり、黄龍は体力があるうちに来るべき所だと実感しました。 閉じる
投稿日:2012/09/27
-
一生に一度は行きたい絶景湖、黄龍
- 5.0
- 旅行時期:2008/08(約18年前)
- 0
-
碧は碧より碧し
- 5.0
- 旅行時期:2005/07(約21年前)
- 10