チャウタッジー パゴダ Chauck Htat Gyee Pagod
寺院・教会
3.50
クチコミ 4ページ目(75件)
61~75件(全75件中)
-
つやつやの寝仏様
- 3.5
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
- 0
-
チャウタッジーパゴダ
- 3.0
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
- 0
タクシーに乗って、チャウタッジーパゴダへ行きました。
一番の繁華街からだと、徒歩ではムリです。
車で15~20分かかり... 続きを読むました。
涅槃仏と、お寺の本堂は、ちょっと離れた場所にあります。
お寺の敷地には、でっかい観光バス(富士急バスの中古)が停まっていました。
地元の人も訪れたい人気スポット。
入場料は5$らしいです。
そんなにとられた覚え私はないんだけど、もしかしたら入場料上がったのかな?
大きさは、高さ17.7メートル、長さ65.8メートル。
お寺の歴史は古くて、1900年代の初めにもう涅槃仏があったそう。
でも、古いし壊れちゃったし、作り直して今の形になったそうです。
作り直されたのはかなり最近1996年だそうです。
涅槃仏の見所は大きさだけではありません。
足の裏も素晴らしい。足の裏は、仏教宇宙を表した絵だそうです。
閉じる投稿日:2014/02/13
-
寝釈迦仏で有名なパゴダ
- 3.5
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
- 0
-
-
あやうくスキップしそうだった!リクライニングブッダ
- 4.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
- 1
-
巨大な寝釈迦像
- 4.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
- 0
-
巨大な涅槃像が迫力大!
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 1
-
ミャンマーの巨大寝仏
- 3.5
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
- 0
-
-
足の裏が綺麗
- 3.0
- 旅行時期:2011/12(約14年前)
- 0
-
まつ毛が長く肌つやのいい巨大な色っぽい寝仏に圧倒?チャウッタージー・パヤー
- 3.0
- 旅行時期:2011/11(約14年前)
- 1
-
巨大な寝仏像は見ごたえがあります
- 4.0
- 旅行時期:2011/04(約15年前)
- 0
-
寝仏がリアル
- 4.5
- 旅行時期:2010/12(約15年前)
- 0
-
寝釈迦像
- 5.0
- 旅行時期:2010/02(約16年前)
- 0
-
ゆるい感じの寝釈迦
- 4.0
- 旅行時期:2009/04(約17年前)
- 0
-
巨大寝仏
- 3.0
- 旅行時期:2009/01(約17年前)
- 0
-
仏教が生活に息づく国 ミャンマー チュタージーパゴダ
- 5.0
- 旅行時期:1996/08(約30年前)
- 0
今から15年ほども前になるが記憶を頼りに…
ミャンマーで事業を始めた知り合いがいた関係で
ヤンゴンを訪れることにし... 続きを読むた。
その方は仕事で忙しかったので
案内は彼の会社のアルバイトをしている
ヤンゴン大学の大学生がしてくれた。
名前はタンくんという。
まず訪れたのはこのチャウッターヂーパゴダ。
大きな涅槃像で有名だ。
パゴダは神聖な場所であるから
土足では入ってはいけない。
拝観者はみな裸足になる。
もちろん私たちも裸足に。
床はよく磨かれた石でできている。
ゴミひとつなく綺麗に掃除されている。
これも拝観者が行っているのだろうか。
祈っている人々はみなゆっくりと歩き静かに祈っている。
みな穏やかな表情だが、真剣だ。
シンガポールからマレーシア、タイと上がってきて
ここミャンマーに来た訳だが
そのどの国の人々よりもミャンマーの人は物腰が柔らかいように感じられた。
そしてどこか懐かしい気も。
ハッと気が付く。
表情や気質が日本人にも似ているって。
(勝手な思い込みかもだけど)
同じアジア圏とはいえ、距離的には結構あるのに不思議だ。
その後、タンくんは地元の市場を見せてくれたり、
屋台のごはんを食べさせたりしてくれた。
辛くて脂っこかったことを覚えている。
街中で籠の中の鳥を放つ屋台のようなものを見つけた。
放った鳥が神様へ祈りを届けてくれると考えていて
縁担ぎのようなものだという。
とても興味深かった。
タンくんとは
今でも手紙のやりとりをさせてもらっている。
民主化に向けて急速に動き始めているミャンマー。
「これからますます良くなりますよ!」
と最近の手紙にはあった。
敬虔な仏教徒ではない私だけれど
平和に民主化が進むことを、
チャウッターヂーパゴダの涅槃仏に祈りつつ。
閉じる投稿日:2012/08/18