1. ホーム
  2. 海外旅行
  3. アジア
  4. ミャンマー
  5. ヤンゴン
  6. ヤンゴン 観光
  7. チャウタッジー パゴダ
ヤンゴン×
旅行ガイド
観光
グルメ
ショッピング
交通
ホテル
旅行記
Q&A

チャウタッジー パゴダ Chauck Htat Gyee Pagod

寺院・教会

ヤンゴン

観光の所要時間:
1-2時間

このスポットの情報をシェアする

チャウタッジー パゴダ https://4travel.jp/os_shisetsu/10161493

クリップを編集する

ラベルを選ぶ

  • ラベルはまだありません

公開設定

クチコミ 4ページ目(75件)

61~75件(全75件中)

  • つやつやの寝仏様

    • 3.5
    • 旅行時期:2013/08(約13年前)
    • 0

    東南アジアではお馴染みの巨大な寝仏様です。タイのそれとは違い、キンピカではなくまるで大理石の様につやつやで、多少漫画チック...  続きを読むではありますがこちらの方が親しみやすい印象です
    寝仏の周りには世界各国からの寄付の記念プレートも展示されています。  閉じる

    投稿日:2014/07/01

  • チャウタッジーパゴダ

    • 3.0
    • 旅行時期:2012/12(約13年前)
    • 0

    タクシーに乗って、チャウタッジーパゴダへ行きました。
    一番の繁華街からだと、徒歩ではムリです。
    車で15~20分かかり...  続きを読むました。
    涅槃仏と、お寺の本堂は、ちょっと離れた場所にあります。
    お寺の敷地には、でっかい観光バス(富士急バスの中古)が停まっていました。
    地元の人も訪れたい人気スポット。
    入場料は5$らしいです。
    そんなにとられた覚え私はないんだけど、もしかしたら入場料上がったのかな?

    大きさは、高さ17.7メートル、長さ65.8メートル。
    お寺の歴史は古くて、1900年代の初めにもう涅槃仏があったそう。
    でも、古いし壊れちゃったし、作り直して今の形になったそうです。
    作り直されたのはかなり最近1996年だそうです。
    涅槃仏の見所は大きさだけではありません。
    足の裏も素晴らしい。足の裏は、仏教宇宙を表した絵だそうです。
      閉じる

    投稿日:2014/02/13

  • 寝釈迦仏で有名なパゴダ

    • 3.5
    • 旅行時期:2012/12(約13年前)
    • 0

    ヤンゴン中心部からタクシーで行きましたが結構遠かったです。寝釈迦仏で有名なパゴダですが、寝釈迦仏以外に見るべきものは何もな...  続きを読むい感じであっという間に見終わってしまいました。直ぐに帰るのもなんだったので、「睫毛が長いな~」とかいろいろ観察してしまいました。何かのついでに寄る価値は十分ありますが、とにかく遠いのでわざわざ行く価値があるかは微妙だと思いました。でも、かなり大きいしミャンマー独特の色使い(?)の仏像なので、それなりに感動しました。  閉じる

    投稿日:2013/08/09

  • ミャンマー人日本語ガイドにすすめられて、タクシー1500kでチャウッターチ゛パヤー迄移動。リクライニングブッダは見ごたえあ...  続きを読むり。1996年3月のバンコクで見た以来かな? 予想以上に大きくなかなか見ごたえあり。スキップしなくてよかった!是非訪れたい場所。
      閉じる

    投稿日:2013/12/17

  • 巨大な寝釈迦像

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/10(約13年前)
    • 0

    ヤンゴン市内からやや離れているので、タクシーで行くことになります。
    ここはなんといっても、巨大な寝釈迦像があることです。...  続きを読む
    日本と違って、カラーのとても色鮮やかな像です。
    黄金の袈裟とあいまって、とても豪華です。
    建物も金箔で飾られており、とても豪華です。  閉じる

    投稿日:2013/05/12

  • 巨大な涅槃像が迫力大!

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/08(約14年前)
    • 1

    巨大な涅槃像が迫力たっぷりです。写真撮影に最適ですね。お化粧したような美しい顔がいいです。足の裏の曼荼羅文字など見どころも...  続きを読むたっぷり。涅槃像だけしかないようなので行くべきかどうか悩みましたが、タクシーに乗ってわざわざ行って良かったです。  閉じる

    投稿日:2013/03/03

  • ミャンマーの巨大寝仏

    • 3.5
    • 旅行時期:2012/01(約14年前)
    • 0

    ヤンゴンの中心部から車で20~30分くらいです。ほとんどの人達はツアーバスにて来ていました。ここの寺院でも土足は禁止なので...  続きを読む入り口にて靴を預けます。入り口を入るとすぐ目の前に巨大な寝仏が姿を現します。状態もまだ作られたばかりだったのかピカピカで、他の見てきた寝仏に比べるとおしゃれ感があり、微笑みがある寝仏でした。  閉じる

    投稿日:2014/04/17

  • 足の裏が綺麗

    • 3.0
    • 旅行時期:2011/12(約14年前)
    • 0

    ミャンマーのバコダは本当にどこもぴかぴかです。
    ミャンマーの人たちはとても、信心深いようで、
    連れて行ってもらったガイ...  続きを読むドさんにも、
    何度もドネーションをするように言われたりしました。
    もちろんガイドさんも、ドネーションをすると、むくわれるのよ。って言いながら
    毎回していました

      閉じる

    投稿日:2012/07/12

  • 参道を通ってその先にある建物の中に入ると、いきなり目の前に巨大な色っぽい寝仏が姿を現します。

    全長70m、高さ17m...  続きを読むのその寝仏は、まつ毛が長く、真っ赤な口紅をした色っぽい表情をしており、肌つやも白くて上品(笑)。

    ヤンゴンに来て金ピカのパゴダに飽きたら行ってみたいところです。

    場所はシュエダゴォン・パヤーから北東へ2kmほどですが、歩道は狭く、景色はぼろい街並みばかりで退屈で、暑さも手伝って地図で見るより長く感じます。
    タクシーを利用するのが無難です。  閉じる

    投稿日:2012/02/28

  • 巨大な寝仏像は見ごたえがあります

    • 4.0
    • 旅行時期:2011/04(約15年前)
    • 0

    巨大な寝仏像のインパクトは大です。アクセスは悪いのですが、わざわざ見に行く価値はあると思います。お寺であったミャンマー人に...  続きを読むよると、この元になった寝仏像はほかの場所にあるとか。とはいえ、この仏像も優しいお顔で、たくさんの人たちがおまいりに来ていました。足の裏には何か文字がかいてありました。また、お寺の中で昼寝している人たちもいて、お寺が庶民の生活に溶け込んでいると感じました。  閉じる

    投稿日:2012/07/28

  • 寝仏がリアル

    • 4.5
    • 旅行時期:2010/12(約15年前)
    • 0

    この寺院の見物は何と言っても寝仏像です。かなり大きな寝仏像ですので見応えがあります。派手好きなミャンマーだけあって、この寝...  続きを読む仏像は化粧が施されています。色の付いた仏像ってあまり見た事がないのでちょっと違和感がありました。
    私は巨大な色白顔が、何か気持ち悪くて仕方無かった・・・  閉じる

    投稿日:2012/03/20

  • 寝釈迦像

    • 5.0
    • 旅行時期:2010/02(約16年前)
    • 0

    ここの見ものは長さ70メートルにもなる寝釈迦像です。ミャンマーの人々は信仰心が深く、パゴタの中もきれいに手入れされています...  続きを読む。ヤンゴンからのアクセスは悪いですが、ミャンマーに行ったら、絶対観に行く価値がある仏像です。  閉じる

    投稿日:2013/02/18

  • ゆるい感じの寝釈迦

    • 4.0
    • 旅行時期:2009/04(約17年前)
    • 0

    タクシーが安いのでチャーターして行きました。
    ヤンゴンで一番大きな寝釈迦だそうです。写真にも納まりきりません。
    タイの...  続きを読むアユタヤのシンプルな寝釈迦良いですが、こちらは70m近くあり表情もあるので迫力が違います。
    寝釈迦ファンは一見の価値ありです。
    関係ありませんが、床が冷たくて気持ちよかった。  閉じる

    投稿日:2013/09/24

  • 巨大寝仏

    • 3.0
    • 旅行時期:2009/01(約17年前)
    • 0

    巨大な仏塔に巨大な寝仏が祀られています。昔タイで有名な寝仏を見ましたが、タイの寝仏様の方が荘厳な感じがしました。こちらはち...  続きを読むょっと安っぽい感じです。私の感想ですが、ここはヤンゴンで時間があれば寄ってみるという感じでいいと思います。  閉じる

    投稿日:2012/10/03

  • 今から15年ほども前になるが記憶を頼りに…

    ミャンマーで事業を始めた知り合いがいた関係で
    ヤンゴンを訪れることにし...  続きを読むた。

    その方は仕事で忙しかったので
    案内は彼の会社のアルバイトをしている
    ヤンゴン大学の大学生がしてくれた。
    名前はタンくんという。

    まず訪れたのはこのチャウッターヂーパゴダ。
    大きな涅槃像で有名だ。

    パゴダは神聖な場所であるから
    土足では入ってはいけない。
    拝観者はみな裸足になる。
    もちろん私たちも裸足に。

    床はよく磨かれた石でできている。
    ゴミひとつなく綺麗に掃除されている。
    これも拝観者が行っているのだろうか。

    祈っている人々はみなゆっくりと歩き静かに祈っている。
    みな穏やかな表情だが、真剣だ。

    シンガポールからマレーシア、タイと上がってきて
    ここミャンマーに来た訳だが
    そのどの国の人々よりもミャンマーの人は物腰が柔らかいように感じられた。
    そしてどこか懐かしい気も。
    ハッと気が付く。
    表情や気質が日本人にも似ているって。
    (勝手な思い込みかもだけど)
    同じアジア圏とはいえ、距離的には結構あるのに不思議だ。


    その後、タンくんは地元の市場を見せてくれたり、
    屋台のごはんを食べさせたりしてくれた。
    辛くて脂っこかったことを覚えている。

    街中で籠の中の鳥を放つ屋台のようなものを見つけた。
    放った鳥が神様へ祈りを届けてくれると考えていて
    縁担ぎのようなものだという。
    とても興味深かった。

    タンくんとは
    今でも手紙のやりとりをさせてもらっている。

    民主化に向けて急速に動き始めているミャンマー。
    「これからますます良くなりますよ!」
    と最近の手紙にはあった。

    敬虔な仏教徒ではない私だけれど
    平和に民主化が進むことを、
    チャウッターヂーパゴダの涅槃仏に祈りつつ。
      閉じる

    投稿日:2012/08/18

61件目~75件目を表示(全75件中)

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
クチコミを投稿する

ミャンマーで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

海外Wi-Fiレンタル

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ミャンマー最安 766円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

PAGE TOP