ウィーン市庁舎 Wiener Rathaus, Rathauspark
現代・近代建築
4.00
クチコミ 9ページ目(170件)
161~169件(全170件中)
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クリスマスマーケット~市庁舎(ラートハウス)編~
- 5.0
- 旅行時期:2009/11(約16年前)
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ウィーン市内で一番規模の大きいクリスマスマーケットがこちらだと思います。
お店は100以上並んでいますが、それだけに... 続きを読む人も多い!平日夜は会社帰りに居酒屋に寄るような感覚のようだし、週末は家族連れが多い。もちろん観光客もたくさん。
お店もありとあらゆる種類があります。飲食店はもちろん、アパレル系、本・CD系、クリスマスオーナメント系、おもちゃ系etc.
色んなマーケットを周りましたが、場所によって雰囲気が異なって面白かったです。開催期間も場所によって微妙に異なります。大体何処のマーケットでも点灯は17:00ぐらいでした
ご参考:このマーケットの2009年スケジュール
開催期間は11月14日~12月24日
営業時間
日~木曜日:10:00~21:30
金~土曜日:10:00~22:00
12月24日 :10:00~18:00 閉じる投稿日:2012/10/20
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クリスマスマーケット
- 4.0
- 旅行時期:2009/11(約16年前)
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クリスマスに行きたい。
- 4.0
- 旅行時期:2009/03(約17年前)
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滞在中必ず行きたいウィーンで一番賑やかな市庁舎前広場のクリスマスマーケット Wiener Christkindlmarkt@Rathausplatz
- 5.0
- 旅行時期:2008/12(約17年前)
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毎年11月半ばからクリスマスまで行われる市庁舎前広場のクリスマスマーケットは、賑やかで華やかで大人も子供も楽しめ、旅行者も... 続きを読む一番多く集まる、もっとも王道、定番のヴィーンのクリスマスマーケット。
定番ではありますが、この時期ヴィーンに滞在していたなら必ず一度は(何度も)訪れたくなるようなワクワクする空間なのです。
市庁舎の窓はひとつひとつの窓がアドヴェントカレンダーになっていて、クリスマスイヴまで毎日ひとつづつ窓が開いていくので、滞在中毎日チェックしてみるのも楽しいと思います。
2005年訪問では12/20~12/26の滞在だったので、毎日ひとつひとつの窓が開いて最後に中央の窓の「24」が開くのを楽しみに歩いていました。
屋台の食べものの方はランゴシュやベイクドポテト、ヴラートヴルスト等は定番の人気メニューのようです。
どこのマーケットも同じですが、飲みものを頼んだ際にマグカップ代金を一度支払い、(デポジット込み)マグカップを返すとその分の料金が戻ってくるというシステム。 飲んだマグカップをそのまま記念に持ち帰る場合はビニール袋を持参していると汚れが持ち物につかないので便利(用意周到)だと思います。
☆Wiener Christkindlmarkt@Rathausplatz
http://www.christkindlmarkt.at/ 閉じる投稿日:2011/10/12
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ウィーン市庁舎前広場のクリスマス市
- 5.0
- 旅行時期:2007/11(約18年前)
- 3
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Rathaus(市庁舎)前のスケートリンク
- 評価なし
- 旅行時期:2006/02(約20年前)
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大晦日の市庁舎前
- 評価なし
- 旅行時期:2006/01(約20年前)
- 1
大晦日の市庁舎(RATHAUS)には、出店が並びます。
ブタやテントウムシ・クローバーは縁起が良いとされているらしく、
... 続きを読む
それらの置物や、飾りなどのアイテムが多く売られています。
また、ホットワインやソーセージなども売られています。
ホットワインはマグカップに注いでくれて、飲み終わったあとの
マグカップは記念に持ち帰ることができます。
2006年はモーツアルトイヤーということもあり、それをモチーフに
したデザインのマグカップでした。
また、野外ステージが設けられていて、生演奏を聴くこともできます。
夜ということもあり非常に冷え込むので、行かれる際には
充分防寒して行くことをお勧めします。
閉じる投稿日:2006/08/30
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クリスマスのライトアップ
- 5.0
- 旅行時期:2005/12(約20年前)
- 1
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重厚な市庁舎/地下のレストランも◎
- 4.5
- 旅行時期:1991/08(約35年前)
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