ヴァーツラフ広場 Vaclavske nam.
広場・公園
3.83
クチコミ 6ページ目(120件)
101~119件(全120件中)
-
ヨーロッパらしい広場
- 4.0
- 旅行時期:2011/08(約14年前)
- 0
-
国立博物館から見下ろす
- 4.5
- 旅行時期:2011/08(約14年前)
- 0
-
冷戦終結の場所
- 4.0
- 旅行時期:2010/09(約15年前)
- 0
-
-
チェコの歴史を見つめた広場
- 4.0
- 旅行時期:2010/08(約15年前)
- 0
-
現代プラハの繁華街
- 4.0
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
- 0
-
憂愁の広場
- 5.0
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
- 0
-
新市街のメインストリート
- 3.0
- 旅行時期:2009/12(約16年前)
- 0
-
-
若者向けのクリスマスマーケット
- 2.5
- 旅行時期:2009/12(約16年前)
- 0
-
新市街の中心
- 3.0
- 旅行時期:2009/10(約16年前)
- 0
-
広場?大通りじゃないの?
- 4.0
- 旅行時期:2009/09(約16年前)
- 0
-
騎馬像が印象的
- 3.5
- 旅行時期:2009/08(約16年前)
- 0
-
整備された広場です
- 4.0
- 旅行時期:2009/07(約17年前)
- 0
-
チェコの歴史を見つめてきたバーツラフ像
- 4.0
- 旅行時期:2009/07(約17年前)
- 0
新市街、地下鉄MUSTEK駅から広く長く伸びた公園のような広場です。
札幌の大通公園に似ているなぁと思います。
広... 続きを読む場の先には聖ヴァーツラフの騎馬像、そして国立博物館が堂々とそびえたっています。
1968年のプラハの春の時に、ここで一人の大学生が焼身自殺をしました。
そのヤン・パラフさんの慰霊碑があります。
同じバーツラフ広場で今度は1989年のビロード革命の時に100万人もの市民が集まったといいます。
もしその時ヤン・パラフさんが生きていたら、やはりここに来ていたのでしょうか。
聖ヴァーツラフはこの場所で歴史の移り変わりをずっと見つめ続けていたんですね。 閉じる投稿日:2012/09/28
-
ヴァーツラフ広場と国立博物館
- 4.0
- 旅行時期:2009/05(約17年前)
- 0
-
新市街地の中心
- 3.5
- 旅行時期:2009/03(約17年前)
- 0
-
夜中も賑やか
- 4.0
- 旅行時期:2009/01(約17年前)
- 0
プラハの繁華街です。デパートや飲食店が軒をつらねます。周辺の観光地や交通アクセスがよいので、この近くにホテルを取りました。... 続きを読む国際列車が深夜12:00にプラハ本駅に到着したので約500mほどの広場まで歩きました。駅からの道は少し暗かったのですが、広場に着くと明るく、日本で言えば夜の六本木みたいな感じでしょうか。黒人の方たちがたくさん大はしゃぎしていて通りはものすごい人手です。お祭りや祝祭日ではなく平日です。アイスクリーム屋さんの屋台やいくつかのファストフード店などが営業していて賑やかでした。ただ夜の一人歩きは掟破りです。そそくさと予約したホテルを探してチェックインです。ハラハラドキドキの中、国立博物館のライトアップとヴァーツラフの騎馬像がきれいでした。 閉じる
投稿日:2013/06/16
-
賑やかなスポット
- 4.0
- 旅行時期:2008/08(約17年前)
- 0
-
買い物はここ
- 3.5
- 旅行時期:2007/07(約19年前)
- 0
-
ヴァーツラフ広場(プラハ)を描いた映画 ◎
- 5.0
- 旅行時期:2005/04(約21年前)
- 3
チェコ・プラハが舞台の映画としても有名ですが・・・
ヴァーツラフ広場 Vaclavske Namesti/Wencesl... 続きを読むas Squareでの事件
〔プラハの春/ビロード革命〕を
印象的に描いているのが、この”見ごたえ”ある2本◎
鑑賞してから、実際その場に立つと鳥肌がたつかも。。。
◆「プラハの春」・・・「存在の耐えられない軽さ/THE UNBEARABLE LIGHTNESS OF BEING」
http://www.amazon.co.jp/%E5%AD%98%E5%9C%A8%E3%81%AE%E8%80%90%E3%81%88%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E8%BB%BD%E3%81%95-%E3%83%80%E3%83%8B%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%82%B9/dp/B00005R236
冒頭に出てくる温泉保養地はマリアーンスケ・ラーズニェだったと思います。
トマシュの愛人サビナのアトリエの窓からは旧市街広場の塔が見えたり、
ジュリエット・ビノシュ(テレーザ)のヴァーツラフ広場での
カメラ撮影場面(プラハの春@ヴァーツラフ広場)は非常に緊迫していました。
(脳外科医トマシュのオイディプス論は白熱・・・。。。)
◆「ビロード革命」・・・「コーリャ 愛のプラハ Kolya」
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%A3-%E6%84%9B%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8F-%E3%82%BA%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%8B%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%A8%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%AF/dp/B00005HPJM
チェリスト、ロウカの塔の部屋からはプラハ城が見えたり、
コーリャがペトシーンの丘の展望塔からプラハの町を眺めたり・・・。
ヴァーツラフ広場でのビロード革命の様子も描かれていました。
コーリャとロウカが、一瞬の間に、
地下鉄ではぐれてしまったシーンはドキドキしましたが、
無事探し当てた壁画のある場所は、地下鉄B線アンデル駅
Andel Metro Station (B Line)みたいですネ!
http://www.allpraha.com/?page=cat&category=100390
※アンデル駅複合ビル(プラハ・アンデル)はジャン・ヌーヴェルの設計
閉じる投稿日:2007/11/05