国立故宮博物院 National Palace Museum
博物館・美術館・ギャラリー
4.50
クチコミ 16ページ目(982件)
301~320件(全982件中)
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美しい
- 4.5
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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青空に映えてました!(^^)!
- 4.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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国立故宮博物院
- 3.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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歴史的作品がいっぱい
- 4.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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白菜が出張でも行く価値あり!【故宮博物院】
- 5.0
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
- 8
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かなりの混雑
- 3.5
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
- 0
10年前にも訪問しましたが、その時はゴールデンウィークに行ったにもかかわらず、あまり観光客はたくさんいませんでした。
し... 続きを読むかし、今回は、すごい観光客の数で、大混雑でした…。(訪問日は土曜です)
故宮博物院は個人的に行くには少しアクセスが悪いので、オプショナルツアーのバスなどで連れていってもらうことをおススメします。
今回も、オプショナルツアーでの参加。ガイドさんがオーディオガイドから入場手続きまで、段取りをいろいろやってくれたので、とても楽でした。
写真撮影は以前から禁止だったと思いますが、以前よりいろいろルールが厳しくなり、以下の行為は禁止でした。
・飲料の持込禁止
・リュックサックなどの大型荷物の持込禁止
・撮影しなくても、一眼レフなどのカメラを外に出すのはダメ(カバンに収納すればOK)
以前はなかった飛行機搭乗前のセキュリティゲートもありました。
展示物はガイドさんの説明を聞きながら、見てまわりました。あまり多くの時間はなかったので、メジャーなものだけを駆け足で見る感じで、最後の10~15分くらいが自由時間でした。
どうしても、じっくり展示品を見たいという方は個人で行くほうがよいかもしれません。 閉じる投稿日:2016/08/16
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兵馬俑展開催中 別館で開催されているので混雑せずじっくり観れる
- 4.0
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
- 4
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お目当が何もなし・・・
- 2.5
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
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250NTD
外は蒸し暑いのに、中は冷房で極寒なので、長袖のはおりものを持って行きましょう
水は持ち込み禁止で、水... 続きを読む筒・ペットボトルはチケットカウンターそばに紙に名前を書いて置いていきます(勝手に取れたりいたずらできるので怖い)
傘は預かってくれず、持ち込みます(2では入口のバケツに預け)
中は撮影禁止、大声禁止(某大声の国の人たちが係員に静かに話せと怒られてました)
白菜がないのは知っていましたが、角煮、蓮花碗、象牙の精巧な彫り物の球、青花ナンチャラ龍天球瓶、熊と子供の白黒のもなく、お目当が何も展示していないというショックな状況に・・・
第二展示では兵馬俑展をやっていて、280NTD
どちらも、再入館したい場合は出るときに腕にスタンプを押してもらいます
閉じる投稿日:2016/06/26
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やっぱり見ておくべし
- 4.5
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
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入場料は250元(850円程度)、日本の美術館よりお安いかんじです。
10月まで白菜と角煮のメインスターは、新設の南... 続きを読む分院に出張中。
そのせいか、比較的すいているのかもしれません。
ガイドさん付の団体(日本人や中国人)と合致してしまった時以外は、
ゆっくり見学する事が出来ました。
スタッフさんがあちらこちらに居て、走ったり大きい声で話したりすると、
『お静かに!』と書かれたうちわみたいなのを、かざしてきます。
ですから、中国人と思われる方々も、だいたい静かでしたね。
順路の表記がないので、最初はどう見たら効率がいいかわからなかったけど、
昼食を挟んで、何とか全てのお部屋を鑑賞して回ることが出来ました。
建物の外観もとても立派です。
私の参加したツアーは、鑑賞は含まれておらず、PAから外観の
写真を撮る時間だけありました。
やっぱり、せっかく台湾に来たからには、見ておくと損は無いと思います。 閉じる投稿日:2016/06/23
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一度は行くのがお勧め
- 4.5
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
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台湾の必見スポット。特に「玉」のコーナーと「清明上河図」はじっくりを時間を掛けて見学する価値あり。
- 5.0
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
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250元
- 4.0
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
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見所は角煮と白菜!!
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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『食の台湾』ってことで、台北に行ってもなかなかここまで足を運ばない人も多いみたいですが、いやいや、それだけじゃないんだぞ、... 続きを読むと思われてくれる博物院。
MRT『士林駅』からバス行けるのですが、市内からは距離があるので、ツアーとかじゃないとわざわざ行かない人も多いかもしれません。
入場料金は250元(約900円)。週末期間限定で無料の日とかも有ったりするみたいです。
収蔵品約70万点の中の最大の見どころが『豚の角煮』と『白菜』というのはユニークですが、他にも青銅器、陶磁器、書、(中国)絵画など様々な展示品がもりだくさん!
日本語の案内や、オーディオガイドもあるので【芸術の台湾】を満喫してみるのもいいのではないでしょうか。 閉じる投稿日:2017/05/25
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国立故宮博物院
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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白菜と角煮が展示されていませんでした
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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国立故宮博物院(南部院区)がオープンしたこともあり 見るべき5点のうち次の2点は展示されていませんでした。
・『翠玉... 続きを読む白菜』は10月まで南部院区に展示されていて 展示されていません。
・『肉形石(豚の角煮)』は5月〜10月はサンフランシスコに貸出、その後10月〜は南部院区に展示されるため 当面展示される予定がないそうです。
本土中国の団体客がガヤガヤと割りこみつつ 何グループも歩き回っていて とても博物館とは思えない買い物中のようなうるささです。とても鑑賞に堪えられるような状態ではありませんでした。
入場料も高いのに 入場制限もしないのか 素晴らしいはずの展示品も人影からチラッとしか見えない状態でした。
どうせ見えないなら行かなくても良かった、、、と思いました。
それでも行く予定の方は ツアー客の少ない朝一番で入場されることをお勧めします。
館内にあった レストラン、カフェ共に閉店していて 鑑賞前後に休憩することができません。
閉じる投稿日:2016/06/19
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膨大な展示品
- 4.5
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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中国人がいっぱい
- 5.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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混んでます。
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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白菜は展示されてません
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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歴史の流れを感じる
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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