ミセス マッコーリーズ ポイント Mrs. Macquaries Point
自然・景勝地
3.77
クチコミ 3ページ目(75件)
41~60件(全75件中)
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このポイントはオペラハウスとハーバーブリッジの展望スポットだからです
- 4.0
- 旅行時期:2016/01(約10年前)
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オペラハウスの展望がいい場所です
- 4.0
- 旅行時期:2016/01(約10年前)
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絶好の撮影スポット
- 3.0
- 旅行時期:2015/12(約10年前)
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ミセス・マッコーリーズ・ポイント
- 3.0
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
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THEシドニーな眺め
- 4.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
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故郷を懐かしむ??
- 3.5
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
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絶景!
- 5.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
- 1
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オペラハウスとハーバーブリッジの最高の写真撮影地です。
- 3.0
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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これぞシドニー湾という写真が撮れます
- 3.0
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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オペラハウスとハーバーブリッジを同時にパシャリ!
- 4.0
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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シドニーフォトスポット
- 5.0
- 旅行時期:2014/10(約11年前)
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シドニーで外せない絶景ポイントはココ!
- 5.0
- 旅行時期:2014/08(約11年前)
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ふるさとを懐かしむ貴婦人の椅子
- 3.5
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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シドニー絶好の写真撮影ポイントと言われるミセスマッコーリーズポイントは王立植物園内にあるシドニー湾に突き出している岬でです... 続きを読む。
オペラハウスの全景とその背後にあるハーバーブリッジとのコントラストがすばらしい絶好の写真撮影スポットです。
このミセスマッコリーズチェアは、オーストラリアに移住してきた初代総督マッコーリー氏の夫人がホームシックにかかってしまい頻繁に訪れた場所と言われています。
夫人は総督が囚人に造らせたという砂岩造りのいすに座り、イギリスを行き来する船を眺めに頻繁に訪れたそうで、今でもそのいすに座って写真撮影をすることができます。
囚人も大変でしたが総督など官吏やその家族も大変だったわけですねー。
閉じる投稿日:2014/05/06
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ホームシックになった総督婦人
- 4.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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ハーバーブリッジとオペラハウスの写真を撮りに
- 3.5
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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オペラハウスとハーバーブリッジを一枚に
- 4.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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オペラハウスとハーバーブリッジを同時に眺める絶景ポイント
- 4.0
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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総督夫人気分で散歩(?)
- 4.0
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
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19世紀初頭の総督夫人・ミセスマッコーリーがお気に入りだった場所、ということでこの名が付いています。ファーム湾を挟んで対岸... 続きを読むには総督官邸がありますが、これはミセスマッコーリーの時代にはまだ建造されていませんでした。
今この小さな入り江・ファーム湾沿いは王立植物園となっていて、岬まで20~30分、大変気持ちよく散歩ができます。結婚パーティなども行われています。
ミセスマッコーリーの時代に道はこんなに整備されていなかったと思いますが、シドニー湾の景色を見渡せる岬は非常に気持ちのよい場所です。確かに、ハーバーブリッジを背景にしたオペラハウスが見えるということで人気の撮影スポットですが、ミセスマッコーリーが休んだという岩を切り出して作ったミセスマッコーリーズチェアに座ると、オペラハウスとは反対の方向を向くのでその景色は見えません。無論ミセスマッコーリーの時代にこの二大スポットはまだなかったからですが、その2つを抜きにしても総督夫人が愛した景色の美しい場所だということですね。
閉じる投稿日:2013/02/27
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散策しながら行く風景は最高です!!
- 5.0
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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ミセス・マッコーリーズ・ポイントを楽しむコツ
- 3.5
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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◆おすすめの時間帯
昼、夕方、夜、いつ行っても違った表情が楽しめるビューポイントです。
ただし夜は人通りがほぼなくなる... 続きを読むので、夜景を楽しむ場合はタクシーの利用をおすすめします。
◆アクセス
1.タクシー
英語に自信のない方でも「Mrs. Macquaries Point」と書いたメモを見せればたどり着けます。
【注意点】
物価高なので、初乗りが安くてもメーターがどんどんまわります。
ダーリングハーバーやサーキュラキーのホテルからでも片道10ドル以上
見ている間待っていてもらって、ホテル等に戻るつもりなら30ドルは掛かるかもしれません。
一方通行の道も多いので、1本ずれると遠回りせざるを得なくなるので地図を良く見てから乗ると少し安上がりです。
2.徒歩
往復歩く場合は、オペラハウス側から行った方が道を見つけやすいと思います。
オペラハウスの正面に立ち、向かって右手に降りて行くとミセス・マッコーリーズポイントに続く道があります。辿り着いたらその道を戻っていも良いのですが、ハイドパーク方面に抜ける道もあります。(この道はごく普通の道)
3.バス
QVB(クイーンヴィクトリアビルディング)の裏手のバス停から出ている441番City and Art gallery行きに乗ると近くまで行けます。
普通の路線バスなので旅慣れない人にはハードルは高いですが、安くて楽です。
1種類しか走っていないので帰りは来たバスに乗ればQVBを通ります。
【注意点】
20分~30分間隔でしか走っていないので事前に時間の確認が必要です。
またバス停や番号は変更になる事もあるのでご注意ください。
◆施設の内容
きらびやかな装飾が施されているイスがあるわけではなく、ベンチサイズの石が置いてあるだけの場所です。
あまり期待して行くと「コレ?!」って思うのですが、その素朴さがまた良いです♪
・トイレ
少し離れた場所にボタニックガーデンのトイレがあります。
・売店
近くにレストランなどランチできる場所はありませんが
少し先に売店があり、お水やスナックを買うことができます。
※毎日開いているかは不明
◆おすすめの歩き方
まずQVBからバスに乗るか、ホテルなどからタクシーに乗ってミセス・マッコーリーズポイントまで行きます。
マッコーリーズチェアを見て、オペラハウスの写真を撮ったら(所要時間10分程度?)
オペラハウス方向に歩きます。
この道はボタニックガーデン沿いにあるので左手には緑
右手には海が見えて素敵な散歩コースです。
途中、シドニーらしいビル群も見られたりと飽きさせません。
疲れたら、ベンチが適度な間隔で置いてあるので休憩しながら歩けますし
このベンチは市民の方が寄贈しているもので、それぞれメッセージが書かれているので、中には心温まるエピソードもあったりします。
歩くスピードにもよりますが、30分~50分くらいでオペラハウスの正面に辿り着くので、そのままサーキュラキーで食事したり、ロックス観光ができます。
地元の方のランニングコースにもなっているので、まるでそこに住んでいてちょっとお散歩しているような気分で歩けます♪ 閉じる投稿日:2014/01/15