カレル橋 Charles Bridge
建造物
4.33
クチコミ 14ページ目(420件)
261~280件(全420件中)
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期待していたのに拍子抜けでした
- 2.0
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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静かな
- 4.5
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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必須観光スポット
- 3.5
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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プラハ観光の目玉、2つの橋塔に守られ、橋の両側に30体の聖人彫刻が並び、旧市街とマラーストラナを結ぶ見事な橋
- 4.5
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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プラハ観光の目玉、マラーストラナと旧市街を結ぶブルタヴァ川に架かる橋で両端に見事な橋塔があり、橋の両側には30体におよぶ聖... 続きを読む人彫刻が並んでいます。この橋からプラハ城を見るとその美しさが倍増します。
ボヘミアの守護聖人聖ヤン・ネポムツキーの像の台座に触ると幸福になると言われており、その部分はピカピカに光っていました。日本にも馴染みのあるフランシスコザビエルの像もあり、彼が旅したインド、アフリカ、中国、タタール人によって聖人が支えられた形をとっています。
日中や夜は観光客が多く、ゆっくりできませんが、早朝ならば人も少なく、聖人像を一つ一つ見たり、プラハ城をバックに写真を撮ったりできます。 閉じる投稿日:2015/05/06
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いつも人でいっぱい
- 3.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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美しい・・・
- 5.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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プラハの見所
- 5.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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昼も夜も混んでいます
- 4.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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2月、早朝、雪のカレル橋
- 4.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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何度でも渡りたくなる橋
- 5.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
- 1
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楽しいです
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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プラハ最古の橋
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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ヴルタヴァ川に架かるプラハ最古の橋です。歩行者専用の橋なので車を気にすることなく歩けます。
橋の上には土産物屋や似顔絵描... 続きを読むき、ストリートミュージシャンもいて賑やかです。橋の手前ではクルーズ船の呼び込みのお兄さんたち日本人を見つけると日本語で「ただ!ただだよ!」と言ってきましたが、そんなはずがない。立ち止まらずにそのまま橋へ。
火薬塔から王の道沿いに歩くと嫌でもたどり着けます。歴代の王たちは戴冠パレードでこの橋を渡ったそうな。
橋の欄干には聖人像が30体も並んでいます。旧市街側から数えて右側8番目の聖ヤン・ネポムツキー像の台座のレリーフや殉教した場所に立つレリーフに触ると幸運が訪れると言われているそうで橋を渡る人たちは、皆さんここで立ち止まって触っていました。その部分だけテカテカなのですぐわかります。
日本でもなじみがある聖フランシスコ・ザビエルの像もありますが、こちらはだれもさわっていません。
夜はライトアップもされています。
閉じる投稿日:2013/09/01
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中世のままの雰囲気
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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大きな石橋カレル
- 4.0
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
- 133
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プラハのハイライト
- 4.0
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
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プラハを代表する観光スポット
- 5.0
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
- 1
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世界遺産の美しい橋
- 5.0
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
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ヨーロッパに現存する最古の石橋
- 5.0
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
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プラハの旧市街全体が世界文化遺産ですが、その中でも重要な建築物の1つがカレル橋。
1357年、カレル1世が若干27歳の天... 続きを読む才建築家ペトル・パルレ−シュに命じて、60年の歳月をかけて完成させました。
その後、1841年までプラハ旧市街と、その周囲をつなぐ唯一の橋でした。
最初は単に石橋、プラハ橋と呼ばれていましたが、現在のようにカレル橋と呼ばれるようになったのは、1870年のこと。
旧市街側の塔は、ゴシック様式の名建築として有名で、その橋の袂の傍らにカレル1世のブロンズ像があります。
橋には30体の聖人の彫刻が並んでおり、旧市街側からみて右側の8番目のカトリックの聖人ヤン・ネポムツキー像の基部にあるネポムツキーのレリーフに触れると幸運が訪れると言われ、多くの人に触られたため、つるつるになっていました。
関係ないのに犬のところもつるつるになっていました(笑)
フランシスコ・ザビエルの像もあり、4名の人が支えていますが、そのうちの1名は日本人。ただし日本人らしくない顔をしていました。
閉じる投稿日:2013/02/11
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絵になる風景
- 5.0
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
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カレル橋からフラッチャニ城を望む景色に感動
- 5.0
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
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1981年の春、プラハを訪れた時、プラハは「鉄のカーテン」のなかの沈んだ街でした。建物はすすに黒ずんでおり、人影もまばらで... 続きを読むした。カレル橋にも通行人は少なかったのですが、橋の中ほどに人だかりがあり、覗いてみるとモルダウ川への投身自殺者を引き上げている最中でした。とても暗い気持ちになりました。しかし、チェコの人々と接触するうちに、この国の人々が他国から虐げられる中で誇り高く、知恵と勇気をもって苦難に立ち向かってきたことがよく分かり、心から感動しました。小国ながら大国の横暴に屈せず、耐え忍んで誇り高く生き抜いてきたこの国の人々の姿は、チェコの人々が愛する大作曲家、スメタナの「売られた花嫁」に良く現れています。マサリク、ドプチェク、ハベル、チャスラフスカといったこの国の英雄達には共通する誇り、強さ、賢さがあります。
ビロード革命後、プラハはすっかりきれいになりました。今、カレル橋からフラッチャニ城を眺めると、まるで美しい絵本の中にいるようです。モーツアルトが住んでいた当時の景色とおそらくあまり違わないでしょう。しかし、チェコの国民がこの街を強い誇りをもって守り抜いてきたことを思う時、それは単に古くて美しい景色ではありません。人類が最も大切にするべき歴史的遺産のひとつだと思うのです。この橋を渡って、フラッチャニ城に登り、そのあと旧市庁広場、スメタナホール、バツラフ広場、そしてヴィシェフラードへと歩いてみましょう。 閉じる投稿日:2012/11/10