ドゥオーモ (ミラノ大聖堂) Milan Cathedral
寺院・教会
4.37
クチコミ 11ページ目(498件)
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確かに荘厳
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- 旅行時期:2014/10(約12年前)
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キャッチセールスにご注意
- 4.0
- 旅行時期:2014/10(約12年前)
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荘厳な雰囲気に圧倒されます
- 4.0
- 旅行時期:2014/10(約12年前)
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教会に入る前にセキュリティチェックと服装チェックがあります。
ミニスカートやサンダルだとNGのようです。
私たちは冬だ... 続きを読むったのでそれほど止められている人もいなかったですが・・・ミニ丈をきていくとせっかくの教会にはいれないので心配な人は長めのコートやショールをもっていくことをおすすめします。
外観はあたりまえですが写真取り放題ですが、中は別に料金を払って撮影許可をもらうシステムになっています(お金を払うと腕にリストバンドのようなマークをまきます)
無断でとっている国の方なんかもいて、絶対に取れない、という雰囲気ではないのですが、教会なのであまり神様の意思にそむくようなことを、と思うと私は怖くてとれなかったです。
中は人でたくさんなので、あまりゆっくりみる雰囲気ではないですが荘厳な雰囲気を味わうことができます。
お祈りのシステムがわからなかったのですがろうそくを1ユーロか2ユーロで購入して、立ててる人たちもたくさんいて、そのろうそくの揺らめきがとてもキレイでした。 閉じる投稿日:2015/01/28
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ミラノのシンボル
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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ミラノの代名詞ドゥオーモです。
地下鉄から地上に上がると、すぐに見えて感動しました。
思ったよりも大きく、そして白... 続きを読むかったです。
ゴシック様式の大聖堂。
レース細工のようなあわせもち、遠くから見ても、また近くから見ても圧巻です。
人々がファサードの左側の扉に描かれている人物の足の部分をさわるので、テカテカになっています。
これは、またミラノに戻って来れますようにとのことで触っているようです。
内部もまた素晴らしいです。中央祭壇の下にも地下礼拝堂があるので、忘れずに行くことをおすすめします。
写真撮影は2ユーロの支払いが必要です。
屋上へもあがれますが、私はあがらなかったのでどうなっているかはわかりません。
お昼に行っただけでしたが、偶然あったアメリカ人の観光客の方たちが、夕方から夜にかけてのドゥオモも素敵よと言っていたので、夜にも行きました。
お昼も夜もそれぞれ綺麗です★
閉じる投稿日:2014/10/18
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荘厳な建築物
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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10年ぶりに行きました
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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屋上からの眺めも最高です。
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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ミラノのランドマークです
- 4.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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荘厳なるゴシック建築の傑作
- 3.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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ミサンガ売りにご注意を!
- 4.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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ミラノの名所
- 4.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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ミラノ観光の白眉
- 4.0
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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絶景
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- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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押し売り黒人がいてゆっくり見れない
- 3.5
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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ミラノの象徴。上からの眺めもすばらしい
- 4.5
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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言わずと知れたミラノのシンボル
- 5.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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想像以上に巨大で繊細で美しく圧倒されます!
- 4.5
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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ミラノ ドォーモの素晴らしさ
- 5.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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雨のドォーモで なんとなく 濡れて素敵な感じが〜〜
あまりにも 激しく降ったからなのか 公園に鳩一匹も見かけなかった... 続きを読むわ。
下記をどうぞ。引用しました。
14世紀末、ミラノの君主ジャン・ガレアッツォ・ヴィスコンティは神聖ローマ帝国の皇帝から「ミラノ公」の肩書きを買い取り、巧みな策略で急速に勢力を伸ばし、一時北・中イタリアの大部分を領有するほどの勢力を誇っていました。しかし、なかなか健康な跡取りの男子に恵まれないのが気がかり、、、。そこで彼は聖母マリアに捧げる壮大な大聖堂の建築を思い立ったのですが、目標としたのはキリスト教の最大の権力者ローマ教皇の所在するバチカンのサン・ピエトロ大聖堂でした。
着工されたのは1386年でしたが、度重なる戦火で何度も中断され、最後に残った西正面部が完成したのは1813年で、イタリアを征服したナポレオンが突貫工事を命じて急ぎ完成させたのでした。さらに19世紀を通じて尖塔と全ての装飾の仕上げが行なわれ、最後の尖塔が完成したのは着工から約500年後となりました。
ミラノ大聖堂は全長158m、翼廊の幅93m、全高108.5mの世界最大のゴシック建築で、 聖堂としてはローマのサン・ピエトロ寺院に次いで2番目の1万1700?の広さを誇ります。
また、古くから「気まぐれな菓子職人の作ったデコレーションケーキ」にたとえられているように、この聖堂の芸術的価値は精巧な内外装の装飾にあります。内外に3500近くの彫像が飾られているほか、屋上には金銀細工が施された135本の尖塔があり、エレベータか階段で屋上に登ると、間近にその迫力ある美しい尖塔を眺めることができます。
大聖堂の前のドゥオーモ広場はお洒落なショッピングアーケード「ウィットーリオ・エマヌエーレ2世ガレリア」に通じているほか、ミラノのシンボルであるドゥオーモ(大聖堂)を訪れた人でいつも賑わっています。
閉じる投稿日:2014/06/26
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ミラノの定番観光スポット
- 3.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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圧巻!
- 5.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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