リクシャー Rickshaw
タクシー系
3.44
クチコミ 2ページ目(58件)
21~40件(全58件中)
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詐欺師に要注意
- 2.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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チャレンジングな乗り物
- 3.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
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小回りが利きます
- 4.0
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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ホテルに呼ぶこともできます
- 4.0
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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観光地では自転車リクシャやオートリクシャが客待ちです。
- 4.0
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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メーター付を見かけました
- 3.5
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
- 1
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オールドデリーでリキシャに乗る♪
- 5.0
- 旅行時期:2014/09(約11年前)
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スリル満点のリキシャです。
チャンスがあったら、是非乗ってみてください。
ものすごい人と車とバイクに挟まれて
ヒヤッ... 続きを読むとする場面もあり、
スリル満点を味わえます。
ツアー参加でインドを訪問しました。
インドに行くと世界観が変ると言われます。
やせ細った野良牛はその辺に沢山いるし、
砂埃は酷いし、
道路に寝込む人はいるし、
裸同然の泥だらけの子供たちが物乞いしてるし、
道路に座り込んでランチする自国民の観光客はいるし、
まず、日本では見ることのない、
この混沌とした場面に遭遇し、
度肝を抜かされました。
因みに野良牛は全て雄牛だそうです。
メス牛はミルクを出すので大切に扱われますが、
雄牛は捨てられて野良牛になっているそうです。 閉じる投稿日:2018/07/25
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オートリクシャは危険
- 3.0
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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リクシャー
- 4.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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便利だが割高かも
- 3.5
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
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プリペイドタクシーの方が安く移動できることが多いような気がしました
- 3.5
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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運転手との交渉はキッチリ!
- 4.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
- 1
インドのデリーで朝早くに起き出して、ツアーバスが出発する前に(ホテル着が午前2時頃だったので出発時間はやや遅く午前10時で... 続きを読むした)街を一巡りして来ました
ホテルの近くをテキトーに散歩していると、朝っぱらから喧しい音楽が家の中からジャンジャン聞こえてきました
多分、ヒンズーのお祈りの音楽(?)かなと思われましたが、あれでよくご近所からクレームがこないものだと他人事ながら心配になりました
それからもう少し足を延ばして地下鉄(と言っても、ここらは高架部分ですが)のカロル・バー駅まで歩いて行き街の中心部(コンノート・プレイス)へ出ることにしました
駅から地下鉄に乗ろうとしたら、空港のような「荷物チェックゲート」があり、そこで手荷物検査とボディチェックをされたのにはちょっとビックリしましたね
あれが「インド流」なのでしょうか
裏返して考えてみると、相当治安が悪いのだとあからさまに白状しているようなものですね
街の中心部まで出ましたが、何故か「公園(セントラルパーク)」が閉鎖中だったので周りをぐるりと歩いてから、更に汽車の駅であるニューデリー駅まで行きました
流石にデリーでは道路に寝ている人は見かけませんでしたが、車の中に寝ている人は何人かいましたね
ニューデリー駅は朝っぱらからヒドく混雑していて、あの時間であの人混みならピーク時には一体どうなるのだろうかと些か不安になりました
ニューデリー駅前の『メイン・バザール』を端からテキトーに店を覗きながら歩き回っていました(道端で飲んだ「チャイ」は美味しかったですし、露天商から買った「偽イタリアブランドのベルト」は今でも使っています)
いやあ、ホント店という店が『偽ブランド』のオンパレードでしたね
「NIKE」や「PUMA」をパクったようなブランドが沢山あって、ああいう笑えるヤツは個人的には嫌いじゃないというか大好きでしたね(法律的には、完全に著作権や商標権に違反していますが)
そろそろ朝飯の時間になるのでホテルへ戻ることにしましたが、地下鉄駅までまた歩いて行って帰るのもメンドイので「オート三輪」に乗って帰ることにしました
「オート三輪」の溜まり場へ近づいて行くと、とにかく運転手達がワンサカ寄って来るので「ホテルカード」を見せて安く乗せてくれそうな運転手を選んでホテルまで行って貰うことにしました
運転手の何人かに持参の『甘露飴(バクシーシ用)』を一つあげたら、「もっとくれ!」と言い寄って来ます
身振りで指を折りながら「誰の分と、誰の分と、誰の分と・・・」と仕切りにこちらに訴えかけてきましたね
ところが、先にホテルカードを見せてあったのに、どうやら選んだ運転手が自分のテリトリー外だったようでホテルの場所を正確に知らなかったようです
帰国後にたまたまテレビを見ていたら、インド人は他人から道を聞かれたら絶対に知らないと言わず適当に『あっちです』と返事をするという噂を検証する番組をやっていました
あの番組を見たら、ああやっぱりと納得出来ました
今考え合わせてみると、あの運転手もホテルの正確な場所を知らないのにお金に釣られて『OK!』と軽く言ったのでしょうね
ホテルのある地域まで来たら、そこら辺りで私に向かって「もう着いたからここで降りてくれ」と言って逃げようとします
こちらも大体の位置の見当はつきましたが、流石にその日初めて歩いた街だけに正確な場所までは分かりかねました
「こっちはホテルまでの運賃を支払ったんだからホテルまで行ってくれ」と突っぱねて暫く押し問答を繰り返していました
運転手も困ったとみえて、通りがかりのその地域に詳しそうなリクシャ(人力車)の運転手を捕まえてその運転手にお金を渡して私をホテルまで連れて行ってくれるよう頼みこんでいました
こちらは「オート三輪」だろうが「リクシャ」だろうがとにかくホテルまで辿り着ければOKです
やっと運転手同士で話が折り合ったようでホテルの近くで「オート三輪」から「リクシャ」に乗り換えをして、それから間もなくしてホテルに到着出来ました
いやあ、ホントこういう時には絶対に『日本式妥協』はしないでガッチリ食い下がるべきだと改めて思いましたね
最初にキッチリと交渉しておかないと途中で放り出されてトンデモナイことになりますよね
終わってみれば、これも楽しい経験でした
p.s.
朝食後にバスが出発するまで小一時間ほどあったので、再度ホテルの近くをブラついていたら「床屋」がありましたので、『インド流床屋』に早速チャレンジをしてみました
路上の床屋ではなかったですが、狭い店で散髪代は100円位で、まあそこそこの腕でしたね
北京の洒落た床屋よりはずっと上手でしたわ
閉じる投稿日:2014/11/05
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らくらくオートリキシャ―&チョイ乗りリキシャの活用法
- 4.5
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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インドの足、といえば有名すぎるリキシャ&オートリキシャ。
前者は人力・後者はオートバイですが、デリーではオートリキシャ―... 続きを読むの方を多く見かけました。
ちょっと隣のブロックやマーケットまで、という場合はリキシャを、
デリー市内を縦横無尽に旅したいならオートリキシャを使うと良いと思います。
特に使えるのはオートリキシャの方で、ドアtoドアで目的地まで行ってくれてとても便利。
複数人利用(2、3人)も大丈夫です。
ただどちらも交渉制。
特にリキシャの方はほぼオールヒンディー語で完全交渉制。15~35₹。
オートリキシャは、一応メーターや料金表を持ってる運転手もいます。
電卓やカタコトヒンディー語を駆使して、インドならでは醍醐味を味わってみるのも楽しいと思います。 閉じる投稿日:2014/09/19
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便利といえば便利ですが・・・
- 3.0
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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自転車タクシーです
- 3.0
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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電動オートリキシャ
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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インドのリクシャーは乗る前の事前交渉を 乗れば結構快適 2013年8月観光客の相場は50ルピー
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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インドのデリーとムンバイでりくシャ―を利用しました。
例えば最寄メトロの駅からラールキラーやクトゥブミナール等の観光地ま... 続きを読むで、10-15分あれば歩けますが、炎天下10分以上迷いながら歩くことを考えればリクシャーのお世話になると便利です。
ぼられると聞いていたので行く前はまさかリクシャ―を1日何度も愛用するとはおもいませんでしたが(笑)便利でした。理由は
1.インドの道は舗装されていないので小石やぬかるみフンが落ちていて歩きずらい。
2.歩道として整備されていないので、車やリクシャ―がブンブン走る車道の端っこを歩 かざるを得ず結構危険。
3.メトロの駅を出た後とくに案内の表示(−ロード等)が全くないので結構道に迷う。 ガイドでは他にも観光客がが歩いていて分かるとあったが、日によっては全く誰も いない。
インドでは外国人価格があるので、インド人が20ルピーでも当然外国人には同じ価格は通用しません。2013年現在上記の10−15分程度の距離でどのリクシャーにも50ルピーと言われましたので、高い気もしますが普通の外国人相場としてご参考にして下さい。
例1.メーターがあったので最初に料金提示せず到着した後でメーターの数字が消え100ルピーとふっかけてるのもいましたが、抗議すると周りの普通のインドの人達も高すぎだろうと口添えしてくれ、結局50ルピーになりました。
例2.乗る前に40ルピーでいいかと交渉した場合は、それじゃ10ルピー損しちゃうよといいながらも笑って承諾して走ってくれました。
結局メーターがあろうが無かろうが、大事なの運転手がいくら先に乗れと言っても、必ず事前に40ルピー等<数字で交渉>が必要ということです。必ず相手もその数字でいいかどうかは返答しますので、それより高ければ乗らなければよいだけです。
事前交渉成立したのに後から約束を守らないという運転手はいませんでしたので、一応の
ルールはあるようです。
100ルピーといってニコニコして近寄ってくるリクシャーはぼったくりですので徹底無視しましょう。高いよというとバレたかと笑って次のカモを探しに行きます。そんなもんです。
タクシーよりもオープンなリクシャーは、ぼられる可能性を除けば、周りの視線もあるので誘拐や犯罪等の危険も無く逆に安心できる上、運転手もがんばってとばして走ってくれので結構風が涼しく快適でした。
最後に:オートリクシャーでもサイクルリクシャーでも、綺麗でもボロくても観光客に請求する価格は同じです。ボロいサイクルリクシャーほど観光客を見るとふっかけてきますのでご注意下さい。
閉じる投稿日:2013/08/24
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乗り心地はあまり良くない
- 3.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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貴重な経験
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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メーターで連れてってくれたオートリクシャーに出会えたのはラッキー?
- 3.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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サウスデリーのロディコロニーメインマーケットからコンノートプレイスまでの区間、運良くメーター価格のオートリクシャーに出会え... 続きを読むました。
ロディコロニー自体にバスもリクシャーも頻繁に来ない場所なのか、観光客慣れ(?)していない運転手さんにたまたま遭遇しただけかもしれません。
(彼はたまたま近くでお客を下ろしたところ)
最初メーターを指差して「今この価格(Rs19)だけど、値上がりしてRs25をもらわなきゃいけないんだ」と、リクシャーを借りている会社だか親方からの値上がり価格表をを見せてくれ、私が「Go」と言うまで出発しなかったのが印象良。
結局ロディコロニーマーケットからコンノートプレイスまで約Rs60ほどでした。
この価格どうなんしょうね。
事実はどうか分かりませんが、「ぼったくられた!」と怒りに震えることもなかったので、私としてはいい印象でした。
閉じる投稿日:2013/05/09