クチコミ 9ページ目(224件)
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ルートはグーグルマップで!
- 5.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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Taipei101へ無料シャトルバスで行った
- 3.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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雙連站から 迪化街までバスで行ってみました
- 4.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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雙連站から 迪化街までバス行ってみました。
まず、MRT雙連站2番出口を出たら、右方向に歩いていきます。1~2分歩き雙連... 続きを読む街に曲がる道を通り越してすぐに捷運雙連站のバス停があります。
迪化街に行くには518番のバスに乗ります。バスは手を上げて乗ります(私達の時は地元の人がたくさんいたので大丈夫でした)4つめか5つめの、南京西路口で下車します。(一つ前が朝陽公園なので朝陽公園を過ぎたら下車ボタンを押す準備をします)
南京西路口で下車したら横断歩道を渡り左に入っていく道を行くと永楽市場の裏あたりに出ます。
帰りは下車したバス停から乗ります。(私達は逆方向のバス停で518番を探しましたが、見つからず迷ってしまいました。)
降りる時は捷運雙連站または馬偕醫院で下車します。(私達はボーとしていて捷運雙連站で降り損ねました。地元の人は馬偕醫院下車のほうが多かったようです)捷運雙連站では進行方向に、馬偕醫院では戻る感じに歩くとMRT雙連站1番出口に行きます。 閉じる投稿日:2013/10/14
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上手に利用したい♪
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- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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台北市内はバスがたくさん走っています。
暑い中歩くのはかなり過酷なのでタクシーやバスを上手に利用したいですね。
今回は... 続きを読むMRT士林車帖から故宮博物院までの往復とMRT市政府車帖から台北101まで利用しましたが
乗車料金がお安いのと便利なのにびっくりです。
国内でも知らない土地でのバス乗車は難しいですが
バスを上手に使えたらもっと楽しい観光になりそうですね。
台北のバスは前方+側面にも行き先表示+路線が書いてあるのでわかりやすいです。
漢字なので一見してわかるのが嬉しいです。
今回の旅行では「悠遊カード」を使ったので料金の支払いはピ!で楽々。
降車する時はボタンを押します(これも日本と同じ)
ピ!するのが乗車時の場合と降車時の場合があるのでわかりにくいですが
前の人の様子を観察して下さいね。
閉じる投稿日:2013/09/21
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安い!
- 4.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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トランジットは近場で
- 5.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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今回のドイツの旅ではチャイナ・エアを使いました。
台北でトランジットです。行きも帰りも乗継時間が8時間ほどあります。この... 続きを読む時間に入国して時間を有効に使おうというわけです。
これまでは台北市内に出ていましたが、近場にも良いところはあるのではないかと考えました。
そこで、行きは桃園駅まで行ってみました。路線バスで1時間(写真:ダイヤ表、2013.9現在)でした。これも結構楽しめるのですが、少々遠い気もします。
帰りのトランジットの際はこの線の途中停留所にすることにしました。停留所名は「南崁」です。
ここまでT$26(約80円)。市場もあるし(ホテルも多い)美味しい海鮮ソバもいただき、ドイツのビール疲れを癒しました。 閉じる投稿日:2013/09/05
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結構難しい
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- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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士林駅から故宮博物院へいくバス
- 3.5
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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慣れればいいんだけど。。。。
- 4.5
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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中国語がわからないと難しいが台湾の人が親切なのでなんとかなる。
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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台北で故宮博物館に行く時などに利用しました。ドライバーや地元のおばちゃんなどはおそらく英語などはほとんどわからないと思いま... 続きを読むす。そういう意味で中国語がわからない場合、途中降車する時にどこで降りてよいのかわからず苦労するかもしれません(目的地が最終であれば大丈夫だと思いますが)。ただ、台湾の人は概して日本人に親切な人が多いので、言葉が通じなくても誰かに聞けばとてもとても親切に相手してくれると思います(こちらが理解していようと、していまいと)。そういう意味で多少乗り過ごすなどミスしてもいいのであればそういう地元の人との触れ合いを楽しむこともできるかも...ただそれが嫌ならタクシーなどで動いたほうが間違いないと思います。またバス代は市内であれば大体15台湾ドルくらいで安いのですが、おつりをもらえないので悠々カードで乗ったほうが便利だと思います。地元の人もほとんど悠々カードを利用していました。
またバスによっては最初にお金を払うタイプと降りる時に払うタイプがあるようです。 閉じる投稿日:2013/05/17
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スマホの無料アプリ「BusTracker Taipei」で台北のバスを乗りこなそう
- 5.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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台北のバスの乗り方はいたって簡単。
バス停に行って乗りたいバスが来たら手を上げてアピール。日本みたいにバスが来たときに何... 続きを読むもしないと止まってくれません。
バスが止まったら開いたドアから乗り込む。乗り込んだときに「上車収票」と車内上の方に表示があれば乗り込む時に運賃を支払い、「下車収票」とあれば降りる時に運賃を払って降ります。先に乗り込んだ現地人がどうしているかを見ていれば何とかなります。
悠遊カードがあればタッチするだけなので小銭の用意が不要で便利です。
バスの運転は基本的に荒く、乗り込んだ瞬間にいきなり発車したりすることもあるので油断しないようにしましょう。
降りるときは降りたいバス停が近づいてきたらブザーを押します。これは日本の一般的なバスの降り方と同じです。目的のバス停がわからないという不安があるかもしれませんが、バス内の電光掲示板に漢字で次のバス停の表示があるのでバス停の名前を覚えておけば問題ないと思います。不安なら携帯のGPS等で現在地を常に確認しておいたり、GoogleマップやGoogle Earth等でバス停近くのストリートビューを開いてどんな感じの場所かをあらかじめ確認しておくのも良いでしょう。
あと注意することは博愛座(優先席)があることです。その名の通りお年寄りとか体の不自由な人の席です。
そのバスを使いこなすならこの3つはとても役に立ちます。
・悠遊カード(SUICAのようなもの)
・スマホのグーグルマップ
・スマホのアプリの「BusTracker Taipei」
グーグルマップで目的地と出発地近くのバス停で止まるバスの番号をチェックして、BusTracker Taipeiで出発時刻とルートを確認したり、BusTracker Taipeiで現在地から目的地までの乗換案内を見たりすればばっちりです。
バスの番号で検索すると全停留所と何分後にバスが来るとかもわかります。
BusTracker Taipeiは日本語のアプリではないですが、使ってみれば使い方は大体わかるはず。
インターネットに繋がっていないと使えませんが、現地でデータSIMを買ったり、ホテル等でのフリーWiFi等で次のバスは何分後に来るとかも調べられるし、GPSを使って近くのバス停から乗れる路線なども調べられるので使いこなすと非常に便利なアプリです。
ただ、桃園空港や九分行き等の4桁の長距離路線は今のところ非対応です。
Android携帯ならGoogle Playから無料でダウンロード出来ます。
https://play.google.com/store/apps/details?id=nexti.android.bustaipei&hl=ja 閉じる投稿日:2013/05/13
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EASY CARD(悠遊カード)があればバスもMRTも楽々です。
- 3.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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宿泊は大欣大飯店でした。
今回はバスとMRTを駆使する旅と決めておりましたので、大欣大飯店近くには、國賓飯店、欣欣百... 続きを読む貨店のバス停があり、非常に重宝しました。MRTの中山駅からは少々距離がありましたので、この二つのバス停から目的地の途中のMRTの駅まで行って、MRTに乗り換えるという手段をとっておりました。MRTとバスを乗り継ぐと割引が適用されますので、非常にお徳感もあります。
帰国の際も松山空港15:30のJAL便でしたが、12時にチェックアウトして、欣欣百貨店地下のスーパー頂好でお土産を買って、フードコートで人参鶏という体に良さそうなものを食した後、國賓飯店前のバス停から247番のバスで松山空港から1駅の大直駅まで行って、MRTに乗り換え松山空港へ向かいました。
公車捷運というバスとMRTの本をもとに、EASY CARD(悠遊カード)があればバスもMRTも楽々です。公車捷運という本は中山地下街の本屋さんで151元(定価は190元)で売ってました。 閉じる投稿日:2013/05/04
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昔に比べてわかりやすくなっている
- 3.5
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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日本人なら利用可能
- 4.0
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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慣れると便利。
- 3.0
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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安くて便利だ
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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悠遊卡を使えばだいたいの場所に15元で行ける。
?手をあげてバスに乗りたい意志を運転手に確実に伝える。ただ... 続きを読むバス停で待っているだけではバスは素通りして行ってしまう。
?バスに乗ったら電光掲示板をチェックする。「上車收費」なら乗った時、「下車收費」なら降りる時に悠遊卡をピッとする。
?乗ったらとりあえず何かにつかまる。
運転手は客が座るのを待ってから発車してくれたりはしない。
?降りたいバス停が近づいたらボタンを押して、信号で止まった時などを見計らってなるべく出口付近に移動しておく。
自分以外に降りる客がいない場合、着いてから立ち上がったのでは遅い。
降りる客がいないと運転手が判断したら、バスは止まらずバス停を通り過ぎてしまう。
案外スリリングは乗り物だ。
でも慣れればほんと便利。
閉じる投稿日:2015/07/09
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桃園空港~高鉄桃園駅の路線バスについて。
- 4.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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=台北市・新北市で路線バス= 乗りこなしたら便利、バスの番号をチェック!
- 4.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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台北市、新北の路線バスにはすべて番号がついていて、それによって行き先や停車地を認識します。行き先をみて乗ってしまうと、ルー... 続きを読むトが違ったり、快速なら10分で着くところを1時間掛かったりします。
また、バスでも悠遊カードが使えます。バスの場合は割引はありませんが、乗り降りが楽です。カードがないときは現金でもOKですが、のんびりつり銭をもらっていられないのが台湾のバスなので、小銭をしっかり用意しましょう。MRTからバスへの乗り換えは時間内であれば割引があります。
多くのバス停では、いくつもの番号のバスが止まります。バスに乗りたいときは手を上げて。我先にの精神で乗らないと、おいて行かれます。でも、安全には気をつけて。降りるときは日本と同じようにボタンを押して。降りるときも、もたもたしてるとおいて行かれます。 閉じる投稿日:2013/01/30
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市バス初心者でも、‘悠遊カード’と‘台北公車指南’があれば難しくない
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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市バスは昔に比べると格段に利用しやすくなりました。車内前方に電光掲示板が設置され次の停車駅がわかるようになったし、英語のア... 続きを読むナウンスもあります。バス停にはバス番号別にバス路線(全部の停車駅が書いてある)現在のバス停・進行方向の印があるので、きちんと行きたいところに行けるか確認できます。待っているバスがあとどれくらいでくるか表示されるバス停も‥。
‘悠遊カード’は台北のSuica、小銭要らず、料金がいくらかわからなくても問題なし。
【乗りたいバスが来たら手を挙げて合図。‘上車収票’は乗車時、‘下車収票’は下車時に悠遊カードをピッとすればOK。降りたいバス停が近づいたら下車鈴を押す。】
長距離バスの場合は、乗車時と降車時に悠遊カードをリーダーに当てます。
‘公車指南’は市バスの番号別に路線、運行間隔、運行時間などの情報が載ってる本で、事前のプランニングに非常に役立ちます。地図でバス停の位置・通過するバス番号の検索もできます。140元位、書店で買えます。
ある程度台北の位置関係、MRT駅、大きな通りの名前が頭に入れば公車指南を見なくても乗れるようになります。MRT駅から遠い場所に行ったり、MRTで面倒な乗り換えが生じる所に行くのにやっぱりバスは便利。渋滞や乗降客の状態で所要時間が違うのでMRTのように正確に時間は読めないけれど、景色を眺めながら移動する楽しさがあるし料金も格安。
「バスは難しい」と躊躇している方、一度試しに乗ってみて! 閉じる投稿日:2013/01/20
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台北101無料バス
- 4.0
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
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