記憶に残っている飛行機搭乗の思い出を教えてください
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記憶に残っている飛行機搭乗の思い出を教えてください
- 投稿日:2024-08-14
- 回答:5件
締切済
わたしは、2015年ドイツのジャーマンウイングス便(フランクフルトからシュトゥットガルトまで)です。
ジャーマンウイングスは同じ年の3月に墜落事故を起こしました。
精神が不安定な副操縦士が意図的に機首を下げ続けたことにより墜落したという事故は衝撃的でした。
ジャーマンウイングス便をわたしはたぶん事故発生前から予約していたと思います。
シュトゥットガルトに着陸した時は客席から拍手が起こりました。
なお、2024年1月の羽田空港地上衝突事故が起きたあと、同じ月に羽田から関西までANA機に載りましたが特に拍手は起きませんでした。
日航機とANA機という違いはありますが、ドイツ人と日本人のキャラクターの違いもあったのではと思いました。
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yanosonoさん
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回答 5件
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回答日:2024-08-17
JAL123便事故直後のJAL51便だったか52便だったか忘れたが成田発伊丹行きで離陸直後に油圧全滅事故を起こして成田に緊急着陸となった。機内では遺書を書く人が続出したが、大丈夫ちゃんと帰れるから変なことをしない方が良いよと言ったら周りの方々の安堵の顔が忘れられない。滑走路の両側に消防車や救急車がズラリと並んでるけど心配しないでね、そんなに大層なことじゃないから、着陸と同時に大拍手喝采!
なんで大丈夫かを知ってたかと言うと、1981年にパンナムで同じ事故に遭ってたのよね。ロサンゼルス発マイアミ経由リオデジャネイロ行きだったが、飛行機が落ちるなんて思ってないので大丈夫だった。あの時の続きか〜、と思えば、どうってことなかった。
全日空国内線で背面飛行も経験したし、即クレームを入れたら機長から報告が上がってるので事実ですと謝罪された。
アンデス山脈通過中にエアポケットに入って墜落寸前まで行った時は地上の人間の顔が見えた。リマに着陸した時はさすがに拍手が起きた。ブラニフ・インターナショナルだったと思う。
日本人とドイツ人ではなく、米国人が大半で、ブラジル人、日本人、その他の時が多かった印象。
搭乗予定の飛行機が到着時に事故を起こしてたのは何度も有る。
1 票
Mauricioさん
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回答日:2024-08-15
LCCのライアンエアーは到着時にファンファーレが鳴り、乗客が一斉に拍手をするのがお決まりです。
これまで6〜7回ほど乗りましたが毎回そうでした。
一度乗ってみてください。楽しいですよ。お礼
ありがとうございます。
ライアンエアーはよく聞きますがそんな慣行があるんですね。(by yanosonoさん)1 票
birdieさん
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回答日:2024-08-15
着陸時の拍手のハナシが面白いので、書き連ねます。
元海外専門のツアコンをしてましたが、
90年代から00年年代ぐらいは、
中国国内線(当時はかつての日本のように旅行者でもスーツ、ジャケット姿が多く見かけられました)や、
南米の各路線で着陸時に拍手が起こりましたね。
中国はおそらく時代的なもの。
南米は無事に到着したことと、おそらく「機内」という状況から解放されることで拍手が起こったかと。
引率の日本人ツアーの参加者も微笑みながら拍手してました。
狭い空間を共有した同胞、ということで拍手する習慣は悪くないですよね〜
子供のころに乗った昭和40年代〜50年代の日本の国内線も到着時に拍手が起こっていた記憶があります。
(上記のようにまだ旅行者がジャケット来て飛行機に乗るような時代でした)
JASになる前の東亜国内航空だったかなあ〜。
個人的なフライトのエピソードは
トルコ航空の無償アップグレードかな。
https://delfin2.blog.ss-blog.jp/2015-03-09 @イスタンブール
バルカン周遊の帰国便でおもわぬ幸運が舞い込んだ瞬間でした。
旅のブログ
https://delfin3.blog.ss-blog.jp【参考URL】https://delfin3.blog.ss-blog.jp
お礼
ありがとうございます。
無償アップグレードはすごいですね。(by yanosonoさん)1 票
merlionさん
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回答日:2024-08-14
yanosono さん こんばんは。
わたしはドイツに長い間住んでいます。
これはあくまでもわたしの個人的な感覚かもしれませんが、飛行機の着陸時の拍手は、どの航空会社のどういう路線に乗るかによって違うと思います。
チャーター便やLCCの路線では、着陸時に拍手が起きるようです。特にリゾート地に飛ぶ便は、多いように感じます。着陸のときに拍手をするものと思っている人もいるような気がします。
普通のキャリアだと拍手はないようです。
yanosonoさんの搭乗のときには、そういう事情からみなさん感激して拍手をしたのかもしれませんね。
わたしの一番記憶に残っている飛行機搭乗は、もう20年以上前ですが、1月に新千歳から羽田に飛び、成田からフランクフルトに飛んだ時のことです。
悪天候で新千歳からの便がかなり遅れ、リムジンバスにも乗れずタクシーを飛ばして成田まで行きました。持っていたお金も足りなくなりそうで二重にはらはらする中(そのころはカードは使えませんでした)、フランクフルト便には間に合い、やっと乗ったもののロシアの管制官が上空航行許可を出さずに何時間も離陸できませんでした。ロシアの管制官、わたしのタクシー代だしてよ!って思いました。
yanosonoさんこれからも楽しいご旅行を。
お礼
ありがとうございます。
着陸のときに拍手をするものと思っている人もいるような気がします。
⇒なるほど。
ジャーマンウィングス以外で拍手は経験したことがありません。
(by yanosonoさん)2 票
nekochanさん
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回答日:2024-08-14
同じく2015年7月にドイツのジャ−マンウィングス便にデュッセルドルフからチュ−リヒまで搭乗しました。
墜落事故の後で不安なフライトでしたが無事にチュ−リヒ空港に到着、ランディングの際には拍手喝采がおきました。
日本国内においては到着時のランディングの際の拍手喝采はないですがヨーロッパ便はランディングの際の拍手喝采は多いですね。
思い出に残る飛行機搭乗ですがブエノス・アイレス〜エル・カラファテ便で
エル・カラファテ空港の強風の中を体制を崩しながら無事着陸した時は拍手喝采が続きパイロットの腕に感動でした。お礼
ありがとうございます
エル・カラファテ空港の強風の中を体制を崩しながら無事着陸した時は拍手喝采が続きパイロットの腕に感動でした
その場にいたら怖くて、どうなっていたかなと想像しました(by yanosonoさん)1 票
travelさん

