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寝ずに外の景色を観ていたいのですが、皆さんは?

  • 寝ずに外の景色を観ていたいのですが、皆さんは?

    • 投稿日:2017-01-14
    • 回答:6

    締切済

    アメリカ東海岸便、ヨーロッパ便ともに寝ずに外を観たいのです。第一には緯度が上がるにつれ植物相が変わっていき、人家が疎らとなっていく地上の様子が興味深いこと 第二には眠ろうとしても無理なのが分かっているので、起きたまま現地に着くのです。そうすれば間違いなく現地時間の夜に寝られ、翌日から時差が消せますから。

    問題は食事を終えたら消灯となり、窓も閉められること。1/3くらい開けて外を観たり、時々そっと外を観たりしていますが、CAに叱られるのが心配です。
    皆さんは、外を観ながら行きたいときにはどうしていますか?

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回答 6件

  • 回答日:2017-01-16

    私は、ヨーロッパ行きは寝れないタイプで映画を見たり、機内誌を見たり。なので夜はぐっすり💤
    一昨年のKLM窓際席でしたが、ブラインド下ろせと言われた記憶がありません…。同行者と外見たりしましたが紫外線気になるので下ろしました。
    いつも全開ではなく覗いてみて気になるときだけ見てみるのはいかがでしょうか?
    今回の主旨とは違いますが、成田到着時機内の気温保持のためブラインドを下ろす様にアナウンスが有りました。外は強烈な日射し。
    アムステルダム出発時には機内は暑くて暑くて……蒸し風呂。エアコンの冷却が追いつきません…上空に上がるまで辛抱して下さいと……(笑)

    お礼

    ご回答ありがとうございます。

    同じ様な方が他にも居られホッとしました。
    私もそっとブライント゛を開けてみています。
    隣席の方に迷惑にならない程度に、外の景色を楽しみます。
    明け方、東の空に金星が見え、やがて雲に茜が差し日が昇っていく様は、例えようがないくらい美しいのですが、隣が家内でない限りは観ることができません。


    (by 博物館好きさん)

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    momoyuさん

    momoyuさん

  • 回答日:2017-01-15

    別の方が、いろいろと「出張客は…」などと書かれていますが、機内での過ごし方は人それぞれです。昼行欧州便は夕方に着くので、「起きて時差調整」という方も多いですよ。夜行便のCで「食事を出さないサービス」を始めたのはイギリス系航空会社で、「充実した空港ラウンジで食事、機内は(当時Cでは珍しかった)フルフラットシート」をLON-NYCとかで売りだしたのがはじまりです。

    お礼

    ご回答ありがとうございます。

    ヨーロッパ、アメリカ東海岸ともに時差が12時間程度です。成田を昼前後に出て寝ないまま着けば、現地の夜に良く寝られます。
    逆に機内で中途半端に寝ると、現地の夜に寝られなく、時差ボケが長引く様に思います。
    ま、それよりも地上の人々に営みや自然の様に興味があるのですが・・。

    どの航空会社もビジネスクラスはフルフラットになり、寝させるのが当然になっています。
    どこか一社でも、自分の様な”起きて時差解消をする”乗客向けに窓を好きなだけ開けて良いサービスを始めてほしいと思うのですが、どうも少数派の様ですね。(by 博物館好きさん)

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    OE-343さん

    OE-343さん

  • 回答日:2017-01-15

    昨日回答したものです。


    「それにしても皆さん、15時くらいの昼日中に良く寝られるものだと感心します。
    それくらいなら12時間余分に起きていて、現地の夜に寝るのですが・・。」
    「東海岸、ヨーロッパなど夜昼逆転する様な先でも、機内で起きていれば一発で時差ボケが消えるのですが・・。」
    という質問者様のコメントに対してのコメントです。

    ちょっとそれるかもしれないので、お礼コメントは不要です。


    皆さんいろいろなご事情で飛行機に乗っています。
    質問者様はこのように個人的にお考えかもしれませんが、長距離便などは仕事で乗られる方が多いのも事実です。
    そのような方は、仕事をしてそのまま空港へ来て、搭乗する方も多いので、体を休ませられる時に休ませないときついのです。


    質問者様は確かに体力があり余っていらっしゃるご様子なので、それでもいいかもしれません。
    私や主人などは渡航数日前から現地の時間を意識して、なるべく時差ボケにならぬよう、食事時間や睡眠時間の調整などをしています。

    特に主人は海外出張が多く、アメリカへ年に何度も渡航するので、機内ではなるべく現地の時間に合わせ、現地が夜の時は寝る、活動時間であれは映画など見て過ごす、というように、調整をしているようです。
    そうしないと、現地ですぐに打ち合わせや商談、食事などのアポがあるとき、体がきついから、そのようにしているとのことです。

    観光で行くならご自身の自由やわがままで行動ができますが、仕事で行く以上向こうに着いて、失敗や粗相もできないですからね。


    あと、座席によって過ごし方がかなり違うな、と感じるときがあります。
    FやC席の方は、やはりしっかり休んで過ごす方が多いです。
    人によっては機内の食事さえまともにとらずに、しっかり体を休める方もいるくらいです。(そのような方は搭乗前に食事を済ませる)


    体力に自信があることがご自慢の質問者様のお気持ちはとても理解はできますが、狭い限られた場所内での過ごし方として、やはりそのような方が多いこともご理解いただきたいと思います。


    いい旅になりますように。

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    rioさん

    rioさん

  • 回答日:2017-01-15

    昼行便でなら、飛行中の飛行機の向きと太陽のある方向を考えて、直射日光が差し込まない方角の席を確保する。

    お礼

    ご回答ありがとうございます。

    直射日光が当たらない側だと、ブラインドを開けても大丈夫ですかね?
    1/3くらい開けますか?
    毛布をかぶって窓の外を観るという回答がありましたが、ホームレスみたいで恰好が悪いのですね。

    それにしても皆さん、15時くらいの昼日中に良く寝られるものだと感心します。
    それくらいなら12時間余分に起きていて、現地の夜に寝るのですが・・。(by 博物館好きさん)

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    OE-343さん

    OE-343さん

  • 回答日:2017-01-14

    こんにちは。

    あまり飛行機に乗ったことがない母を、昨年2か所飛行機で連れて行きました。

    母は乗り慣れない飛行機なのか、時差ボケというものが理解できないのか、ずっと外を見たいというので、他のお客さんに迷惑だし、私も個人的にしっかり寝たかったので、頭からブランケットや上着などかぶってみるように言いました。

    幸い、座席同列3席は私の家族、前には時々泣く赤ちゃんでしたので、そんなに迷惑をかけることはありませんでしたが、もしお隣が赤の他人ならちょっとご迷惑になってしまうかもしれませんね。

    結局寝ないでずっと外を見ていたようで、到着してから眠くて大変でしたが…。

    暗い時ならまだしも、外が明るい時はかなり明るく、ちょっとの隙間からの明かりでも、機内が明るくなります。

    機種にもよりますが、最後尾の座席後ろのトイレなどがある向こうのドアのところなら、場合によってはご迷惑にならない可能性もあるので、ときどきそこへ行ってみたりするのも一案だと思います。
    でも光が漏れるとご迷惑になるので、頭から上着などかぶってみた方がいいと思います。


    長距離便は基本的に皆さんしっかり睡眠を取ったり、休息を取ったりという方が大変多いです。
    また、便によっては観光などの遊びでなく、仕事で搭乗される方が多いのも事実です。
    そのような方々は着いてすぐに仕事だったり、先方の方と会って食事を取ったりと、到着したところで簡単に休息がとれない場合が多いです。
    ですので、そのあたりも考えたうえで、慎重に行動しないと、トラブルのもとになりますので、お気を付け下さいね。


    いい旅になりますように。

    お礼

    徹夜しても翌日は夕方まで普通に仕事というのが当たり前だったのですが、自分が特殊なのかもしれませんね。
    東海岸、ヨーロッパなど夜昼逆転する様な先でも、機内で起きていれば一発で時差ボケが消えるのですが・・。

    次第に緯度が上がると、針葉樹林帯になり、草や地衣類だけになり、氷だけの世界になり、人家や道路も疎らになっていく様、外が雲でも巻層雲、高層雲など様々な表情があり、外を観ないのはもったいないといつも思うのです。

    ロスで給油してサンパウロに飛んだ時など、熱帯雨林帯の光景が観たくて仕方がありませんでした。

    これからは光が外にこぼれない様にして、楽しむ様にいたしましょう。
    有難うございました。(by 博物館好きさん)

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    rioさん

    rioさん

  • 回答日:2017-01-14

    博物館好きさん、こんにちは。

    ヨーロッパに飛ぶ時は、日本を午前中に出ることが多いですが、お昼の間にはずっと映画を観ています。終わったところで窓を少し開いて外を見ますが、たいてい雲が見える程度。時折下も見えますけど、あまり興味を持って見てないですね。

    アメリカ東海岸に飛ぶ時は、時差ボケを防止するためにたいてい寝ています。また夜中に飛んでいることが多くて、到着のだいぶ前まで暗いことが多いです。同じように時折、外を見る程度です。

    毛布を頭からかぶって窓にくっついておけば、他の人の迷惑にもならないと思いますけど。

    お礼

    皆さん、徹夜して翌日は普通に仕事をするというのが出来ない様ですね。
    どうも自分が例外的な様です。

    成層圏は空気が澄んでおり、星座もくっきりと見えますし、雲にも表情があります。翼端灯が点滅している向こうに見るのも楽しいのですが・・。

    どうも自分は少数派の様です。毛布でもかぶって迷惑が掛からない様にします。
    ご回答有難うございました。(by 博物館好きさん)

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    いのうえさん

    いのうえさん

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