日差し
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ヒカリさん
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回答 3件
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回答日:2013-10-30
こんにちは。
ヨーロッパも近年の日本以上に、年によって日によって、タイミングによって大きく異なるでしょうけれど、きついときはきついです。
少なくとも私が行ったときの7月は強烈でした。不快感少ないものの、素肌にはじりじりと刺すような日差しで、足の甲がサンダルの模様で焼けました。
紫外線は日本よりも強いはず。また、日暮れが遅く、夕方の低い位置からの太陽光線は真正面から目に突き刺さります。サングラスは必携ですよ。
お天気が悪いときと夜は冷えますのでご注意を。お礼
結構、日差しキツいみたいですね。
先入観とかだけで決めると失敗しそうですね。
アドバイスありがとうございます(by ヒカリさん)0 票
chebikaさん
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回答日:2013-10-23
こんにちは?スイス在住のkawakoです(・∀・)
ドイツ・スイス在住日本人女性共通の悩み・・・それはズバリ「日焼け」です!
私は年中日焼け止めを塗っているのにもかかわらず、スイスに住み始めて一年で、勧められるファンデーションの色が濃くなりました(泣)
ミュンヘンやそれ以北に住んでいる人も日焼けには悩んでいるので、やはり日差しは強いと言わざるをえないでしょう。
「ヨーロッパの夏」の日本でのイメージは一般に涼しいとかカラッとして過ごしやすい・・・のようですね?
が、地球温暖化のご時勢、決してそのようなことはございません。
確かに基本的に湿度は低いので蒸し暑いということは余りありなく、気温30度程度まではなんとか過ごせます。
ただ日照時間が長く晴れると日差しが強いので、35?6度まで気温があがると、日本のようにクーラーが普及していないのでかなり辛いです。
その年によって時期や期間はまちまちなのですが、気温30度以上の日々が何日も続くことは必ずあるので、ヒカリさんの旅行時期がどういう気候の時にぶち当たるかは神様しだいです。
逆に連日雨天で肌寒いということもありえます。
話はそれましたが、ヒカリさんが日差しを気にされるのなら、日本から必ずSPF50以上の日焼け止めを持参して、マメに塗りなおされることをお勧めします。
あと帽子とサングラスもお忘れなきように!
お礼
スイス在住とか羨ましい?☆
日差し対策了解です。しっかり用意します。(by ヒカリさん)3 票
kawakoさん
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回答日:2013-10-23
2013年 8月中旬 1周間ほどドイツにいました。フランクフルト、ケルン、マインツ、フュッセン、ミュンヘンと。
今年に限って言えば 基本的にカラッとしてとても過ごしやすい気候です。日が照ると暑いですが、日差しがきついというほどではないです。
近くのフュッセンは 天気が悪いと 日本の秋&冬です。周りの旅行者をみてると 同じ日なのに、半袖短パン、登山用長袖レインコート、ダウンと 本当にいろいろでした。お礼
一概に暑いわけではないようですね。8月でも、レインコート着てる人いるなら、いくつか洋服用意した方が良さそうですね。
ありがとうございます!!(by ヒカリさん)1 票
ミルカダイムさん

