バルト海に面した北ドイツの代表都市で、
12~17世紀にかけてハンザ同盟の盟主として大きな繁栄を誇り、
旧市街が世界遺産に登録されているリューベックにあるホテルです。
ハンブルク国際空港からタクシーでホテルまで移動しました。
『ラディソン ブル セナトール ホテル』までの所要時間は
約1時間で115ユーロ(チップ代込み)でした。
2011年に全面改装され、ホテル内はまだ新しくて綺麗でした。
トラヴェ川のほとりに佇むホテルからの眺めは素晴らしいです。
バスローブ、使い捨てスリッパ、ティッシュ、電気ケトル、
セーフティボックス、ヘアドライヤーあり。
ミネラルウォーターは2本(ガス入り、ガス無し)用意されていましたが、
残念ながら有料(各々3.8ユーロ)でした。
バスアメニティはイギリス生まれの
「this works(ディスワークス)」。シャンプー、コンディショナー、
シャワージェル、ボディローション、ソープなどがあります。
ブレックファストが付いた宿泊プランで、ホテルのレストラン
【NAUTILO(ナウティーロ)】でいただきました。
テラス席からは旧市街が眺められ、トラヴェ川の水辺に映る様子も
楽しめます。
ドリンクも色々あり、セルフでフレッシュオレンジジュースを
作って飲みました。
オムレツなどのホットミールも有難かったです。
プールやサウナもあります。