お迎えは、まるで、外交官のよう、、、(入国審査とVIsaの購入をしてくださる)
荷物もとりにいってくれる(写真を持っていてみせると、よりスムーズに回収してくださる)
レモンジュースを飲んでいる間に、手続きしてくれる。
でも、待合室は5人くらいしか入れないよーに見えるのだが、、、
どの便にのるか、いってなかったから、ずっと、まっていてくれたのかしら?
クラブルームだったので、で、クラブで手続き
ここは、クラブが、最大限利用できるホテル(クラブ利用者だけですが)
朝食も、クラブ専用を含め、4カ所で食べられる
共通の所は、日本食(おかゆだけど)と、インドネシアヌードルの屋台がでているぶん、おおいけど、クラブもほぼ、同じだけ出ているし、クラブにしかない、果物も有る。日本食も、クラブで、いえば、出してくれるとかいてはあったが、、
いつも、5種類の軽食を用意してくれる
ホテルでたべれば、1000円くらいはとられそうな、ハンバガー、スパゲッティーなど、日本語メニューも有る。1番下がインドネシア料理だと、後で気づいた(名前だけでは、何が出てくるか予想しにくい)時々、バイキング会場に軽食がでているけれど、
このタイミングが、よくわからない。
私たちが行った時は、クラブはすきすきで、外でも中でも自由に席はえらべました。ここは蚊も少なかったし、外も日陰なので快適でした
ボーイさんは日本語を片言はなしますが、クラブのマネージャーさんは、決して日本語をお話にならない。まあ、日本人スタッフが2人ほどおられるらしく、たのめば、その方が応対してくださるらしいですが、、、
そんなわけででしょうか、とても、日本人の率が高いです。
クラブでも、ハイティーの時間帯はなぜか日本人ばっかり。
プールも、クラブ専用があり、ここは、120センチくらい(足がつく)一般用深いのは、足が立たない、プールのなかでドリンクを飲めるコーナーがあり、そこが、浅くなっている。子供用の噴水のあるプールもたくさんある
海は、波(かなりきつい)がきていて、サーフィンをしているひとも、まれに、、、
旗が出ていて、黄色は、注意して泳げの色。きれいな海である
ビーチサイドの椅子には、1時間半こなければ、撤去しますの紙が、日本語と、英語、ロシア語?などで、かかれている
クラブのプールでは、時々、無料のミネラルウォーターを、くれる。
外国人は、たいがいは、およがず、椅子にすわって、日光浴している。およいでいるのは、たいてい、日本人。豪華な屋根付きの所の椅子を占拠しているのも、日本人がおおかったよーな、、
パスワード(最低1時間から、)を、かいとれば、部屋でインターネットができる
ホテルの三つ編みは長さによってかわっていて、300000RP~400000RP
だったとおもう、とにかく、高い。
普通の三つ編みのインドネシア人の少女はたくさんいるけど、細かい三つ編みをしているのは外国人しかみかけなかったのです、、、
じゃましないで、の札はあるものの、部屋を清掃しての札はみあたらなかった。でも、廊下で、掃除中のボーイさんに、片付けといてねとこえをかければ、きもちよく掃除してくださいました。
ホテル内のツアーデスクはラマツアーズが入っていて、日本語で交渉Okでした。