かつては木造の駅舎がありました
- 2.0
- 旅行時期:2026/06(約5ヶ月前)
-
-
by あおしさん(男性)
寸又峡温泉 クチコミ:14件
平成30年までには木造の駅舎が残っていましたが、撤去されてしまい、現在は屋根付きの待合ベンチだけが残っています。
昭和44年までは千頭森林鉄道が分岐して、寸又峡方面へ向かっていました。
ここから山奥の一体どんなところに線路が敷かれて、列車が走っていたのか想像もできません。
駅周辺は中規模の集落で、民家も感覚的に20軒ほどの民家と工場があります。
- 施設の満足度
-
2.0
- 施設の快適度:
- 2.0
- バリアフリー:
- 3.0
クチコミ投稿日:2026/09/14
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する