大内氏終焉の地
- 4.0
- 旅行時期:2005/02(約21年前)
-
-
by 旅猫さん(非公開)
下関 クチコミ:1件
鎌倉時代に長福寺として創建された寺です。大内氏最後の当主大内義長が、この寺で自害したため、ここは大内氏終焉の地となっています。境内には、義長の墓もあります。なお、山門などの建物も見応えがあり、特に、国宝の仏殿は、屋根の反りが美しく、一見の価値があります。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2024/02/18
いいね!:13票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する