蘇った幻の名城の天守
- 4.0
- 旅行時期:2022/07(約4年前)
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by 夢追人さん(女性)
近江八幡・安土 クチコミ:10件
安土城址の見学の後、文芸の郷にある信長の館に訪れた。安土城天守の最上部5階・6階が、内部の障壁画とともに原寸大で復元されたもので、1992年のスペイン・セビリア万国博覧会の日本館のメイン展示として使われたそうだ。天守5階は仏教の世界観による理想郷を象徴している黄金の間、6階は孔子や老子などの障壁画が配置されている。約10分間の紹介映画の上映もあり、入館料は610円だがJAFの割引もある。スタッフの対応はいずれも非常に良い。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- JR安土駅からタクシー、レンタサイクル、コミュニティバス。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- 絢爛豪華。
- バリアフリー:
- 2.0
クチコミ投稿日:2022/07/14
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