鳴門公園にあるお茶園展望台。かつて茶屋を設けて鳴門の渦潮を鑑賞した事から名付けられています。
- 4.0
- 旅行時期:2021/07(約5年前)
-
-
by mappy23377803さん(男性)
鳴門 クチコミ:9件
鳴門大橋は、徳島県と兵庫県の淡路島を結ぶ全長1629メートルの吊橋です。徳島県側の高台にするお茶園展望台は鳴門海峡を眺望する展望公園で鳴門海峡、そして鳴門大橋を望む事ができます。かつて、阿淡藩主・蜂須賀候が、茶屋を設けて鳴門の渦潮を鑑賞したことからお茶園展望台と名付けられています。今は、お茶園展望台は鳴門公園の一角に位置されており、当時にお茶屋と呼ばれた蜂須賀家の別荘跡は、渦見茶屋が建てられています。
アクセスは自動車が便利で、神戸淡路鳴門自動車道鳴門北ICから約3キロで到着します。駐車場は鳴門公園の駐車場を利用しますが、お茶園展望台へは第2駐車場が便利です。公共交通機関ではバスが運行されています。JR鳴門駅から鳴門公園行きを利用するのがおすすめです。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 鳴門ICから車で10分程度です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 観光客が多めです
- バリアフリー:
- 2.5
- 一部段差があります
- 見ごたえ:
- 3.0
- 鳴門海峡を一望できます
クチコミ投稿日:2021/10/08
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する