土間が特徴的でした
- 4.0
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
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by mikuwankoさん(男性)
祖谷渓・かずら橋・大歩危 クチコミ:19件
安徳天皇の典医だと伝わる堀川内記の子孫が住んでいた屋敷を活用した資料館です。県道45号沿いにありました。甲冑や古文書、民具などが展示されていました。土間部分に特徴があり、奥の方に半地下構造が見られ、畳一畳ほどのスペースがあり、畳が敷かれていました。その畳の下には、鋳物貯蔵穴もありました。貯蔵穴や室のある土間はこれまでも見たことがありましたが、作業スペースも半地下に造られているのを見たのは初めてだったので、興味深かったです。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
クチコミ投稿日:2021/02/07
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