扁額の色合いが門その物とミスマッチしているよう。
- 4.0
- 旅行時期:2019/11(約6年前)
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by ナツメロ大王さん(男性)
萩 クチコミ:105件
嘉永2年(1849)に建てられた新明倫館の正門であったのがこちらの立派な門で、明倫館の見学をした際に、木の柵越しに見学することが出来ました。大きな扁額で「明倫館」と書かれていますが、扁額の色合いが門その物とミスマッチしているようで、少し残念な感じがしました。もう少し落ち着いた色目の方が相応しいと思います。その一点をのぞけば、江戸時代の様式を今に伝えており、見ごたえ十分です。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2020/03/08
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