皇居の二重橋に昭和61年まで設置され使われていた電燈のうちの一基
- 3.0
- 旅行時期:2019/12(約6年前)
-
-
by ぬいぬいさん(男性)
犬山 クチコミ:57件
明治時代に建てられた建物を移築復元した建物のテーマパーク 明治村博物館の裏口に近い5丁目の内閣文庫の建物の前に建つ二重橋飾電燈。
これはもともと皇居の二重橋にある正門に6基設置されていた飾電燈のうちの一基。
昭和61年まで長い間現役の電燈として使われていましたが、交換にあたり鋳型を取って、全く同じデザインのものを新しく鋳造して取り換えてるので、今でも見かけが全く同じものが皇居の二重橋に行く取ることができます。
でもそれはレプリカで本家本元はこちらのものなんです。
- 施設の満足度
-
3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2020/03/04
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する