2020年1月4日現在、馬下17時28分発普通列車新津行きでは早くもGV―E400形という新型車両が使用されていました
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- 旅行時期:2020/01(約6年前)
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by フロンティアさん(男性)
郡山 クチコミ:43件
会津若松を経由して福島県の郡山と新潟県の新津を結ぶJR東日本の鉄道路線です。
郡山~喜多方間は電化、喜多方~新津間は非電化となっています。
2020年1月4日現在、馬下17時28分発普通列車新津行きでは新型車両となるGV―E400形という車両が使用されていました。
というわけで今回はそのGV―E400形という車両についてです。
座席はボックスシートとロングシートの2タイプが配置され、ボックスシートの場合、2人掛けと4人掛けがあります。ただ1両あたりのボックスシートの席数は2人掛けが3ヶ所、4人掛けが3ヶ所と少な目で、座席の造り自体もE129系と同様の為、少なくとも快適に乗車できるものではありません。
ただ扉については3扉ではなく2扉の為、多少ローカル感が残ったのは良かったかと思います。
- 施設の満足度
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4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
クチコミ投稿日:2020/01/12
いいね!:7票
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