空港ロビーにある芸術作品
- 4.0
- 旅行時期:2019/10(約6年前)
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by AandMさん(男性)
宮古島 クチコミ:50件
宮古島空港の1階ロビーにある置物が「あたらかシーサー」で、宮古空港の守り神とされています。「シーサー」は、沖縄県の建物の門や屋根でみられる伝説の獣像で「あたらか」は宮古島方言で(大切な)の意味だそうです。遠くから一見でシーサーであることが分かりますが、近くで見るとシーサーの体が巨大なシャコ貝やホラ貝、タカラ貝、スイジ貝、クモ貝、サザエ等々の貝殻で構成されていることが分かりました。見事な芸術作品です。宮古島訪問の記念写真撮影スポットになっています。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 宮古空港のロビーですので、アクセスは容易です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人は多めですが、シーサーに気づく人は多くないように思います
- バリアフリー:
- 3.5
- 空港ロビーにバリアーはありません
- 見ごたえ:
- 3.5
- 立派な芸術作品です
クチコミ投稿日:2019/12/11
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