帳簿担当のオランダ人の家
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- 旅行時期:2019/04(約7年前)
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by kazekozoさん(男性)
長崎市 クチコミ:116件
出島の中央通りの中ほどにある大きな建物。
鎖国期(1820年ころ)の建物を復元した。
「拝礼筆者蘭人部屋」と意味不明の名前がついているが、帳簿などの筆記を行うオランダ人の書記の長が住んでいた。
当時の出島を通じて日本が世界につながっていた様子がわかるような展示がある。
トイレもここにある。
- 施設の満足度
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3.0
クチコミ投稿日:2019/05/02
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