幻の酒「十四代」&山形の「板そば」
- 4.0
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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by ぷんちさん(女性)
山形市 クチコミ:3件
大人の休日俱楽部パスでさくっと山形へ行ってきました。
2日目のランチは、創業150年の老舗のお蕎麦屋さんが「七日町御殿堰」にだした支店でいただきました。
日曜日の午後2時近く、明るくおしゃれな店内はカフェみたい。
店員さんもお客さんも若い方が多いですね~
まずは、蕎麦前ね。
十四代 特吟純米吟醸生貯蔵 300ml 1,640円
「山形県村山市の高木酒造が醸造する『十四代』は入手困難な幻の酒なのだ」
と日本酒好きのつれあいずんちがメニューを見ながら興奮気味にレクチャーしてくれました。
「さっき立ち寄った酒屋では6,000円の値札がついてたでしょ!」
へぇ~~なんて良心的!!
桜えびのつまみ天ぷら 620円
とりだんご 620円
をつまみながら、あたくしもお相伴。
すっきりしてとても飲みやすいお酒です。
プレミア価格をきいたので、一層美味しく感じる(^^;
相盛り板 1,740円
そば粉十割つなぎ一割の「といち」と真っ白な「さらしな」
薬味は、葱、わさび、大根おろし、なめこ。
2人でシェアしても十分な量で、美味しくいただきました。
蕎麦湯であたたまって、満腹・満足。
ごちそうさまでした。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算:
- 3,000円未満
- 利用形態:
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
クチコミ投稿日:2017/02/14
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