燈篭に龍がいる。
- 1.5
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
-
-
by 肉団子さん(男性)
駒ヶ根 クチコミ:51件
駒ヶ根観光の際によった寺院。
伊那諏訪八十八霊場の第六十六番札所であり、もともとは武田信玄の姉公で福山芳大姉により、白華山大通寺として開創された。
桃源院は当初大通寺の門葉だったのが、武田氏没落後、前述の大通寺と院の衰廃をみて慶長年間に両寺を合併し、白華山桃源院と称し現在地に建立し、今日に至っている。
本堂は、カンフー映画に出てきそうな雰囲気があるが、ここの家の生活感がにじみ出ている。石製の燈篭が、ぽつんと建っていて、それが日本の寺院とはちょっとデザインが異なり面白い。中国にみたいな感じ。
- 施設の満足度
-
1.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 1.5
クチコミ投稿日:2016/07/10
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する