長崎で写実画を学んだ後江戸に来たそうです
- 3.5
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
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by まどやんとさん(男性)
浅草 クチコミ:438件
東京メトロ・田原町駅から歩いて数分、徳本寺の裏通りに立て札があります。
(かっぱ橋などの観光ついでに立ち寄りました)
宋紫石は江戸中期の画家で、長崎の熊代熊斐の下で清朝の画家・沈南蘋の精緻な写実画を学んだ後で江戸に戻り、近代日本画壇の源流として写実の思想を再覚醒せしめたとのこと。
興味があれば、付近の観光ついでに見ていってはいかがでしょう。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2016/05/09
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