真新しいブロンズ像
- 3.5
- 旅行時期:2016/01(約10年前)
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by けんたさん(男性)
ミナミ(難波・天王寺) クチコミ:191件
生國魂神社に正面の鳥居から境内に入り右奥に進むと、こちらのブロンズ像が建っています。周囲は生國魂神社の末社が立ち並んでいたり、他のブロンズ像や石碑などが集まっているエリアです。そんな場所なので、1月末の寒い日でしたが、人もちらほらいる状態でした。こちらのブロンズ像の主である織田作之助は、大正から昭和の時代に生きた人物。小説「夫婦善哉」で有名な作家で33歳の若さで亡くなった。まだまだ真新しいブロンズ像で平成25年に新しく建てられたもの。ハットをかぶり、マントを羽織って、颯爽とした姿はかなりモダンないでたちで、格好よさを感じます。生國魂神社を訪問した際に立ちよる感じです。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2016/02/12
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