本居宣長が12歳から亡くなる72歳まで暮らした家
- 4.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
-
-
by たびたびさん(男性)
松阪 クチコミ:44件
鈴屋は、本居宣長が12歳から亡くなる72歳まで暮らした家。もともとは、牛銀の近くにあり、1691年に、本居宣長の祖父小津三四右衛門定治が隠居所として建てたものだそうです。明治42年に松阪城二の丸跡に移築され、国の特別史跡に指定されています。
ただ、圧巻は本居宣長記念館の方。古事記の世界に触れるというか、本居宣長の熱い思いが感じられます。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2015/06/12
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する