讃岐うどん最西端の店は辺鄙だが訪問の価値あり
- 4.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
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by toshikunさん(男性)
観音寺市 クチコミ:1件
9時に蒲生うどんで食べた後、高速を走ること小一時間、大野原インターチェンジで出て国道11号線を西へ、10時に上戸うどんに到着しました。JR予讃線の箕浦駅の真ん前に店があります。ナビに住所を登録してきたのですが、案内の通り走っていると店の前を通り過ぎてしまいました。息子が「さっき看板があった」というので戻って店にたどりつきました。先客は一組だけ。今朝は掛けうどんばかりを二杯食べてきたので、この店では冷ぶっかけの小250円にしました。讃岐うどん店巡りでは条件の悪い三軒目でしたが、角の立った讃岐うどんらしいコシの強い太麺で、三軒の中ではここが一番旨かった。出汁は蒲生うどんの方が上かもしれませんが、麺はこちらの方が好きです。もちろん冷ぶっかけの方がコシの強さが出るのですが、蒲生うどんには掛けしかありませんし、比較は難しいのですが。御土産用の麺3玉350円を3つ買いました。讃岐うどん最西端の店とのことですが、訪ねていく価値はあります。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 家族旅行
- 一人当たり予算:
- 500円未満
- 利用形態:
- 朝食
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
クチコミ投稿日:2015/03/19
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