屋敷の入口には本家であることを示す袖屋根を持つ立派な門
- 3.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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by まめ夫婦さん(男性)
知覧・南さつま・日置 クチコミ:8件
江戸時代中期の庭園で知覧庭園の中では最も豪華で広いそうです。様式は大刈込式蓮菜石組枯山水で、屋敷の入口には本家であることを示す袖屋根を持つ立派な門が残されています。枯滝を造り、築山の上部に石灯、下部の平地には、各所に巨岩による石組を設けてありました。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2014/12/05
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