弥生時代中期から古墳時代中期の代表的な遺跡の一つで、国の史跡に指定されています。
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- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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by KazuKotaさん(男性)
加古川・播磨・高砂 クチコミ:159件
大中遺跡 (オオナカイセキ)は、弥生時代中期から古墳時代中期の代表的な遺跡の一つで、国の史跡に指定されています。ここは、1962年6月に播磨中学校の3人の生徒により発見され、多くの住居跡とともに土器、鉄器が出土しています。ぜひ、一度、行ってみてください。
- 施設の満足度
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3.0
クチコミ投稿日:2014/11/12
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